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ウエスタン・リーグ、22日ソフトバンク-広島を中止 sanspo.com/baseball/news/20190  ウエスタン・リーグは21日、台風接近のため22日にタマホームスタジアム筑後で開催する予定だったソフトバンク-広島を中止にすると発表した。

プロ野球公式戦、最多観客数を更新 昨季を上回り史上最多 sanspo.com/baseball/news/20190  日本野球機構(NPB)は21日、今季のプロ野球公式戦の観客動員数が2564万3907人となり、2555万719人だった昨季を上回って史上最多を更新したと発表した。

ヤクルト館山、10度目の手術を決断 26日に右肘にメス「どうなっているか見てみたい」 full-count.jp/2019/09/21/post5 今季限りで現役引退するヤクルト館山昌平投手と畠山和洋内野手が21日、本拠地での中日戦で引退試合に臨んだ。先発した館山は大島を二ゴロに打ち取って降板。9度の手術を克服した38歳が魂の4球を投じて、17年のプロ野球人生に幕を下ろした。

ヤクルト館山&畠山が涙の引退試合 畠山はファンの笑いも誘う「練習の姿勢や私生活で…」 full-count.jp/2019/09/21/post5 今季限りで現役引退するヤクルト館山昌平投手と畠山和洋内野手が21日、本拠地での中日戦で引退試合に臨んだ。先発した館山は大島を二ゴロに打ち取って降板。9度の手術を克服した38歳が魂の4球を投じた。畠山は6回に代打で登場して右前打。19年目の37歳が有終の美を飾った。

セパ公式戦の入場者数が史上最多を更新 NPB発表、831試合で2564万人超来場 full-count.jp/2019/09/21/post5 NPBは21日、2019年度の公式戦入場者数が2564万3907人(1試合平均3万859人)となり史上最多を更新したと発表した。

DeNA筒香、悔しさ露わ「選手なら誰でも試合に出て…」 欠場で胴上げ目の当たり full-count.jp/2019/09/21/post5 DeNAは21日、横浜スタジアムでの巨人戦に延長戦の末に2-3で敗戦し、巨人の5年ぶり37度目の優勝が決まった。主将の筒香嘉智外野手は2試合連続で欠場している中で目前で胴上げを許すことになり、悔しさをにじませた。

巨人・原監督、涙の胴上げ! 横浜の夜空に8度舞う、 監督通算8回目のリーグ優勝 full-count.jp/2019/09/21/post5 巨人は21日、2位DeNAとの直接対決(横浜)を制し、2014年以来5年ぶり37度目のセ・リーグ優勝を決めた。原辰徳監督は4年ぶりに監督に復帰し、1年目でリーグ制覇を成し遂げた。監督通算8度目のリーグ優勝となり、選手たちの手で8回、横浜の夜空に舞った。その目に涙を浮かべ、歓喜の瞬間に酔いしれた。

【セ監督コメント集】DeNA・ラミレス監督、優勝の巨人「弱点のないナンバーワンチームだった」 sanspo.com/baseball/news/20190  プロ野球巨人が21日、横浜市の横浜スタジアムで行われたDeNA戦に延長十回、3-2で勝ち、5年ぶり37度目のセ・リーグ優勝を決めた。1リーグ時代の9度を含め通算46度目の栄冠。平成に続き、令和でも元年の優勝チームとなった。

中日が快勝し3位広島と1.5差に ヤクルトは館山、畠山の引退試合を飾れず full-count.jp/2019/09/21/post5 セ・リーグ4位の中日は21日、敵地のヤクルト戦に10-2で快勝。3位広島が敗れたため両チームのゲーム差は1.5に縮まった。ヤクルトは館山昌平投手、畠山和洋内野手の引退試合を飾ることができなかった。

西武、逆転負けも鷹敗れてM3に パ新79試合登板平井が崩れる ロッテは3位に前進 full-count.jp/2019/09/21/post5 西武が逆転負けを喫した。21日、敵地・楽天生命パークでの楽天戦。1点リードで終盤を迎えたが、8回にパ・リーグ新記録となる79試合登板を果たした平井が崩れて逆転を許した。敵地で敗れて自力でマジックを減らすことは出来なかったものの、デーゲームでソフトバンクが日本ハムに敗れたため、優勝へのマジックは1つ減って「3」になった。

西武・平井、稲尾超えの79試合登板 パ・リーグ新記録も、リード守れず full-count.jp/2019/09/21/post5 西武の平井克典投手が、稲尾和久氏を超えるパ・リーグ最多の79試合登板を果たした。21日、敵地楽天生命パークで行われた楽天戦。1点をリードして迎えた8回、今季79度目のマウンドに上がった。

DeNAが痛恨逆転負け…巨人に胴上げ許し「終わってしまった」 full-count.jp/2019/09/21/post5 DeNAは21日、横浜スタジアムでの巨人戦(横浜)に3-2で敗れ、巨人の優勝が決まった。目の前で行われる胴上げの光景にナインは唖然。一時は2点リードで試合は決まったかにも思われたが、延長10回に勝ち越しを許した。

巨人、5年ぶり37度目V! 延長10回激戦制し増田が決勝打、原監督復帰1年目で頂点 full-count.jp/2019/09/21/post5 巨人は21日、2位DeNAとの直接対決(横浜)を制し、2014年以来5年ぶり、37度目のリーグ優勝を決めた。一時は2点差で抑えられていたが、9回に同点打。延長10回には増田が中前適時打を放って勝ち越しに成功し、歓喜の瞬間を迎えた。

ヤクルト館山、畠山が引退試合 代打で登場した畠山が右前打! full-count.jp/2019/09/21/post5 今季限りで現役引退するヤクルト館山昌平投手と畠山和洋内野手が21日、本拠地での中日戦で引退試合に臨んだ。畠山和洋内野手は6回に代打で登場し、右前打を放った。

西武に待望の先制点! 7回に木村がスクイズ成功、勝てば連覇へマジック「2」に full-count.jp/2019/09/21/post5 西武が待望の先制点を奪い取った。21日、敵地楽天生命パークで行われた楽天戦。両チーム無得点で迎えた7回にスクイズで先制点を奪い、1点をリードした。

勝てばVの巨人、土壇場で追いつく! 2死から連続四球→小林同点打で山崎攻略 full-count.jp/2019/09/21/post5 勝てば5年ぶりの優勝が決まる巨人が土壇場で試合を振り出しに戻した。マジック2で迎えた21日、敵地・横浜スタジアムでのDeNA戦。1点ビハインドで迎えた9回、小林が起死回生の同点適時打を放って試合を振り出しに戻した。

燕村上が36号弾! 高卒2年目以内の最多本塁打記録に並ぶ full-count.jp/2019/09/21/post5 ヤクルトの村上宗隆内野手が21日、本拠地での中日戦で36号ソロを放った。高卒2年目の19歳は自身の持つ10代最多本塁打を更新するとともに、中西太が1953年に記録した高卒2年目以内の最多本塁打に並んだ。

DeNAソト、2個目の死球で場内騒然 8回に澤村のボールは左背中付近に full-count.jp/2019/09/21/post5 21日に横浜スタジアムで行われたDeNA対巨人戦で、ファンが騒然とする場面があった。

鷹・松田宣、2年連続30号に「 自信にしていい」惨敗の中で数少ない見せ場 full-count.jp/2019/09/21/post5 ソフトバンクの松田宣浩内野手が21日、本拠地での日本ハム戦の7回に2年連続で大台に乗せる30号ソロを放った。その時点で2点差に追い上げる一発だったが、直後の失点で“反撃の狼煙”にはならなかった。

荻野貴司、鈴木大地、マーティン、種市篤暉ら若手投手…CS出場を狙うロッテの魅力に迫る full-count.jp/2019/09/21/post5 シーズン終盤を迎え、楽天と激しいパ・リーグ3位争いを繰り広げているロッテ。2016年以来のクライマックス・シリーズ(CS)進出を目指し、選手とファンが一丸となって終盤戦を戦っている。振り返れば17年、18年と2年連続で80敗以上を喫し、選手もファンも悔しい思いをしたのではないだろうか。井口資仁監督2年目の今季は、19日現在で67勝67敗4分けでCS進出圏内につけている。そんなロッテの魅力に迫っていきたい。

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