“大ちゃんフィーバー”で生まれた「荒木トンネル」 神宮公式SNSが全貌公開 https://full-count.jp/2020/04/18/post753657/ 1980年、夏の甲子園で早実の1年生エースとして活躍し“大ちゃんフィーバー”を巻き起こした荒木大輔氏(現・日本ハム2軍監督)。ドラフトでは1位指名を受けヤクルトに入団し、熱狂的なファンから守るためにできたのが「荒木トンネル」だった。
阪神西勇、爽やか“はにかみ熱男リレー”公開 ファンも感激「元気もらえました」 https://full-count.jp/2020/04/18/post753795/ 阪神の西勇輝投手が18日、自身のインスタグラムを更新し、はにかみ爽やかな“熱男リレー”を披露した。
楽天太田、仲良し3人組の“熱男リレー”にファン爆笑 「熱盛!」「失礼しました熱盛と…」 https://full-count.jp/2020/04/18/post753777/ 楽天の太田光捕手が自身のインスタグラムで公開した“熱男リレー”が話題を集めている。同僚の辰己、小郷も登場する力作にファンも「めちゃくちゃ笑いました」と絶賛の声が上がっている。
給料未払いで裁判、GM逃亡…無名の日本人投手が体験した海外リーグの現実 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2020/04/18/gm___split_2/
DeNA「育成の手を止めるわけにいかない」 ドラ1森ら若手の“リモート指導”を導入 https://full-count.jp/2020/04/18/post753612/ DeNAは18日、新型コロナウイルス感染拡大をうけ、若手の“リモート指導”を導入していると明らかにした。チームは現在、選手を4グループに分け、本拠地横浜スタジアムとファーム施設DOCKの2か所で自主練習を行い、監督・コーチやスタッフも最小限の人数で対応している。リモート指導は3月下旬から、経験の乏しい若手や新人が集まるDOCKに導入しているという。
オリックス、5・6まで自主練習を継続 報道陣の取材自粛を要請 https://full-count.jp/2020/04/18/post753588/ オリックスは18日、19日から5月6日まで自主練習を継続することとなったと発表した。また、報道陣には取材活動の自粛を呼びかけた。
【球界名場面】豪快なスイングは健在! 西武の背番号「3」清原氏とオリ野田氏の真剣勝負 https://full-count.jp/2020/04/18/post753381/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。緊急事態宣言も出た今、「#Stay Home」プロジェクトも広がっている。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返ってみるのはいかがでしょうか? 「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeはファンの心を満たすような映像を公開している。
鷹・周東、開幕見えずも前向き「自分にはプラス」 レッズ秋山ら映像で打撃向上へ https://full-count.jp/2020/04/18/post753339/ ソフトバンクの自主練習は17日から第3クールに突入。18日の練習後、周東佑京内野手がWEB会見に対応した。
盗塁阻止時における捕手の送球コントロールを分析 鷹甲斐、中日加藤、巨人小林は? https://full-count.jp/2020/04/18/post753330/ 多くのタスクが求められる捕手の能力の中でも、肩の強さは特に重要な要素とされている。強肩捕手というと現在のNPBでは真っ先にソフトバンクの甲斐拓也の名前が挙がるだろう。盗塁阻止時に、捕手が捕球してから二塁ベースカバーの選手にボールが到着するまでの時間(ポップタイム)は昨季のNPB平均が1.96秒。そんな中、甲斐の場合は1.7秒を切ることもある。
“ヤスアキジャンプ”も自粛やむなし… DeNA山崎の胸の内「1日でも早く」 https://full-count.jp/2020/04/18/post753225/ 「ヤスアキジャンプに関しては自粛という形になると思いますが、僕もパワーをもらっているので、なんとか1日でも早くやれる状況になることを願っています」。17日に“オンライン会見”に臨んだDeNAの守護神・山崎康晃投手は、こう言って目を伏せた。
故・木村拓也さんの“緊急捕手” 元巨人後輩が明かす舞台裏「気が付いたらもう…」 https://full-count.jp/2020/04/18/post752901/ 巨人で12年プレーし、現在はルートインBCリーグの栃木ゴールデンブレーブスを指揮する寺内崇幸監督は現役時代、ユーティリティプレーヤーとして活躍した。本職は遊撃手だが、二塁手としても多くの試合に出場。セカンドで自信を持ってプレーできるようになったのは、巨人の1軍内野守備走塁コーチだった木村拓也さんから教えてもらった一言だった。
【始球式名場面】球場もどよめく驚愕アクロバット投法 荒川静香さんはまるで星飛雄馬!? https://full-count.jp/2020/04/18/post753102/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。ここでは「パーソル パ・リーグTV」上で公開中の、過去に数々の有名人が登場した始球式動画を紹介。今回は元五輪金メダリストによるアクロバティックな投球だ。
OP戦5割球団のシーズン成績に傾向は… タイトル獲得者続出のサイン? https://full-count.jp/2020/04/18/post753051/ 3月15日、2020年におけるオープン戦の全日程が終了した。オープン戦は各チームの試合数が共通しているわけではなく、球団ごとにこなした試合数は異なるのが通例だ。そういった背景もあって、オープン戦を勝率.500ちょうどで終えるチームの数は多くない。2010年から2019年までの10年間で、オープン戦で勝率.500だったチームは120チーム中10チーム。確率的には、10%にも満たないレアケースといえる。
巨人・炭谷&西武・武隈、100万円分おもちゃ贈る https://www.sanspo.com/baseball/news/20200418/npb20041805030002-n1.html 巨人・炭谷銀仁朗捕手(32)と西武・武隈祥太投手(30)が、難病の子供たちにゲーム機器やおもちゃなどを購入する費用として計100万円を贈ることを決めたと17日、両球団が発表した。昨年慰問した施設に入所、入院する子供たちが、新型コロナウイルス感染防止のため両親と面会できない状況を知り、手を差し伸べる。
新型コロナ感染の梨田氏、快方へ 集中治療室から一般病棟に https://www.sanspo.com/baseball/news/20200418/npb20041805030001-n1.html 新型コロナウイルスに感染し、3月31日から大阪府内の病院に入院していた近鉄、日本ハム、楽天元監督、梨田昌孝氏(66)=野球評論家=が17日、集中治療室から一般病棟に移った。マネジメント会社が発表した。
プロ野球5月開催断念、05年開始以来初の交流戦中止 開幕6・19以降決定的 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200418/npb20041805030003-n1.html 日本野球機構(NPB)は17日、12球団代表者会議をオンラインで開き、新型コロナウイルスの感染拡大で延期している公式戦の5月中の開幕を断念し、5月26日から開催を予定していた「日本生命セ・パ交流戦」の中止を決めた。各球団143試合を目指していたレギュラーシーズンは、最大でも交流戦の18試合を引いた125試合に削減される。新たな開幕日は、早くても6月19日以降となることが決定的になった。
【始球式名場面】オコエの挙動に注目!? 欅坂46コンビの同時投球に「ビビりすぎや」 https://full-count.jp/2020/04/17/post753108/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。ここでは「パーソル パ・リーグTV」上で公開中の、過去に数々の有名人が登場した始球式動画を紹介。これを見て、少しでもファンの方々が心を癒していただければ幸いだ。
【始球式名場面】野球未経験で114キロ! 224勝左腕のDNA継ぐ工藤阿須加さんに場内騒然 https://full-count.jp/2020/04/17/post752940/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気分を晴れやかにしてみるのはいかがでしょう? ここでは過去に数々の有名人が登場した始球式を回顧。これを見て、少しでもファンの方々が心を癒していただけたら幸いだ。
“号泣″した夜から堂々の始球式 野球美女・坪井ミサトのメンタルの秘密 https://full-count.jp/2020/04/17/post752958/ 見ている側にも緊張が十分に伝わってきた。2019年8月17日、ヤフオクドーム(PayPayドーム)で行われたソフトバンク対西武戦で始球式を務めたのが、モデルで女優の坪井ミサトさん。力を抜くために軽くジャンプして、リラックス。マウンドからボールを投げると、ノーバウンドでソフトバンク捕手の甲斐のミットへボールが収まった。目標の100キロには到達しなかったが見事な「94キロ」。表情には笑顔が戻った。そこに“涙”はなかった。
【球界名場面】心温まる気遣いは「恋の始まり」!? 嶋基宏の格好良すぎる球審へのフォロー https://full-count.jp/2020/04/17/post752907/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。緊急事態宣言も出た今、「# Stay Home」プロジェクトも広がっている。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返ってみるのはいかがだろう?