高木豊氏、コロナ感染の片岡篤史氏は「点滴がやっとはずされた」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200417/npb20041720580009-n1.html 野球評論家の高木豊氏(61)が17日、自身のツイッターを更新。新型コロナウイルス感染を明かしていた日本ハム、阪神で活躍した野球評論家の片岡篤史氏(50)の近況を明かした。
巨人・菅野が「凄すぎる」 思い通りに球速操る驚異の映像にファンも驚愕 https://full-count.jp/2020/04/17/post752853/ 球界を代表する好投手である巨人の菅野智之投手。ボールの威力、変化球のキレと種類、そしてコントロールと、どれも一級品であることは知られたところだ。そんな菅野が巨人の公式YouTube内で驚くべき能力、感覚を披露しており、ファンを驚かせている。
有藤通世、西村徳文…独自選出のロッテベストナイン 選びたかった名選手たち https://full-count.jp/2020/04/17/post752394/ 開幕延期で「野球ロス」になっているファンの方々に少しでも心の隙間を埋めていただきたく、Full-Count編集部では各球団の“夢のベストナイン”選考をツイッターで実施し、結果を公開している。
元中日・山本昌氏が松田宣の「ケンケン打法」モノマネ披露 球界OBにも広がる「熱男リレー」 https://full-count.jp/2020/04/17/post752721/ ソフトバンクの松田宣浩内野手が始めた「熱男リレー」の輪が広がり続けている。9日に始まったリレー。現役選手だけでなくプロ野球OBにも届いた。元中日投手でNPB通算219勝を挙げた山本昌氏は自身のツイッターで“モノマネ熱男”を披露している。
斉藤コミッショナー「野球文化を守っていきたい」 5月開幕断念で https://www.sanspo.com/baseball/news/20200417/npb20041718590008-n1.html 日本野球機構(NPB)の斉藤惇コミッショナーは17日、オンライン形式での12球団代表者会議後、ウェブ会見を行い報道陣に対応。いまだに開幕日はみえない状況にあるが、プロ野球開催への熱い思いを口にした。
12球団代表者会議、“コロナ特例”は継続審議 出場選手登録29人は維持 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200417/npb20041718540007-n1.html プロ野球は17日、12球団代表者会議をオンラインで開き、新型コロナウイルスの感染拡大への対応で生じる出場選手登録の制度上の問題について協議した。フリーエージェント(FA)資格取得要件の緩和など特例措置は継続審議とし、出場選手登録は29人、ベンチ入りは25人以内とする規定は維持することを決めた。
プロ野球交流戦は中止 5月中の開幕を断念 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200417/npb20041718500006-n1.html 日本野球機構(NPB)は17日、オンライン形式で12球団代表者会議を開き、新型コロナウイルスの感染拡大で5月中の公式戦の開幕を断念し、5月26日から予定していたセ・パ交流戦の開催中止を決めた。11月中に日本シリーズを終了させる方針は変わらず、143試合を目指していたレギュラーシーズンは、最大でも交流戦の18試合を引いた125試合に削減される。
NPBが交流戦の中止を発表 2005年の初開催から初の中止に https://full-count.jp/2020/04/17/post752841/ 日本野球機構(NPB)は17日、5月26日から開催を予定していた「2020年日本生命セ・パ交流戦」の開催中止を決定したと発表した。この日、12球団代表者会議を行い、中止を決めた。2005年に始まった交流戦が中止となるのは初めて。
DeNA山崎、交流戦中止に落胆も切り替え 「僕たち選手はコントロールできない」 https://full-count.jp/2020/04/17/post752757/ DeNAの守護神、山崎康晃投手が17日、オンライン会議システム「Zoom」を利用し記者会見を行った。
プロ野球セ・パ交流戦中止 5月中の開幕断念 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200417/npb20041717360005-n1.html プロ野球の12球団代表者会議が17日、オンライン会議で開かれ、新型コロナウイルスの感染拡大で延期しているセ、パ両リーグの公式戦の5月中の開幕を断念し、交流戦の中止を決めた。
鷹・東浜、医療従事者には「頭が上がらない」 母や従兄弟も看護士でコロナと戦う https://full-count.jp/2020/04/17/post752730/ ソフトバンクの東浜巨投手が17日、本拠地PayPayドームで自主練習を行い、練習終了後にはオンライン会見で報道陣の取材に応じた。親族に医療従事者が数多くいることを明かした上で「頑張って治療してくれる人には頭が上がらない」と、懸命に新型コロナウイルスと闘っている医療関係者への感謝の思いを口にした。
ロッテ田村が「質問なんでも答えます」 球団インスタで恒例企画スタート https://full-count.jp/2020/04/17/post752661/ ロッテは17日、球団公式インスタグラムを更新し田村龍弘捕手への質問募集を開始した。新型コロナウイルスなどの感染症予防の観点からチーム活動を休止としている状況下でのファンサービスの一環として行っている。
高木豊氏、新型コロナ感染の片岡氏の容態回復を明かす 「食事が少しだけ食べれるように」 https://full-count.jp/2020/04/17/post752568/ 大洋・横浜で活躍した高木豊氏が17日、自身のツイッターを更新。新型コロナウイルスに感染し入院している元阪神・片岡篤史氏が「やっと食事が少しだけ食べれるようになった」と容態が回復していることを明かした。
【球界名場面】「ノムさん教え子の完成形」 田中将大“伝説の8球”は「困った時の原点」 https://full-count.jp/2020/04/17/post752535/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。緊急事態宣言も出た今、「♯Stay Home」プロジェクトも広がっている。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返ってみるのはいかがでしょうか? 「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeはファンの心を満たすような映像を公開している。
ファンが選んだ阪神歴代ベストナイン やっぱり中軸はバース、掛布、岡田 https://full-count.jp/2020/04/17/post752184/ 開幕延期で「野球ロス」になっているファンの方々に少しでも心の隙間を埋めていただきたく、Full-Count編集部では“夢のベストナイン”選考をツイッターにて限定アンケートで実施。第12回は阪神。往年の名プレーヤーたちが数多く名を連ねることになった。
【始球式名場面】“常連”小島瑠璃子さんとオリ安達が競演? タイト衣装でヒーローに変身 https://full-count.jp/2020/04/17/post752472/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。ここでは「パーソル パ・リーグTV」上で公開中の、過去に数々の有名人が登場した始球式動画を紹介。これを見て、少しでもファンの方々が心を癒していただければ幸いだ。
新型コロナウイルス感染、梨田氏一般病棟へ https://www.sanspo.com/baseball/news/20200417/npb20041710540004-n1.html 新型コロナウイルスに感染し、3月31日から大阪府内の病院に入院していた近鉄、日本ハム、楽天元監督、梨田昌孝氏(66)=野球評論家=が集中治療室から一般病棟に移ったことが分かった。マネジメント会社が17日、発表した。
【球界名場面】ダル伝説の“3人KO死球”が日本でも? 「これが本当のトリプルプレー」 https://full-count.jp/2020/04/17/post752514/ 新型コロナウイルスの感染拡大でいまだ開幕の見通しが立たないプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、気分を晴らしてみてはいかがだろう。ここではわずか1球で3人が負傷したまさかの珍プレーを紹介する。
西武・武隈、難病の子供たちへ50万円寄付 「少しでも楽しい時間を過ごすことができれば」 https://full-count.jp/2020/04/17/post752499/ 西武は17日、武隈祥太投手が「医療型障害児入所施設・カルガモの家」と「慶應義塾大学病院」にそれぞれ入所、入院している難病の子供たちに向け、施設内で遊べるゲーム機器やおもちゃなどを購入するための費用として50万円を寄付することを発表した。
元広島79年日本一メンバー・ギャレット氏がエール 新型コロナに「打ち勝ち克服」 https://full-count.jp/2020/04/17/post752454/ 1979年に広島カープをリーグ優勝、日本一に導いた助っ人エイドリアン・ギャレット氏が、日本プロ野球外国人OB選手会(JRFPA)のツイッターに登場。「ウイルスに打ち勝ち、克服しましょう」とエールを送った。