NPB・井原事務局長、開幕日の検討時期「変わらない」 4月下旬から5月上旬 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200408/npb20040805020003-n1.html 緊急事態宣言の発令を受け、日本野球機構(NPB)の井原敦事務局長は7日、公式戦の新たな開幕日を検討するスケジュールについて、宣言の期間が5月6日までの1カ月間となったことを「想定の範囲内」とした上で「(開幕日の検討時期は)変わらない」との認識を示した。
ヤクルト元監督・真中満氏の父、冨士夫氏が死去 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200408/npb20040805000004-n1.html 真中冨士夫氏(まなか・ふじお=プロ野球ヤクルト元監督でサンケイスポーツ専属評論家・真中満氏の父)が7日、老衰のため栃木県大田原市の病院で死去、77歳。栃木県出身。葬儀・告別式は近親者で行う。喪主は長男、満(みつる)氏。
【始球式名場面】衝撃の135キロ! 芸能人最速をマークしたのは剛腕“ダルビッシュ”? https://full-count.jp/2020/04/07/post744435/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返ってみるのはいかがでしょうか? ここでは過去に数々の有名人が登場した始球式を振り返っていく。
「もう泣かせないで」「手書きが温かい」神宮球場が投稿したメッセージが話題 https://full-count.jp/2020/04/07/post744036/ 明治神宮野球場が公式SNSにアップした4枚のスケッチブックの画像が野球ファンの間で話題になっている。プロ野球開幕に向け、カウントダウン企画を行っていたが、延期を受けて、直筆でコメントを発信。「なんか泣ける」「もう泣かせないでください」と涙を誘い、「手書きが温かい」「字が上手で素敵」と温もりを感じたファンも多いようだ。
元阪神ムーア氏、口髭蓄え日本にエール 虎党も感謝「ありがとう」「多彩な投げ方懐かしい」 https://full-count.jp/2020/04/07/post744252/ トレードマークの口髭、阪神、オリックスで活躍したトレイ・ムーア氏が7日、日本プロ野球外国人OB選手会(JRFPA)のツイッターに登場。新型コロナウイルス感染拡大が世界中で進む中、日本に激励メッセージを送り「タイガースファンは一番や」とエールを送った。
日本ハム歴代ベストナインは? ダルビッシュ、SHINJO氏ら選出「ラストワンは杉谷」 https://full-count.jp/2020/04/07/post744291/ 開幕延期で「野球ロス」になっているファンの方々に少しでも心の隙間を埋めていただきたく、Full-Count編集部では“夢のベストナイン”選考をツイッターにて限定アンケートで実施。第6回は日本ハム。先発投手部門のダルビッシュ有投手(現カブス)、中堅手部門のSHINJO氏(新庄剛志氏)が80%を超える得票率を集めた。2004年の北海道移転後も活躍した監督・選手が全12部門のうち11部門を占めた。
DeNA今永「三浦さんに申し訳ないです」 山崎とのプロスピA対決で平謝り? https://full-count.jp/2020/04/07/post744462/ 現役選手にも人気を誇るコナミデジタルエンタテインメント(以下KONAMI)の人気モバイルゲーム「プロ野球スピリッツA」で、DeNAの山崎康晃投手、今永昇太投手の直接対決が実現した。昨秋のプレミア12では野球日本代表「侍ジャパン」の一員として世界一に貢献した両投手の白熱バトルの行方は? KONAMIの「パワプロ・プロスピ公式チャンネル」で実際の対戦映像を公開している。
プロ野球、開幕日検討日程に影響なし 緊急宣言は織り込み済み https://www.sanspo.com/baseball/news/20200407/npb20040721040009-n1.html 日本野球機構(NPB)の井原敦事務局長は7日、緊急事態宣言が発令されたが、延期されているセ、パ両リーグの公式戦の新たな開幕日を今月下旬から5月上旬に決めたいとするスケジュールに影響はないとの認識を示した。
阪神、緊急事態宣言を受け球団事務所、球場事務所の臨時休業を発表 8日から当面の間 https://full-count.jp/2020/04/07/post744474/ 阪神は7日、政府から緊急事態宣言が発令されたことを受け、球団事務所、球場事務所を8日から当面の間臨時休業することを発表した。
侍J・稲葉監督の契約延長は開幕日決定後に NPB井原事務局長「今は非常事態」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200407/npb20040719390008-n1.html 日本野球機構(NPB)の井原敦事務局長は7日、東京五輪の1年延期を受けた日本代表の稲葉篤紀監督との契約延長について、正式な手続きは新型コロナウイルスの感染拡大で延期されているプロ野球公式戦の開幕日が決まった後になるとの見通しを示した。
NPB、緊急事態宣言の期間は「想定の範囲内」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200407/npb20040718510007-n1.html 政府による緊急事態宣言を受け、日本野球機構(NPB)は斉藤惇コミッショナー(80)が7日、「日本野球機構からプロ野球にかかわる皆さまへ」とのメッセージを発表した。
【名場面始球式】ファンは復活を待っている! 近鉄OB梨田さんも思わず悔しがった1球 https://full-count.jp/2020/04/07/post744108/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返ってみるのはいかがでしょうか? ここでは過去に数々の有名人が登場した始球式を振り返っていく。
楽天、仙台市内限定で「選手プロデュース弁当」のデリバリーサービス開始 開幕前日まで https://full-count.jp/2020/04/07/post744336/ 楽天は7日、仙台市内限定で「選手プロデュース弁当」のデリバリーサービスを開始することを発表した。期間4月11日から開幕前日までとなる。
NPB、政府の緊急事態宣言を受け声明を発表 「歓喜に満ちたパフォーマンスを披露できる日を」 https://full-count.jp/2020/04/07/post744309/ 日本プロ野球機構(NPB)は7日、新型コロナウイルス感染拡大を受け政府が緊急事態宣言を出したことを受け斉藤惇コミッショナーがプロ野球ファンに向け声明文を発表した。
鷹、9日から自主練習再開を決定 緊急事態宣言も時間や場所等分けて感染予防に留意 https://full-count.jp/2020/04/07/post744198/ ソフトバンクの三笠杉彦GMは7日、ウェブ会見を行い、4月9日から選手たちの自主トレーニングを再開すると発表した。福岡県は政府が発する緊急事態宣言の対象となる見込みだが、三笠GMは「感染拡大を抑えないといけないと同時に、選手の仕事である野球への取り組み、コンディションを整える環境も考えないといけない。4月9日からドームと筑後の施設提供を始めます」と説明した。
DeNA宮崎、自宅では「動画など観てリラックス」 自主練習行い、球団通じコメント https://full-count.jp/2020/04/07/post744162/ DeNAの宮崎敏郎内野手が7日、自主練習を行い、球団を通じてコメントを発表した。打撃練習やキャッチボールなどを行うと、自主練習期間の取り組みについて「今まで取り組んできたことを継続しています。体力作りはもちろんですが、感覚を忘れないように一定のリズムで行うことを意識しています」とコメントした。
西武山川らが自主練習で捕手に転向? 厳しいトレーニングに白旗「めちゃきつい」 https://full-count.jp/2020/04/07/post744054/ 西武の山川穂高内野手、外崎修汰内野手、森友哉捕手、川越誠司外野手が7日、メットライフドームで自主練習を行った。キャッチャー防具を着用しながら捕手練習に山川は「すごくキツかった。キャッチャーはすごい」と苦笑いだった。
ホークスの160キロ左腕がブレイクか。工藤監督の金言で制球難を克服 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2020/04/07/160_split/
ファンが選ぶ最強“ホークス”ベストナインは? 柳田、小久保、松中…夢のオーダーが完成 https://full-count.jp/2020/04/07/post743943/ 開幕延期で「野球ロス」になっているファンの方々に少しでも心の隙間を埋めていただきたく、Full-Count編集部では“夢のベストナイン”選考をツイッターにて限定アンケートで実施。第5回はソフトバンク編。斉藤和巳氏や城島健司氏など1990年代後半から2000年代前半を支えた名選手たちが数多く選ばれた。
故郷と母校へ恩返しを―甲子園春夏連覇の島袋洋奨が興南高復帰を決めた胸の内 https://full-count.jp/2020/04/07/post743922/ 2010年の甲子園春夏連覇投手で元ソフトバンクの島袋洋奨氏が、4月1日から母校の興南高に復帰した。まずは事務職員として働き始める。現時点では野球部の指導はできず、12月の講習会で学生野球資格の回復を目指す。