もっと見る

仕事してたら台湾が完封負けだと!?

オーストラリア先制!
徐若熙が降板した後の台湾投手陣、いつものグダグダが始まりそう

東京ドームが台湾人で占拠されとる
徐若熙、良すぎ。

キューバ🇨🇺 前回大会:ベスト4

第1回大会の06年以来となるベスト4進出を果たした前回大会。準決勝のアメリカ戦は政治的な意味で大きな注目を浴びた。赤い稲妻復活を印象付けたが選手の亡命は止まらず、現役MLBプレーヤーはヨアン・モンカダ(LAA)のみ。(ジャリエル・ロドリゲスは現在3A)
やはりNPB勢の存在は大きくモイネロ(ソフトバンク)、ライデル・マルティネス(巨人)のリレーでプエルトリコかカナダのどちらかに勝利すれば、混戦が予想されるプールAを勝ち上がる可能性は高い。
打線は、未だにデスパイネと走り打ちサントスがいるのがやばい。アリエル・マルティネスがんばれ

パナマ🇵🇦 前回大会:1次ラウンド敗退

前回大会ではWBC3度目の出場にして台湾相手に初勝利するとイタリアにも勝利した。
かつてマリアーノ・リベラを輩出し、NPBにもフリオ・ズレータが活躍するなど名選手を出しているパナマだが、現在は2年連続でア・リーグ盗塁王のホセ・カバジェロ(NYY)が目立つくらい。
野手はカバジェロを筆頭に俊足タイプの選手が多い。
投手はNPB勢のバルドナード(巨人)やウンベルト・メヒア(中日)、昨年まで阪神のハビー・ゲラの活躍に注目。

日本🇯🇵 前回大会:全勝優勝

種市がんばれ

チェコ🇨🇿 前回大会:1次ラウンド敗退

前回大会で初めて出場すると中国相手に初勝利。日本相手にも堂々の健闘を見せ注目を浴びた。前回のWBC出場をきっかけに国内の野球の普及が進み、NPB球団とも積極的に交流しまさしく発展途上。マレク・フルプは昨年巨人に入団し初のチェコ人NPBプレーヤーとなった。
前回大会メンバーも多く、今大会でさらに進化したチェコ野球を期待したい。

オーストラリア🇦🇺 前回大会:ベスト8

前回大会では韓国を破り初のベスト8。準々決勝でもキューバと死闘を演じた。
髙橋宏斗から本塁打打ったアレックス・ホールや経験豊富なグレンディニング、プレミア12で横山陸人から本塁打打ったウィングローブなど前回大会メンバーに加え、現役MLBプレーヤーのカーティス・ミード(CWS)やMLB全体ドラフト1位のトラビス・バザーナ(CLE)を招集し打力がさらにアップ。投手陣の評価は高くないが、共に先発左腕のウェルズ兄弟に注目。前回大会で好投しPHIと契約したニューボーン、TEXで若手のタウンセンドの活躍にも期待。
韓国、台湾を破り今大会も1次ラウンド突破なるか。

台湾🇹🇼 前回大会:1次ラウンド敗退予選落ち

前回大会では自国開催もまさかの予選落ち。昨年の予選大会から勝ち上がり本大会に戻ってきた。
2024プレミア12では決勝で日本打倒を果たし、トップ代表における主要国際大会で初の優勝を成し遂げた。当然今大会でも好成績が期待され、投手に関しては過去最高のメンツが揃った。
NPB勢の徐若熙(ソフトバンク)、古林睿煬(日ハム)、孫易磊(日ハム)を筆頭に、2024プレミア12決勝で先発し日本相手に4回無失点に抑えた林昱珉(AZ)といった強力先発陣。リリーフには元ロッテ陳冠宇。野手も役者が揃いMLB経験のある林子偉や張育成、NPB経験のある張奕、呉念庭、西武の林安可、プレミア12のMVP・陳傑憲。通算277試合出場の台湾系アメリカ人MLBプレーヤー、スチュアート・フェアチャイルドの招集にも成功。
昔から強みの打棒を発揮し投手陣が評判通りの活躍を見せればWBC過去最高成績も夢じゃない。

韓国🇰🇷 前回:1次ラウンド敗退

前回大会ではオーストラリアに敗北し、まさかの3大会連続1次ラウンド敗退。日本にも大敗するなど屈辱を味わった。しかしKBOは最多観客動員数を記録し空前の野球ブーム。キム・ハソン(ATL)やソン・ソンムン(SD)は故障で不在だが、イ・ジョンフ(SF)やキム・ヘソン(LAD)を招集し、他にも韓国系アメリカ人のMLBプレーヤーを3人招集。伸び盛りの若手野手が多く、野球ブームの勢いに乗って1次ラウンド突破と日本打倒を果たしたい。
豊富なMLB経験を持つベテラン・リュ・ヒョンジンにも注目。投手陣のリーダーとして期待。

明日からWBC2026が開幕!
mimiちゃんなりに各国代表チームを紹介していきます。

フリオ・フランコだ!
キャプテン・フランコがキャプテン・ソトになって帰って来たんだ!

そういえば予選に出てた。
ボー・ビシェットの参加がまだ不透明だけど、ビシェットが参加しても伊藤通訳がショート守るかも?

阪神・伊藤通訳 WBCブラジル代表選手として選出へ準備万端「多分選ばれると思う。練習しないとマズい」
sponichi.co.jp/baseball/news/2

カイル・タッカーがドジャースに移籍。
4年2億4000万ドル(およそ360億円)
年平均6000万ドル(およそ90億円)

タッカーの年俸、たっかー

🤗


yakyudon.net/media/bg3s_TgiHiM

HOUは中堅投手の育成・運用・飛躍に長けてるので、今井がHOUで大活躍して2年でオプトアウトしてFA後に大型契約→次の球団で大失速して死刑囚になってNPB復帰、という未来はうっすら見える

今井も村上もそうだけど、単年は高額だけと2,3年のオプトアウト付き短期契約がポスティングの主流になりそう

よりによってHOU、同じ地区、やだなぁ…

というかMLB行きたいならここで目立たなければ話にならない。飛び抜けた実績も無ければ100マイル投げられる訳でもないし

WBCで躍動する種市は見たい。
ぜひ頑張ってくれ

もっと見る
野球ドンー野球が好きな人のためのマストドンです

野球ファン、野球選手の為のマストドン、それが「野球ドン」です!セ・リーグ、パ・リーグ、メジャー・リーグの話題をいろいろと話そう!