元中日ジョーダン、かつての同僚小笠原との2S投稿 2人の交流は今も… https://full-count.jp/2019/12/30/post649164/ かつて中日、ヤクルトでプレーしたジョーダン・ノルベルト投手が自身のインスタグラムを更新。中日時代の同僚である小笠原慎之助投手と笑顔で2ショットを撮影した様子を投稿した。
5年ぶりV、遊撃で40発の坂本勇MVP、阿部&上原が引退…巨人19年10大ニュース https://full-count.jp/2019/12/30/post649152/ 昨秋、原辰徳監督が高橋由伸前監督からバトンを継いで、3度目の監督就任。FA宣言した丸佳浩を広島から、炭谷銀仁朗を西武から獲得した。チームの主力だった長野久義、内海哲也を人的補償で放出しながらも若手を積極的に起用。コーチも育成するという手腕で5年ぶりのリーグ優勝をもたらした。グラウンド上で起きた巨人の2019年の主な出来事を10大ニュースで振り返る。
DeNA関根、メキシコWL自身最終戦でリーグトップ46得点 「本当に人に恵まれた」 https://full-count.jp/2019/12/30/post649137/ メキシコのウインターリーグに参加し、ヤキス・デ・オブレゴンでプレーしている横浜DeNAベイスターズの関根大気外野手が28日(日本時間29日)、敵地で行われたナランヘロス・デ・エルモシージョ戦に途中出場し、1得点を記録して、通算46得点でリーグトップタイに浮上した。
24勝無敗の田中、守護神松井裕、優勝の立役者AJ…楽天2010年代ベストナイン https://full-count.jp/2019/12/30/post649125/ 今季は2シーズンぶりに3位となった楽天。この2010年代は5人の監督が率い、2013年には星野仙一監督のもと球団初のリーグ優勝、日本一を果たした。さらに4度の最下位や球場のボールパーク化、キャッシュレス化など様々な出来事も。そんな激動の10年間にチームの顔として働いたベストナインと監督を選出する。
実弾所持、ドーピング違反や本塁踏み忘れ… 2010年代主なお騒がせ外国人 https://full-count.jp/2019/12/30/post648684/ 今季も多くの助っ人外国人選手が活躍し、またオフには新助っ人の獲得が表明され、来季への期待が高まる時期だ。しかし、これまでには“助っ人”となるどころか、問題行動などで世間やチームを騒がせた選手もいる。2010年代の主なお騒がせ助っ人選手を振り返る。
「上原浩治との契約」が10年代Rソックス移籍5位に 地元メディア「WSを締めくくるとは…」 https://full-count.jp/2019/12/30/post648834/ 2013、18年と、10年代に2度の世界一に輝いたレッドソックス。地元メディア「NBCスポーツ・ボストン」はトレードやFA契約など、この10年にあった「選手の動き」トップ10を選出し、「上原浩治氏との契約」を5位に挙げた。
“下克上”導いた井口、“独立Lの星”角中は2度の首位打者…ロッテ10年代ベストナイン https://full-count.jp/2019/12/30/post648768/ 最下位に沈んだ2017年から、昨季は5位、今季は4位と順位を上げてきたロッテ。まもなく終わりを迎える2010年代はリーグ優勝こそなかったものの、2010年にはリーグ3位からの下克上で日本一を達成した。この2010年代に活躍したロッテのベストナインと監督を選出したい。
鷹東浜は「IT系の若手社長」 4選手スーツ姿にファン歓喜「イケメン祭りー」 https://full-count.jp/2019/12/30/post648846/ ソフトバンクは球団公式インスタグラムを更新し、毎回話題を呼んでいるオフシーズン企画「スーツコレクション2019」の新作を公開した。今回は内川聖一内野手、岩嵜翔投手、東浜巨投手、武田翔太投手が登場した。
【“先取り”’20ドラフト候補】投手編 日体大・森、先輩見て成長 https://www.sanspo.com/baseball/news/20191230/npb19123005000001-n1.html 2020年注目のドラフト候補は誰か? 今年は奥川恭伸投手(星稜高)ら目玉選手がそろったが、来年もスカウト陣の高い評価を得ている選手はいる。初日は投手編。
オリ山岡は「ファッションモンスター」 “モデル顔負け”私服にファン大興奮 https://full-count.jp/2019/12/29/post648711/ オリックスは29日、球団公式インスタグラムを更新し、山岡泰輔投手の私服を公開した。「Bsコレクション」として、モデル顔負けのファッションセンスを見せている。
大谷翔平は投手&DH、レジェンド左腕や台湾の英雄… 日ハム10年代ベストナイン https://full-count.jp/2019/12/29/post648813/ 今季は5位に沈んだ日本ハムだが、2010年代に2度のリーグ制覇、16年には日本一も達成した。さらに二刀流・大谷翔平の誕生など球史に残る出来事も。この10年間に活躍した日本ハムのベストナインと監督を選出したい。
“どん底”の中でも活躍したオリ10年代ベストナイン 金子、糸井、李大浩、吉田正ら https://full-count.jp/2019/12/29/post648729/ 今季は5年連続のBクラスとなる最下位で終えたオリックス。この10年間は苦しい時期も多かった。2014年の2位以外はすべてBクラスで終え、2度の最下位も経験。しかし、その中でも個々を見ればタイトルホルダーや表彰選手も数多くいた。この10年間のオリックスを支えたベストナインと監督を選出したい。
ハム杉谷、豪州自主トレの合間に“元同僚”と再会し感激 「素敵な時間だったなぁ」 https://full-count.jp/2019/12/29/post648810/ オーストラリアで自主トレを行っている日本ハムの杉谷拳士内野手が29日、自身のインスタグラムを更新。ウインターリーグに参加しているオリックス選手との写真や、自身が過去に参加したウインターリーグで所属していたチームの選手との写真を公開している。
坂本、菅野、丸、岡本…主力集結巨人レア写真にファン感動 「その笑顔が見たかった」 https://full-count.jp/2019/12/29/post647577/ 5年ぶりのリーグ優勝を果たした巨人。球団公式インスタグラムとともに振り返る2019年名場面。球団スタッフ一押しの1枚はリーグ優勝会見でスタンバイする4人の写真。「はればれ笑顔」と坂本勇人、菅野智之、丸佳浩、岡本和真のピース写真を紹介。久しぶりのVにファンも「その笑顔が見たかった」とコメントを寄せている。
マートン、メッセンジャーに呉昇桓が大活躍… 阪神10年代を牽引した助っ人たち https://full-count.jp/2019/12/29/post648642/ 2019年シーズンのプロ野球が幕を閉じ、2010年代は今年で一区切りとなった。ここでは10年間で活躍した阪神の主な助っ人外国人選手を見ていこう。
380発ラミレスに剛腕マシソン、MLB最多勝右腕も…巨人10年代を支えた助っ人 https://full-count.jp/2019/12/29/post648345/ 2019年シーズンのプロ野球が幕を閉じ、2010年代は今年で一区切りとなった。ここでは10年間で活躍した巨人の主な助っ人外国人選手を見ていこう。
現役引退の元広島・梵&永川イベントにファン感動 同世代カープ戦士らと再会 https://full-count.jp/2019/12/29/post648477/ 今季限りで現役を引退した元広島内野手の梵英心氏と、来季から広島のコーチとなる永川勝浩氏が、このほど「梵英心×永川勝浩スペシャルディナートークショー」を開催した。2人のほかにも同学年でともにカープでプレーした江草仁貴氏、鞘師智也氏、3学年下の天谷宗一郎氏も参加し、カープファンたちは大喜びだった。
「辞めたのにリハビリしている」理由は? ヤクルト引退の館山が語る怪我と戦った16年 https://full-count.jp/2019/12/29/post648378/ ヤクルトで16年の現役生活を終え、2020年シーズンから楽天の2軍投手コーチとなる館山昌平氏がFull-Countのインタビューに応じた。引退決断の経緯、10度の手術、そして新天地への思い――全3回に分けて、たっぷりとお届けする。第1回はヤクルトで過ごした16年で感じた役割の変化について、語ってもらった。
楽天、今江コーチが愛犬と自撮りで「似てるぅぅ」「キュン死」とファン歓喜 https://full-count.jp/2019/12/29/post648567/ 今季限りで現役引退した楽天の今江敏晃育成コーチが12月中旬にインスタグラムを開設。29日には2匹の愛犬との写真を公開し、ファンからの称賛コメントが並んだ。
ロッテ、アジャ・コングの名前間違え平謝り「不快な思いを…申し訳ございません」 https://full-count.jp/2019/12/29/post648453/ ロッテは29日、球団公式ツイッターを更新。女性プロレスラー、アジャ・コング選手をツイッター上で「アジャゴング」と誤って記載したことについて、「アジャコングさま この度は、不快な思いをさせてしまい、大変失礼いたしました。申し訳ございませんでした」と謝罪した。