ソフトBが3年連続7度目の交流戦最高勝率 決死の投手リレーで最終決戦制す https://full-count.jp/2017/06/18/post72976/ ソフトバンクが3年連続の交流戦最高勝率の座に輝いた。18日の広島戦(マツダ)。勝ったチームが勝率1位チームとなる直接対決による運命の最終決戦。序盤にリードを奪ったホークスが、決死の投手リレーにより、7-4で広島に勝利し、カード勝ち越しを決めた。12勝6敗で広島に並んだが、直接対決に勝ち越したことで、規定により、3年連続7度目の交流戦の頂点が決まった。