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球種別、状況別、打者別…楽天則本の8試合連続2桁奪三振を徹底分析 full-count.jp/2017/06/20/post7 6月15日に登板した楽天の則本昂大投手は、東京ヤクルト打線から8三振を奪ったが、7回を投げて7安打6失点で降板。4月26日から続いていた自身の連勝が7で止まるとともに、2桁奪三振の記録も8試合連続で途切れた。それでも日本プロ野球新記録を樹立し、メジャーリーグの連続試合2桁奪三振の最長記録保持者であるペドロ・マルティネス氏と、クリス・セール(レッドソックス)の試合数に並ぶ偉業であることに変わりはない。ここでは、則本が新たに打ち立てた連続試合2桁奪三振記録の内容を改めて振り返る。

球宴最終中間発表 鷹柳田が全体1位、上林VS近藤大接戦、阪神はセ最多4選手 full-count.jp/2017/06/20/post7 「マイナビオールスターゲーム2017」(7月14日・ナゴヤドーム、15日・ZOZOマリン)のファン投票が18日に締め切られ、19日に最後の中間発表が行われた。全体1位はパ・リーグ外野手部門で39万4001票を集めたソフトバンクの柳田悠岐外野手。続いて2位は同部門で37万3811票を獲得した秋山翔吾(西武)となった。また、セ・リーグ最多得票は三塁手部門の阪神・鳥谷敬で36万3355票だった。

データで振り返る交流戦 セ負け越しも…昨年から“8差”詰めた rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  プロ野球の日本生命セ・パ交流戦は19日、最後の1試合が行われ、全日程が終了した。交流戦はパ・リーグの56勝51敗1分けで、8年連続12度目の勝ち越しとなった。一昨年(17勝差)、昨年(13勝差)と大差で敗れたセ・リーグだが、今年は5勝差。セの勝ち越しもみえた交流戦をデータで振り返る。
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交流戦の全日程が終了 パが通算56勝51敗1分け rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  プロ野球の日本生命セ・パ交流戦は19日、最後の1試合が行われ、オリックスがDeNAに7-4で勝ち、全日程が終了した。既に8年連続で、2005年の導入から13年目で12度目となる勝ち越しを決めているパ・リーグが通算56勝51敗1分けとした。
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交流戦はパの56勝51敗1分 オリックス勝ち越し、DeNAは勝率5割で終える full-count.jp/2017/06/19/post7 交流戦最後のゲームとなった19日のDeNA-オリックスは、オリックスが7-4と逆転勝ちし、連敗を6でストップ。交流戦10勝8敗と勝ち越し、一方のDeNAは9勝9敗と勝率5割で終えた。 

オリ終盤逆転で連敗脱出&交流戦勝ち越し 好投のDeNA飯塚はプロ初白星お預け full-count.jp/2017/06/19/post7 オリックスが19日の敵地DeNA戦で7-4と逆転勝ちし、連敗を6で止めた。プロ初登板初先発となったDeNA飯塚に5回を無失点に封じられたが、降板後に打線が奮起。0-4から代打・小谷野の3ラン、ロメロの逆転2ランで試合をひっくり返して勝利した。

DeNA飯塚、プロ初登板初先発で5回零封好投も初白星ならず…降板後に逆転許す full-count.jp/2017/06/19/post7 DeNAの3年目右腕・飯塚悟史投手が19日の本拠地オリックス戦でプロ初登板初先発に臨み、5回零封と好投したが初勝利はならなかった。

阪神、ソフトBが4部門でトップ!球宴ファン投票最終中間発表 rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  プロ野球のマイナビオールスターゲーム2017(第1戦=7月14日・ナゴヤドーム、第2戦=同15日・ZOZOマリンスタジアム)のファン投票中間発表の最終回が19日に行われ、ソフトバンクと阪神がともに4部門でトップに立った。最終結果は26日に発表される。
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交流戦MVP最有力候補は? ホークス柳田、2度目受賞なら史上初の快挙 full-count.jp/2017/06/19/post7 5月30日に始まり、各球団18試合ずつを戦い抜いた交流戦は、ソフトバンクの3年連続最高勝率という結果になった。18日の広島対ソフトバンク戦(マツダ)は、勝ったチームが交流戦最高勝率となる、ファンにとってはなんとも堪らない展開に。最終戦の直接対決に勝ったソフトバンクは12勝6敗とし、勝敗では広島と並んだものの、直接対決に勝ち越したことで、規定により、交流戦史上初の3年連続の頂点に立った。

ソフトBサファテ、交流戦V決戦の舞台裏で見せた“男気” full-count.jp/2017/06/19/post7 交流戦3年連続の最高勝率。勝った方が、勝率1位の座を掴むことができる直接対決で、ゲームセットの瞬間に、マウンドに立っていたのは、ソフトバンクの絶対守護神デニス・サファテ投手だった。

【パ・リーグ公示】6月19日 楽天・茂木が抹消 rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  【出場選手登録抹消】 ▽日本ハム 村田透投手、横尾俊建内野手 ▽ソフトバンク 山田大樹投手 ▽ロッテ 大嶺祐太投手、土肥星也投手、清田育宏外野手 ▽西武 南川忠亮投手 ▽楽天 足立祐一捕手、茂木栄五郎内野手
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【セ・リーグ公示】6月19日 DeNA・飯塚が登録 rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ <p> 【出場選手登録】 ▽DeNA 飯塚悟史投手 【同抹消】 ▽広島 中村祐太投手 ▽巨人 阿部慎之助内野手
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19日の公示 巨人阿部、楽天茂木、ロッテ清田が抹消 DeNAは飯塚を初登録 full-count.jp/2017/06/19/post7 19日のプロ野球公示で、巨人・阿部慎之助内野手が出場選手登録を抹消された。また、楽天・茂木栄五郎内野手も抹消された。

交流戦打率66人中65位、ヤクルト山田哲人に何が起こったのか? full-count.jp/2017/06/19/post7 交流戦は雨天延期になった1試合を残してほぼ終了した。6月18日時点でセ・リーグの個人打撃成績で日本人選手の最下位には、ヤクルトの山田哲人がいる。

メヒアら助っ人の活躍の裏にペタジーニあり 敏腕代理人が明かすエピソード full-count.jp/2017/06/19/post7 メジャーでプレーしたいという日本の野球選手がいるように、日本でプレーしたいという海外の野球選手もいる。おそよ20年にわたり、日本と世界の架け橋になっているのが、ピーター&エドワードのグリーンバーグ兄弟だ。

「最低限の仕事」を高確率で遂行 交流戦初“3連覇”ホークス強さの秘密 full-count.jp/2017/06/19/post7 交流戦最高勝率の座についたのは、ソフトバンクだった。18日の広島戦(マツダ)。覇権を最後まで争ったライバルを下して12勝6敗で並び、規定により、直接対決に勝ち越したソフトバンクが交流戦史上初となる3年連続の頂点に立った。

【イップスの深層】 1日1000球の秘密特訓で、ガンちゃん奇跡の復活 sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

【小早川毅彦の打診球診】巨人とロッテ、両軍が見せた勝利への執念 rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  (セ・パ交流戦、巨人7x-5ロッテ=延長十二回、3回戦、巨人3勝、18日、東京D)あきらめずに、打つべき手を打ち続ける。この姿勢なくして、劇的な結末もない。両軍ともに、それをみせてくれた。
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ソフトB岡本「全然知らなかった」プロ1勝 苦節4年目「これから、もっと」 full-count.jp/2017/06/19/post7 苦節を乗り越え、4年目で掴んだプロ初勝利だった。18日の広島戦(マツダ)。勝利したチームが交流戦最高勝率チームに輝く運命の最終決戦、7投手をつぎ込んだソフトバンクの勝利投手となったのは、2番手で登板した岡本健投手だった。

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