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【“先取り”’20ドラフト候補】野手編 中大・牧、注目の右打者 来春「三冠王」期待 sanspo.com/baseball/news/20191  2020年注目のドラフト候補は? 大学、高校で春からクローズアップされる捕手、内野手、外野手を紹介する。

ロッテ、2020年チームスローガンは「突ッパ!」 井口監督「限界を超えてほしい」 full-count.jp/2019/12/31/post6 ロッテは31日、2020年のチームスローガンが「突ッパ!」に決定したと発表した。井口資仁監督就任以来、2018年は「マクレ」、2019年は「マウエ」とカタカナが続いたが、今回初めて漢字を導入。井口監督は選手たちに「限界を超えてほしい」と願った。

鷹・松田宣、ライバル球団のエースとの貴重2S写真を公開 ファン「滋賀の誇り」 full-count.jp/2019/12/30/post6 ソフトバンクの松田宣浩内野手が30日、自身のインスタグラムを更新し、楽天の則本昂大投手との豪華な“2ショット”を公開した。

最下位なのに暖冬更改、新人が“首位打者”、大物助っ人獲得…オリ2019年10大ニュース full-count.jp/2019/12/30/post6 今季は5年連続Bクラスとなる最下位に低迷したオリックス。吉田正、山岡、山本の3選手が侍ジャパンに選出されるなど投打の軸が結果を残したが勝利に結びつかず。この1年では活躍した人から去っていく人、また“珍事件”も。2019年に起こったオリックスの10大ニュースを振り返る。

平石監督が退任→鷹コーチに、積極補強で石井GMが剛腕発揮… 2019年の楽天10大ニュースは? full-count.jp/2019/12/30/post6 今季は3位に入りクライマックス・シリーズ(CS)も戦うなど、来季に向けた光の見えた1年になった。ただ、オフには監督人事や選手の加入、退団など目まぐるしくニュースが流れた。また業界初の施策を行うなど新たな試みも。そんな楽天の2019年10大ニュースを振り返る。

ハム杉谷がマッチョに変身 ボリューミーな二の腕にファン「筋肉仕上がってますねー」 full-count.jp/2019/12/30/post6 オーストラリアで自主トレを行っている日本ハムの杉谷拳士内野手が30日、自身のインスタグラムを更新。【野生化計画~Be Beast~4日目】として、徐々に野生化していることをうかがわせるマッチョ写真を公開している。その筋肉の付き方にファンから驚きの声があがっている。

ロッテが12球団最多8選手獲得、阪神は助っ人8人制に… 12球団の補強進捗は? full-count.jp/2019/12/30/post6 2019年も残りあと1日。各球団が進めていた来季に向けての戦力整備もほぼ終了と言えるだろう。

今江、大松、荒波… 林昌範氏公開の「現役お疲れ様会」写真にファン感激「豪華」 full-count.jp/2019/12/30/post6 かつて巨人、日本ハム、DeNAで投手として活躍した林昌範氏がインスタグラムを更新し、今季限りで現役引退した今江敏晃氏、荒波翔氏、大松尚逸氏の「現役お疲れ様会」に出席したことを報告している。

4年ぶりBクラス、鈴木&大瀬良が活躍、ドーピング騒動も… 2019年の広島10大ニュース full-count.jp/2019/12/30/post6 昨季までセ・リーグ3連覇を果たしていた広島。4年連続Vを狙った今季は4シーズンぶりのBクラスと悔しい結果に終わった。振り返れば、悪い事だけでなく、良かった時期や活躍した選手も多かった。5シーズンを率いた緒方孝市監督の最後のシーズンはどんな1年間になったのか。2019年の広島10大ニュースを振り返る。

10度の手術、縫合は191針に… 元燕・館山が語る「人体実験」から得た気付きと経験と full-count.jp/2019/12/30/post6 ヤクルトで16年の現役生活を終え、来季から楽天の2軍投手コーチとなる館山昌平氏がFull-Countのインタビューに応じた。第2回は現役時代に175針を縫った怪我との闘いについて。館山氏の手術がなぜ、クローズアップされてきたのか。引退後に右肘の手術をしてまで、何を確認したかったのか、その真意に迫る。

「野球って人間臭いスポーツ」 ロッテ4年目捕手に響いた高校時代の恩師の言葉 full-count.jp/2019/12/30/post6 2019年6月22日。この日の試合は、ロッテ4年目捕手・柿沼友哉にとって思い出深い一戦となった。交流戦で訪れた神宮球場でのヤクルト戦。6-4と2点リードで迎えた8回表、先頭で柿沼に打順が回ってきた。

リーグ連覇達成、森MVP、松坂復帰、日没コールドも… 西武の2019年10大ニュース full-count.jp/2019/12/30/post6 今年も若手とベテランの力がかみあって、2年連続のリーグV。捕手の森友哉が首位打者を獲得、山川穂高が2年連続の本塁打王と山賊打線は破壊力抜群だった。しかし、クライマックスシリーズでまたしても敗れ、日本シリーズは叶わなかったが、来季もプロ野球を沸かせてくれるだろう。西武の2019年の10大ニュースを、1年間チームを追ったライター・安藤かなみ独自の視点で振り返る。

来季に向けて期待大!? オリ西浦が豪州WL最終戦最終打席で有終弾、9回にダメ押し3号 full-count.jp/2019/12/30/post6 オーストラリアのウインターリーグ、「メルボルン・エイシズ」に派遣されているオリックスの西浦颯大外野手が最終戦となった29日の「ブリスベン」戦の最終打席で3号本塁打を放った。メルボルン・エイシズが球団公式サイト、公式ツイッターで伝えている。

球界“高給取り”は誰? 巨人菅野が最高6.5億円、アップ額1位は楽天浅村で2.9億円増 full-count.jp/2019/12/30/post6 2019年も残すところ、あと数日。令和が幕を開けた1年が終わり、東京五輪イヤーの2020年がやって来る。プロ野球の各球団も続々と仕事納めを迎えており、いよいよ年の瀬が迫ってきた。

鷹の2010年代ベストナインは? サファテや柳田、球界代表する選手がズラリ full-count.jp/2019/12/30/post6 プロ野球の2019年シーズンはソフトバンクが日本シリーズ3連覇を達成し幕を閉じた。2010年代も今年で終わり来季からは2020年がスタート。ここでは10年一区切りとし、チームの顔、脅威の成績でインパクトを残した選手たちといった各球団の2010年代ベストナイン、監督を選出する。

ホークス今宮の自主トレ剛速球に、バンデンもびっくり 「ナイスピッチング」 full-count.jp/2019/12/30/post6 ソフトバンクの今宮健太投手が自身のインスタグラムで、キャッチボール相手もビビる? 剛速球動画を投稿。これに同僚のリック・バンデンハーク投手が反応し、「ナイスピッチング」と返信している。

主砲筒香メジャーへ、ソトが2冠&山崎2年連続タイトル…DeNA2019年10大ニュース full-count.jp/2019/12/30/post6 今年のDeNAは2位になり、クライマックスシリーズを始めて本拠地で行うなど実りの多い年となった。そんなこの1年間には活躍した人から去っていく人、また“珍事件”も。2019年に起こったDeNAの10大ニュースを振り返る。

阪神糸井、自身が支援する車イススポーツに参加! 完全復活へ「パワーもらいました」 full-count.jp/2019/12/30/post6 左足首手術からの復帰を目指す阪神の糸井嘉男外野手。すでにリハビリも完了し、オフシーズンは来季に向け更なるパワーアップを目指しトレーニングに励んでいる。

MVP森に歴代最多216安打・秋山、中村&山川の和製大砲…西武10年代ベストナイン full-count.jp/2019/12/30/post6 今季はリーグ2連覇を達成して2010年代を締めくくった西武。この10年間は7度のAクラス入りと強さを誇ったが、2014年には5位に沈むなど苦難の時もあった。この10年間の西武のベストナインを選出したい。

中日ドラ1石川も信じた“ブルペン捕手” 東邦のセンバツV導いた功労者 full-count.jp/2019/12/30/post6 今年も残すところあと少し。心に残った球児として、センバツを制した東邦(愛知)から、紹介したい選手がいる。エースだった石川昂弥は10月のドラフト会議で3球団から1位指名を受け、地元・中日ドラゴンズに入団。その運命の日はチームメートも一緒に見守った。その中にひと際目立つ笑顔で喜ぶチームメートがいた。伊東樹里(3年)は石川と寝食もともにした“ブルペン捕手”だ。

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