19日の予告先発 雨天中止でDeNA飯塚にプロ初登板到来、オリはエース金子 https://full-count.jp/2017/06/19/post73009/ 19日のプロ野球は、18日に雨天ノーゲームとなった交流戦最終戦・DeNA―オリックス戦(横浜)が行われる。両チームともスライドせず、DeNAが飯塚悟史投手、オリックスが金子千尋投手が先発する。
ソフトB工藤監督「僕なりに考えた」 “大怪我”防いだ丸封じ https://full-count.jp/2017/06/19/post73004/ 3年連続の交流戦最高勝率の座を勝ち取ったソフトバンク。覇権を争った広島を、勝ったチームが勝率1位となる18日の最終決戦で7-4で下した。序盤に4点をリードすると、5回に中押し点、8回にダメ押しの2点を加え、7投手のリレーで逃げ切った。
38歳ソフトB五十嵐が12年ぶり打席、一ゴロに喜び? 「当たってうれしい」 https://full-count.jp/2017/06/18/post72995/ ソフトバンクの五十嵐亮太投手が、12年ぶりにバッターボックスに立った。勝った方が交流戦最高勝率に輝く18日の広島戦(マツダ)。先発の山田が3回途中と早々に降板したことで、右腕は5回1死一、二塁で4番手としてマウンドに上がった。
V決戦で「ひらめき」ズバリ ソフトB工藤監督、“独断”大胆打線の理由 https://full-count.jp/2017/06/18/post72993/ ソフトバンクが3年連続の交流戦最高勝率を勝ち取った。18日の広島戦(マツダ)。勝った方が最高勝率チームとなる直接対決で、序盤にリードを奪うと、7投手によるリレーで逃げ切った。
親子で体験する野球の楽しさ 「PLAYBALL! 埼玉」第1回イベントが開催 https://full-count.jp/2017/06/18/post72990/ 6月18日、埼玉県和光市樹林公園で、「PLAYBALL! 埼玉」の第1回合同イベント「親子キャッチボールイベント」が行われた。
巨人が初の交流戦最下位を免れる “敗戦直前”で亀井が涙の劇的サヨナラ弾 https://full-count.jp/2017/06/18/post72987/ 巨人は18日、交流戦最終戦の本拠地ロッテ戦で延長12回の熱戦の末にロッテに劇的サヨナラ勝利。亀井の涙のサヨナラ弾で7-5で勝ち、交流戦初の最下位を免れた。
交流戦はパ・リーグの12度目勝ち越しが決定 1試合残して55勝51敗1分に https://full-count.jp/2017/06/18/post72984/ 交流戦最終戦は18日、雨天中止となったDeNA-オリックス(横浜)を除く5試合が行われた。パ・リーグが52勝49敗1分で迎えていたが、日本ハムがヤクルトに6-3、楽天が阪神に1-0、ソフトバンクが広島に7-4で勝利。DeNA-オリックスは19日に振り替えとなったものの、1試合を残してパ・リーグが55勝51敗1分として、12度目の勝ち越しを決めた。
ソフトB、故障者続出も3年連続の交流戦1位 工藤監督「苦しい戦いだった」 https://full-count.jp/2017/06/18/post72981/ ソフトバンクが3年連続の交流戦1位の座に輝いた。18日の広島戦(マツダ)。勝ったチームが1位チームとなる直接対決。序盤にリードを奪ったソフトバンクは、7投手によるリレーでリードを守り、7-4でカード勝ち越しを決めた。12勝6敗で広島に並んだが、直接対決に勝ち越したことで、規定により、3年連続7度目の交流戦の頂点が決まった。
ソフトBが3年連続7度目の交流戦最高勝率 決死の投手リレーで最終決戦制す https://full-count.jp/2017/06/18/post72976/ ソフトバンクが3年連続の交流戦最高勝率の座に輝いた。18日の広島戦(マツダ)。勝ったチームが勝率1位チームとなる直接対決による運命の最終決戦。序盤にリードを奪ったホークスが、決死の投手リレーにより、7-4で広島に勝利し、カード勝ち越しを決めた。12勝6敗で広島に並んだが、直接対決に勝ち越したことで、規定により、3年連続7度目の交流戦の頂点が決まった。
荒木記録員が500試合出場 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/d8c18d93cdc352a194f02037982e102e?ul=4bzQjVclLHU05mWP2Wd_8RzVSuJdGOPxjF8LEYB6q2KZmuDTuv0jJ0hDQmqatgOPpd_ob._M0qh0p9JbeTwz3b7kL2R54pqsKhAWv96kDTXWplwPb <p> 日本野球機構の荒木一人公式記録員(44)が18日の巨人-ロッテ3回戦(東京ドーム)で通算500試合出場を記録した。
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阿部、通算383本で巨人歴代単独3位浮上も…右膝痛めて交代のアクシデント https://full-count.jp/2017/06/18/post72970/ 巨人の阿部慎之助内野手が18日、本拠地ロッテ戦で2打席連続ホームランを放つも、その後の打席で右膝を痛め、途中交代するアクシデントに見舞われた。
DeNA-オリックスは雨でノーゲーム http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/a4201b113663321fba04f22200e85e3f?ul=m73ZfKy6NGA1LTNQ4UX4s0Kuwo76OyZWPkUpVof.v2Wem4dmhgPi_8JbqVVSNUVQComkU904djHtuObtAS.CLqc2_wTPtXtznAKoABuK0Rn2iflQe 18日のDeNA-オリックス(横浜)は二回裏終了後に降雨のため、この試合2度目の中断後にノーゲームとなった。先発投手はDeNAが今永、オリックスが山岡で、オリックスが二回に若月の二塁打で2点を先制していた。
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阿部が2連発で一気に原氏超え 通算383本でONに次ぐ巨人歴代単独3位浮上 https://full-count.jp/2017/06/18/post72968/ 巨人の阿部慎之助内野手が18日、本拠地ロッテ戦で2打席連続ホームランを放った。通算383本塁打として、原辰徳前監督を一気に抜いて巨人歴代単独3位に浮上した。
交流戦最高勝率決定戦 両チーム先発投手が早々にKO、ソフトBが2点リード https://full-count.jp/2017/06/18/post72966/ 勝ったほうが交流戦最高勝率に輝く最終決戦。18日、マツダスタジアムで行われた一戦は、ソフトバンク、広島両チームの先発が早々にKOされる波乱の出だしとなった。
巨人阿部、原辰徳氏と並ぶ通算382号 ONに次ぐ巨人歴代3位タイに https://full-count.jp/2017/06/18/post72961/ 巨人の阿部慎之助内野手が18日、本拠地ロッテ戦で原辰徳前監督に並ぶ巨人歴代3位タイの通算382号本塁打を放った。
交流戦最高勝率へ、ソフトBが2回に3点勝ち越し 広島中村祐をKO https://full-count.jp/2017/06/18/post72958/ ソフトバンクがすぐさま突き放した。勝った方が交流戦最高勝率に輝く18日の広島戦(マツダ)。同点に追いつかれた直後の2回に、鷹打線が鯉に牙を向いた。
【セ・リーグ公示】6月18日 阪神D1大山、山本、柳瀬が登録 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/2c54d7c0d288eb297a9e1cb94ff98027?ul=Gr81ZnCKsreLTA4xX6HAw6ArS_MAcSdnOPsP9PZykLEVpQh7q2.Y.D6Eo7j6jYkxJI45XVTuRhnxFVGTpbe9BMSK17jPbgqHmop7YRFwgcKliTpxU 【出場選手登録】 ▽巨人 大竹寛投手 ▽阪神 山本翔也投手、柳瀬明宏投手、大山悠輔内野手 ▽中日 松井佑介外野手 【同抹消】 ▽DeNA 久保康友投手 ▽阪神 青柳晃洋投手、松田遼馬投手、新井良太内野手 ▽中日 平田良介外野手
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【パ・リーグ公示】6月18日 ロッテ・ペーニャが登録 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/3b1bb2ecf7fde0da2fbfac3ccc430c4e?ul=svXX4iUXUczZt8b.Irm0C9DkpoGtAqIHE_AnGg4aTwLjR_Qvp3b8ln1uZTMAh0s.ZuwrT2ZCPMjaliY2o2ShzegXoyHz1W3mPeBBQZZCvXUQ3Rn.l 【出場選手登録】 ▽日本ハム 有原航平投手 ▽ロッテ ペーニャ内野手、加藤翔平外野手 【同抹消】 ▽ロッテ ダフィー内野手、荻野貴司外野手 ▽西武 佐野泰雄投手
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交流戦優勝決定戦、ソフトBがラッキーな先制点奪うも試合は即振り出しに https://full-count.jp/2017/06/18/post72956/ 思わぬ形で先制点が転がり込んだ。勝った方が交流戦最高勝率の座を掴むことになる18日の広島戦(マツダ)。ソフトバンクが初回に1点を奪った。
ロッテの新助っ人ペーニャ「5番・一塁」で登録即スタメン https://full-count.jp/2017/06/18/post72954/ ロッテは18日、新助っ人のウィリー・モー・ペーニャ内野手を出場選手登録。同日の巨人戦(東京ドーム、14時開始)は「5番・一塁」で即スタメンに名を連ねた。