12球団の史上最高ドラフト“当たり年”は? 西武は伊東&工藤の81年か中村&栗山の01年か https://full-count.jp/2020/04/07/post743310/ 毎年、100人近い新人が新たに飛び込んでくるプロ野球の世界。大きな期待を背負ってみな入団してくるものの、プロの世界で活躍できるのは、ほんのひと握りの選手しかいない。
【検証コロナ余波】フジ・竹下陽平アナ 無観客実況で実感、ファンの存在の大きさ https://www.sanspo.com/baseball/news/20200407/npb20040710000001-n1.html 新型コロナウイルスの感染拡大でスポーツ界、興行の世界は大きな打撃を受けている。その現状に迫る緊急連載『検証コロナ余波』(随時掲載)の第1回。無観客開催となった3月22日のプロ野球「ヤクルト-阪神」の練習試合(神宮)で実況を担当したフジテレビ・竹下陽平アナウンサー(46)が、異質な体験を通して感じたファンの存在の大きさを語った。ニッポン放送・清水久嗣アナ(39)は、実況を務めた競馬のGI大阪杯(5日、阪神競馬場)を振り返った。
西武ニールが感染拡大予防を呼びかけ「国や一人一人が命を守る最善の選択すべき」 https://full-count.jp/2020/04/07/post743874/ 西武のザック・ニール投手が新型コロナウイルスの感染拡大予防の徹底を訴えた。自身のツイッターを更新し「国や一人一人が命を守る最善の選択をするべき」と綴った。
【始球式名場面】球場がどよめいた! 広島鈴木の妻・愛理さんのアクロバティック投球 https://full-count.jp/2020/04/07/post743679/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返ってみるのはいかがでしょうか? ここでは過去に数々の有名人が登場した始球式を振り返っていく。
OB藪恵壹氏が阪神投手陣を徹底分析! 藤浪は「焦らなくていい」、期待は3年目左腕 https://full-count.jp/2020/04/07/post743805/ 本来なら、開幕直後で各球場ともに満員のファンで盛り上がっているはずのNPB。だが、今年は世界的に猛威を振るう新型コロナウイルスの影響で、開幕が無期延期となっている。先行きが不透明な中ではあるが、野球が恋しくてたまらないファンのために、阪神、MLBなどで活躍した藪恵壹氏に、今季阪神の戦力を分析してもらった。まずは投手編。
プロ野球、開幕困難…7日に緊急事態宣言 セパ8球団直撃&Jリーグ再開も危機 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200407/npb20040702390006-n1.html 安倍晋三首相(65)は6日、新型コロナウイルスの感染拡大に備える改正特別措置法(新型コロナ特措法)に基づく緊急事態宣言について「7日にも発出したい」と表明した。対象地域は東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、兵庫、福岡の7都府県で、期間は5月6日まで。延期されているプロ野球の開幕や、シーズンを中断しているサッカーJリーグの再開などがさらに困難となり、対象地域に本拠地を構える計24チーム(野球8、J1、J2で16)が大きな打撃を受ける。
NPB理事会と実行委、FA制度などのコロナ特例検討 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200407/npb20040705020004-n1.html 日本野球機構(NPB)の理事会と12球団による実行委員会が6日、東京都内で開かれ、新型コロナウイルスの感染拡大による大幅な開幕延期を受け、フリーエージェント(FA)制度などに特例を設けるため、協議に入ることを決めた。
NPB、現役ドラフトは来季へ先送りも https://www.sanspo.com/baseball/news/20200407/npb20040705010003-n1.html 日本野球機構(NPB)の理事会と12球団による実行委員会が6日、東京都内で開かれ、新型コロナウイルスの感染拡大による大幅な開幕延期を受け、フリーエージェント(FA)制度などに特例を設けるため、協議に入ることを決めた。
【始球式名場面】“真っ赤な”紀香が美しい! 開幕戦の豪快フォームにファン「脚なっが」 https://full-count.jp/2020/04/06/post743619/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返ってみるのはいかがでしょうか? ここでは過去に数々の有名人が登場した始球式を振り返っていく。
DeNAラミレス監督、逆立ちトレ披露でファンへ挑戦状 「みんなもやってみない?」 https://full-count.jp/2020/04/06/post743322/ DeNAのアレックス・ラミレス監督が6日、自身のツイッターを更新。外出禁止が続く中、自宅での“珍トレーニング”動画を公開した。
【始球式名場面】「こりゃ即戦力」 66歳・村田兆治氏の“マサカリ投法”にファン驚愕 https://full-count.jp/2020/04/06/post743577/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返ってみるのはいかがでしょうか?
ファンが選ぶ最強“赤ヘル軍団”は? 黒田、山本、鈴木誠ら広島歴代ベストナイン https://full-count.jp/2020/04/06/post743424/ 開幕延期で「野球ロス」になっているファンの方々に少しでも心の隙間を埋めていただきたく、Full-Count編集部では“夢のベストナイン”選考をツイッターにて限定アンケートで実施。第4回は広島編。鈴木誠也外野手、菊池涼介内野手が70%を超える票を集めた。多くの部門で赤ヘル軍団を支えた懐かしの名選手の名前が挙がっている。
これはお宝? ロッテが中村奨&藤岡作のドラえもんをプレゼント「欲しい方が…」 https://full-count.jp/2020/04/06/post743364/ ロッテは6日、球団公式インスタグラムを更新。中村奨吾内野手、藤岡裕大内野手が描いた「ドラえもん」をプレゼントすると発表した。
オリ、緊急事態宣言発令なら球団施設の管理体制強化へ 7日から立ち入り&取材の自粛要請 https://full-count.jp/2020/04/06/post743388/ オリックスは6日、緊急事態宣言が発令された場合に舞洲球団施設の管理体制強化を行うことを発表した。選手たちは6日から17日までは球場施設内にて自主練習を行うことが決まっている。
NPB、トレード可能期間などを見直しへ https://www.sanspo.com/baseball/news/20200406/npb20040617230003-n1.html 日本野球機構(NPB)の理事会と12球団による実行委員会が6日、東京都内で開かれ、新型コロナウイルスの感染拡大による開幕延期に伴う野球協約やセ、パ両リーグのアグリーメントの改正点などを洗い出した。
ソフトバンク、エンターテイメントビル「E・ZO FUKUOKA」の開業延期を発表 https://full-count.jp/2020/04/06/post743343/ ソフトバンクは6日、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い今春開業を予定していたエンターテイメントビル「E・ZO FUKUOKA」の開業延期を発表した。
DeNA伊藤裕、自主練習でシーズンに向け準備 寮の中でも「体幹トレーニング」 https://full-count.jp/2020/04/06/post743277/ DeNAの伊藤裕季也内野手が6日、横須賀市内の2軍施設で自主練主を行った。ノック、バッティング、特守などで汗を流し「体作りをメインで取り組んでいます」と語った。
前阪神ジョンソン、日本への感謝、ナインへの思い語る 「素晴らしい時間、大好きだった」 https://full-count.jp/2020/04/06/post743124/ 昨季まで阪神に在籍しリリーフエースとして活躍したピアース・ジョンソン投手。今季から再びメジャーに復帰し新天地となるパドレスでも中継ぎ陣の一角として期待されている。そんな中、ジョンソンは米メディアのインタビューで日本への感謝を口にしている。
打撃投手・中村剛也は「球がきれい」「制球がいい」 源田&森越が称賛 https://full-count.jp/2020/04/06/post743211/ 西武は6日から自主練習で打撃投手、ブルペン捕手らチームスタッフが自宅待機となっている。そのため、練習は全て選手で完結しなくてはならない。9時30分過ぎにライオンズトレーニングセンターに訪れた、中村、木村、森越、源田の4選手は軽くランニングなどをした後に、持ち回りで打撃投手を務めながら感覚を確かめた。
西武栗山「今はできる範囲のことを精一杯…」 40分間の打撃練習 https://full-count.jp/2020/04/06/post743178/ 西武の栗山巧外野手は6日、ライオンズトレーニングセンター(室内練習場)で自主トレした。朝早くから姿を現し、「今はできる範囲のことを精一杯やっていきたい」と自ら打撃マシンにボールをセッティング。約40分の間黙々とバットを振り続けた。