「間違いなく始球式最速」 全てを吹き飛ばす“ラスボス幸子”の剛腕が再脚光 https://full-count.jp/2020/04/06/post743151/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeはファンの心を満たすような映像を「厳選動画ベスト100」として公開。2016年に“ラスボス”が行った衝撃的な始球式が再脚光を浴びている。
元阪神マートン氏、愛娘の誕生日を祝福 ファンから「そっくり」との指摘も? https://full-count.jp/2020/04/06/post743133/ 阪神で2010年から6年間プレーし、カブスの競技運営部門補佐を務めているマット・マートン氏が5日(日本時間6日)、自身のツイッターを更新。愛娘メイシーちゃんの10回目の誕生日をお祝いした。
4つの外国人枠どう使う? 1軍争いの行方、開幕延期でメルセデスは間に合うか【巨人編】 https://full-count.jp/2020/04/06/post743010/ 新型コロナウイルスの感染拡大で開幕が延期となっているプロ野球。目指していた4月24日の開幕も感染の拡大が広がり続けていることで白紙に戻り、シーズン開幕が見通せない状況になっている。
燕40歳石川の“ベストアングル”投球練習にファンうっとり「惚れない人がいるのかー」 https://full-count.jp/2020/04/06/post742980/ ヤクルト・石川雅規投手の美しい球筋が話題となっている。5日に球団公式ツイッターは投球練習する40歳左腕の動画をアップ。ファンから称賛の声が集まっている。
西武、小学校&特別支援学校の新1年生約6万人に「ライオンズ帽子」をプレゼント https://full-count.jp/2020/04/06/post742965/ 西武は6日、コミュニティ活動「L-FRIENDS」で掲げている「こども支援」の基本理念である「青少年の健全育成」の一環として、7日から埼玉県内の小学校や特別支援学校に通う新1年生約6万人に、「ライオンズオリジナル・ベースボールキャップ」をプレゼントすると発表した。
ヤクルト歴代ベストナインを独自選出 野村&古田、最強師弟コンビが圧倒的支持 https://full-count.jp/2020/04/06/post742932/ 開幕延期で「野球ロス」になっている方々に少しでも心の隙間を埋めていただきたく、Full-Count編集部では、ツイッターで“夢のベストナイン”アンケートを実施している。第3回はヤクルト編。監督部門では圧倒的な投票を集めて野村克也氏が、捕手部門では古田敦也氏がトップになった。投手は国鉄時代に通算353勝を挙げた不滅の400勝左腕・金田正一氏が選出された。
上原浩治氏、ドラフトのくじは「本人が引けばいい」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200406/npb20040609550002-n1.html 米大リーグやプロ野球の巨人で投手として活躍した上原浩治氏(44)が5日放送のフジテレビ系「ジャンクSPORTS」(日曜後7・0)に出演。プロ野球のドラフト制度について言及した。
ホークス周東が自宅でヨガに初挑戦 ファン歓喜「ぎこちないない感じがいい」 https://full-count.jp/2020/04/06/post741345/ ソフトバンクの周東佑京内野手が5日、自身のインスタグラムを更新。新型コロナウイルス感染拡大の影響で自宅待機を余儀なくされる中、ヨガに初挑戦したことを報告し、その様子を動画に投稿した。ファンからは「めっちゃキレキレで凄いです」「ぎこちない感じがいいですね」と反響が相次いでいる。
12球団ドラフト史上最高“当たり年”は? 鷹は井口&松中の96年か柳田&千賀の10年か https://full-count.jp/2020/04/06/post742497/ 毎年、100人近い新人が新たに飛び込んでくるプロ野球の世界。大きな期待を背負ってみな入団してくるものの、プロの世界で活躍できるのは、ほんのひと握りの選手しかいない。
ハム杉谷が中田の“手作り弁当”公開 主砲の“告白”にファン爆笑「正直で可愛い」 https://full-count.jp/2020/04/06/post741951/ 日本ハムの杉谷拳士内野手が5日、自身のインスタグラムを更新。「第3回お弁当選手権」として中田翔内野手“お手製”のお弁当を公開した。
焼肉屋から解説者へ転身 元ロッテ藤田宗一氏を野球界に引き戻した2人の言葉 https://full-count.jp/2020/04/06/post742875/ 2005年にはロッテで日本一、2006年には日本代表メンバーとして第1回WBCで世界一を経験した藤田宗一氏。173センチと小柄ながら、球威のあるストレートと鋭いスライダーでコーナーを突き、打者を翻弄した元左腕だ。1997年ドラフト3位でロッテ入りすると、ルーキーイヤーから5年連続で50試合以上登板を記録。14年の現役生活で通算600試合に登板した“鉄人”でもある。
中村奨成が鈴木誠也のゲキに危機感「そんなことやっていると消えてしまう」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2020/04/06/___split_65/
コロナ感染で入院中の梨田さん、容体変わらず https://www.sanspo.com/baseball/news/20200406/npb20040605000001-n1.html 新型コロナウイルスに感染し、3月31日に入院した野球評論家の梨田昌孝氏(66)=近鉄、日本ハム、楽天元監督=の容体について、マネジメント会社の関係者は5日、前日までと変わりがないと説明した。今月1日に陽性が判明。重度の肺炎と診断され、現在、集中治療室(ICU)に入っているとみられる。
打線のおかげ、エースの意地と様々… パ・リーグ「最高勝率」受賞者の傾向を振り返る https://full-count.jp/2020/04/05/post742152/ プロ野球における投手タイトルの一つとして定められている「最高勝率」。その性質上、より多くの援護が見込める打線全体の得点力が高いチームに所属している投手のほうが、このタイトルを争ううえでは有利だと考えるのが自然だ。しかし、過去の例を見る限りでは、必ずしもそうとは言えないという現実が浮かび上がってきた。
阪神サンズ、米紙に胸中吐露 新型コロナさらに感染進めば「シーズン実施は…」 https://full-count.jp/2020/04/05/post742659/ 新型コロナウイルス感染拡大の影響でメジャーリーグを始め、日本、韓国、台湾などのプロ野球は軒並み開幕を延期。先行き不透明な情勢が続いている。米紙「ボストン・グローブ」は「スポーツが戻ってくるのはいつになるか? アジアのリーグのはMLBに貴重なことを教えてくれる」とのタイトルで日本のプロ野球の現状を紹介、阪神の新外国人ジェリー・サンズが日本の現状について語っている。
「中継ゴーンヌ」で収入激減も… 日ハム名物実況、開幕延期で“新たな挑戦”へ https://full-count.jp/2020/04/05/post742671/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受け、プロ野球の開幕が目標としていた4月24日から再延期、白紙となった。レギュラーシーズンの143試合削減も検討される中、仕事面で大きな影響を受けているのがスポーツ専門チャンネル「GAORA」でスポーツアンカーを務める近藤祐司さんだ。日本ハムの主催試合だけでなく、大リーグや他の北米スポーツなど年間250試合の実況が白紙に。決め台詞「イッツゴーンヌ!(It's gone)」など“英語実況”でお馴染みの近藤さんは、現在の激変した生活や収入減を明かしつつも、新型コロナウイルス生活への“アジャスト”の必要性を説いた。
DeNAの“モノマネ王”上茶谷の激似動画にファン歓喜 「これは首位打者の…」 https://full-count.jp/2020/04/05/post742686/ DeNAは5日、球団公式ツイッターを更新。上茶谷大河投手による、宮崎敏郎内野手のモノマネ動画を公開した。芸達者で知られる上茶谷はこれまでにも数々のモノマネを披露。今回もツボを抑えた激似動画に、ファンから称賛の声が挙がっている。
ファンが選ぶオリックス歴代ベストナイン! 福本、イチロー、ブーマー豪華打線が完成 https://full-count.jp/2020/04/05/post742359/ 開幕延期で「野球ロス」になっているファンの方々に少しでも心の隙間を埋めていただきたく、Full-Count編集部では“夢のベストナイン”選考をツイッターにて限定アンケートを実施。第2回はオリックス編(阪急時代を含む)。右翼部門では圧倒的な投票を集めイチロー氏がトップに立った。
DeNA石田、外出禁止期間を生かし新たな挑戦 「英語の勉強を始めました」 https://full-count.jp/2020/04/05/post742542/ DeNAの石田健大投手が5日、横浜スタジアムで自主練習を行った。この日はテレビ会議アプリ「Zoom」の取材はなく球団広報が代表しコメントを発表した。
ロッテ井口監督、新加入鳥谷に「勝ち抜いてレギュラー」を 「内野は全ての場所で…」 https://full-count.jp/2020/04/05/post742344/ ロッテは5日、球団公式インスタグラムを更新。井口資仁監督がファンらの質問に答える企画最終回(第5回)の回答を公開した。指揮官は、先月加入した鳥谷敬内野手の起用法について「当然、レギュラーを奪うつもりでやって欲しい」などと答えた。