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DeNAパットン、“不要不急”の行列に切実な訴え 「野球を見たいなら家で過ごして」 full-count.jp/2020/04/19/post7 DeNAのスペンサー・パットン投手が自身のツイッターを更新。新型コロナウイルスの感染拡大で不要不急の外出自粛が叫ばれるなか、ラーメン屋に並ぶ日本人に苦言を呈した。

【球界名場面】西武ドームで前代未聞の“襲撃事件”! 試合中断、場外乱闘の犯人は? full-count.jp/2020/04/19/post7 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。緊急事態宣言も出た今、「 Home」プロジェクトも広がっている。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返ってみるのはいかがでしょうか? 「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeはファンの心を満たすような映像を公開している。

がん闘病中の大島康徳氏、20日から入院「突然決断しなければならない事態になろうとは」 sanspo.com/baseball/news/20200  がん闘病中の野球解説者、大島康徳氏(69)が19日、自身のブログを更新。20日から入院することを明かした。「私、明後日(もう明日になってしまいましたが)月曜日に入院することになりました。前回の診察時に先生と相談をしまして 以前から勧められていた新しい治療を受けることにしました」と報告した。

鷹・石川、「ももクロの影響」でファンサービスに力 自宅では「どう森」に熱中 full-count.jp/2020/04/19/post7 ソフトバンクの石川柊太投手が19日、本拠地PayPayドームで自主練習を行い、練習終了後にオンライン会見で報道陣の取材に応じた。

つば九郎「いったんCM」 燕ドラ1奥川との“ほのぼの対談”で神対応ぶりを発揮 full-count.jp/2020/04/19/post7 ヤクルトは19日、球団公式YouTubeチャンネルを更新。球団マスコット・つば九郎とドラフト1位の奥川恭伸投手の“ほのぼの対談”を公開した。

DeNA神里、一人暮らしも美食生活「最近はアグーの角煮を…スムージーを毎朝」 full-count.jp/2020/04/19/post7 DeNAの神里和毅外野手が19日、自主練習。外出禁止中の自宅での過ごし方について、「バランスボールなど新しいトレーニング器具を買って、体幹を鍛えています。YouTubeを見てイチローさんの打ち方を見て参考にしたりしてます。他には映画を観たり漫画も読んでいます。野球漫画『メジャーセカンド』や映画は『オーシャンズ』シリーズが好きで全部観ました」と明かした。

新庄剛志氏、プロ復帰に向け西武山川の打撃を参考 「この子のスイング好きだな」 full-count.jp/2020/04/19/post7 プロ野球界復帰を目指している阪神、日本ハム、メッツなどで活躍した新庄剛志氏が19日、自身のインスタグラムを更新。西武・山川穂高内野手のスイングを参考にトレーニングを続けていることを明かした。

「熱男リレー」に進化系 DeNA守護神・山崎ネタを加えた新バージョンが登場 full-count.jp/2020/04/19/post7 「熱男リレー」に進化系だ。DeNAの上茶谷大河投手が19日、自身のインスタグラムを更新。ソフトバンクの松田宣浩内野手から始まった「熱男リレー」に参加するだけでなく、同僚の山崎康晃投手の決め台詞「はーい!」を組み合わせた新バージョンを披露した。

北別府氏「美味いコーヒーありがとうだ」 ステイホームでの極上の一杯に感謝 full-count.jp/2020/04/19/post7 広島のエースとして活躍しNPB通算213勝を挙げ、「成人T細胞白血病」で闘病中の北別府学氏が18日、ブログを更新。赤いコーヒーメーカーの写真をアップし、「このマシーンのお陰で私の人生が豊かになった」と感謝の言葉を並べた。

「10分ブルペン」はナゼ。DeNA大家友和コーチが語る練習方針の意図 sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

パ名物審判と往年の“トレンディエース”西崎幸広氏が対談 今だから話せる秘話も【1】 full-count.jp/2020/04/19/post7 1987年に日本ハムにドラフト1位で入団した西崎幸広氏。1年目から15勝(7敗)を挙げた実力だけでなく、その甘いマスクから“トレンディエース”と呼ばれるなど人気を博した。そんな西崎氏と、2018年までパ・リーグで29年間審判を務めた山崎夏生氏が「Full-Count YouTube」で対談、当時の野球を語った。

【鍵を握る男たち(2)】3度目打点王に挑む日本ハム・中田&高卒新人アーチに挑む中日・石川昂 sanspo.com/baseball/news/20200  本紙データ班・小川真幸記者(42)が、記録から浮かび上がる今季のキーマンを紹介する連載。第2回は日本ハム・中田翔内野手(30)、中日のドラフト1位・石川昂弥(たかや)内野手(18)=東邦高=を選定。ともに高校時代に甲子園を沸かせた打者に迫る。

オールドルーキーが中日の定位置奪えた理由 “マスター”阿部を作った「ガッツ塾」 full-count.jp/2020/04/19/post7 その表情からは、生気が失われていた。2016年2月、沖縄・北谷球場での中日1軍キャンプ。ドラフト5位ルーキーだった阿部寿樹内野手は、心の中で叫んでいた。「何なんや、ここは!」。12球団でも指折りだった練習量。想像を絶する環境についていけず、新人1号の脱落者として2軍行きが告げられた。飛び込んだプロの世界は、前途多難な幕開けだった。

張本氏、コロナ感染を報告した片岡氏「いいことをやった」 梨田氏の回復も喜ぶ sanspo.com/baseball/news/20200  野球評論家の張本勲氏(79)が19日、TBS系「サンデーモーニング」(日曜前8・0)の名物コーナー「週刊・御意見番」にリモート出演。プロ野球の日本ハム、阪神で活躍した片岡篤史氏(50)が14日、YouTubeに動画をアップし、自身が新型コロナウイルスに感染、入院していると報告したことについてコメントした。

【球界名場面】鷹・千賀は自己最速161キロ! 19年パ開幕投手の第1球は5人がストレート full-count.jp/2020/04/19/post7 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。緊急事態宣言も出た今、「 Home」プロジェクトも広がっている。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返ってみるのはいかがでしょうか? 「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeはファンの心を満たすような映像を公開している。

【始球式名場面】元祖野球女子の1球に稲葉氏も驚き 揺れて落ちる魔球・ナックル full-count.jp/2020/04/19/post7 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気分を晴れやかにしてみるのはいかがでしょう? ここでは過去に数々の有名人が登場した始球式を回顧。これを見て、少しでもファンの方々が心を癒していただけたら幸いだ。

鷹の制限選手コラス、亡命の経緯&移籍先候補を明かす 「アストロズも含まれている」 full-count.jp/2020/04/19/post7 メジャー移籍を目指して亡命するためにキューバから出国し、現在ドミニカ共和国に滞在しているソフトバンクの制限選手、オスカー・コラス外野手が、キューバ出身選手らの情報を発信しているインターネットサイト「スイングコンプレート」の取材に応じ、キューバを離れた理由を明かした。

社会人大会中止も前向く元日ハム新垣勇人 東芝コーチとして「経験させてあげたかった」 full-count.jp/2020/04/18/post7 社会人野球も新型コロナウイルスの影響を受けている。3月12日に開幕を予定していた「第75回JABAスポニチ大会」をはじめ、各連盟が管轄する大会も相次いで中止。4月2日には第45回全日本クラブ野球選手権大会、第46回社会人野球日本選手権大会、一部のJABA公式大会の中止も決まった。

【始球式名場面】「めっちゃ可愛い」“テラハ史上No1美女”にファンもメロメロ? full-count.jp/2020/04/18/post7 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気分を晴れやかにしてみるのはいかがでしょう? ここでは過去に数々の有名人が登場した始球式を回顧。これを見て、少しでもファンの方々が心を癒していただけたら幸いだ。

燕つば九郎、交流戦中止をファンに謝罪 新型コロナに激怒「ころなやろうのいえに…」 full-count.jp/2020/04/18/post7 ヤクルトの球団マスコット「つば九郎」は18日、公式ブログを更新。新型コロナウイルスの感染拡大により交流戦が中止となったこと受けファンに向け謝罪した。

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