勝てば5年ぶり優勝の巨人、反撃開始 DeNAバッテリーのミスで1点返す https://full-count.jp/2019/09/21/post546488/ 優勝へのマジックを2としている巨人は21日、敵地で2位のDeNAと対戦。2点を追う7回に相手先発の上茶谷を引きずり下ろして1点を返し、1点差に詰め寄った。
鷹・工藤監督「ベストの選択が悪い方に…」本拠地最終戦で惨敗し逆転V絶望的 https://full-count.jp/2019/09/21/post546731/ ソフトバンクが惨敗を喫し、逆転での優勝は厳しい状況に追い込まれた。21日、今季の本拠地最終戦となった日本ハム戦に惨敗。最終戦を白星で飾ることはできなかった。
西武・山川、珍プレーでアウトに 二塁ベース踏まずに戻り、楽天側がアピール https://full-count.jp/2019/09/21/post546554/ 西武の山川穂高内野手が、楽天からのアピールプレーでアウトになった。
DeNA上茶谷が5回2安打6Kの力投 巨人先発のドラ6戸郷は5回途中KO https://full-count.jp/2019/09/21/post546473/ DeNAの上茶谷が21日の巨人戦(横浜)に先発し、5回まで2安打6奪三振の力投。2-0となっている。巨人はマジックナンバー2で、勝てば5年ぶり37度目の優勝が決まる。
ヤクルト館山、畠山が引退試合 先発館山は大島を二ゴロに仕留めて降板 https://full-count.jp/2019/09/21/post546524/ 今季限りで現役引退するヤクルト館山昌平投手と畠山和洋内野手が21日、本拠地での中日戦で引退試合に臨んだ。先発した館山は1番の大島を二ゴロに仕留めて降板。17年間の現役生活に別れを告げた。
ヤクルト・石川と巨人・桜井が投げ合い/予告先発 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190921/npb19092118110003-n1.html セ・パ両リーグは21日、22日の予告先発投手を発表した。
鷹・工藤監督、本拠地最終戦飾れず「勝ちたかった」 逆転V厳しも「これからだと」 https://full-count.jp/2019/09/21/post546572/ ソフトバンクの逆転Vは厳しくなった。本拠地ヤフオクドームでの今季最終戦となった21日の日本ハム戦。打線が日本ハム先発の有原の前に1点に抑え込まれて痛恨の敗戦を喫した。
DeNA乙坂が先制弾! M2巨人の優勝阻止へ 先発はルーキー対決 https://full-count.jp/2019/09/21/post546434/ DeNAは21日、横浜スタジアムで優勝マジック2が灯る巨人と対戦。乙坂が3回に先制となる2号2ランを放った。
鷹、逆転V絶望的… 打線沈黙で痛恨の1敗 日ハム有原は初の最多勝“当確”の15勝目 https://full-count.jp/2019/09/21/post546278/ ソフトバンクの逆転Vが厳しい状況となった。本拠地ヤフオクドームでの今季最終戦となった21日の日本ハム戦。打線が相手先発有原の前に1点に抑え込まれて痛恨の敗戦を喫した。西武のマジックは「3」となり、ナイトゲームの結果次第では王手のかかる「2」になる。
オリ西村監督、来季続投で巻き返し誓う 「まだまだレベルアップさせていかないと」 https://full-count.jp/2019/09/21/post546635/ オリックスは21日、本拠地・京セラドームでのロッテ戦を3-1で勝利し連勝。先発の山岡が7回2/3、4安打1失点の好投で12勝目をマーク。投打が噛み合った勝利に西村監督も「素晴らしいピッチング。気持ちが入っていた」と称えた。
ヤクルト館山昌平、畠山和洋が引退試合へ 畠山「全力でプレーを」 https://full-count.jp/2019/09/21/post546608/ 今季限りで現役引退するヤクルト館山昌平投手と畠山和洋内野手が21日、本拠地での中日戦で引退試合に臨む。館山は先発して打者1人に投げる予定。畠山は代打で登場する見込みだ。
オリ山岡、8回途中1失点の好投で12勝目、自身初のタイトル最高勝率へ王手 ロッテ3連敗 https://full-count.jp/2019/09/21/post546263/ オリックスの山岡泰輔投手が21日、本拠地・京セラドームでのロッテ戦に先発。7回2/3、4安打1失点の好投で今季12勝目をマーク。自身初のタイトルとなる最高勝率へ王手をかけた。チームは3-1で勝利し連勝を飾った。
阪神、逆転CSへ望み繋ぐ 北條の勝ち越し2ランで5年ぶり広島に勝ち越し https://full-count.jp/2019/09/21/post546365/ 阪神が逆転でのクライマックスシリーズ進出に望みを繋いだ。21日、本拠地甲子園での広島戦。終盤に勝ち越しに成功し、4-2で勝利した。
M2巨人はドラ6戸郷がプロ初登板初先発 DeNAは上茶谷 両軍スタメン発表 https://full-count.jp/2019/09/21/post546395/ DeNAは21日、横浜スタジアムで巨人戦を行う。マジックナンバーを2とし、勝てば優勝が決まる巨人はドラフト6位ルーキーの戸郷翔征投手がプロ初登板初先発。イースタン・リーグではここまで11試合で防御率3.00となっている。
21日の公示 ヤクルトが引退試合の館山&畠山を登録 楽天は福井が昇格 https://full-count.jp/2019/09/21/post546404/ 21日のプロ野球公示で、ヤクルトが清水昇投手、館山昌平投手、畠山和洋内野手を登録した。今季限りで現役を引退する館山と畠山はこの日の中日戦が引退試合となる。
阪神・近本、歴代3位タイの新人155安打! 2017年の西武・源田に並ぶ https://full-count.jp/2019/09/21/post546251/ 阪神のドラフト1位ルーキー近本光司外野手が21日、本拠地での広島戦で新人安打記録の歴代2位に並んだ。6回にジョンソンから左安打を放ち、シーズン155安打目を記録。2017年に西武・源田が記録した新人安打数歴代3位に並んだ。近本はその後三塁まで進むと、ジョンソンの暴投の間に生還し、同点のホームを踏んだ。
DeNA筒香が2戦連続ベンチスタート「代打で出られるか判断」 M2巨人と対戦 https://full-count.jp/2019/09/21/post546314/ DeNAのアレックス・ラミレス監督は21日の巨人戦(横浜)の試合前取材で、筒香嘉智外野手がスタメンから外れることを明言した。19日の試合で右手小指付近に死球を受け、前日20日の試合を欠場。2試合連続でスタメンに主砲が不在となった。
負ければCS消滅の阪神、2点のリード許す 広島ジョンソンの前にわずか1安打 https://full-count.jp/2019/09/21/post546308/ 負ければ、クライマックスシリーズ進出が消滅する阪神が、2点のビハインドを背負っている。21日、甲子園で行われている広島戦。5回を終えて0-2とビハインドを背負っている。阪神はこの試合に敗れれば、4位以下が確定する。
逆転V狙う鷹、序盤で3点ビハインド 先発二保が4回途中KO、打線は3回まで無安打 https://full-count.jp/2019/09/21/post546236/ 逆転でのリーグ優勝を狙うソフトバンクが苦戦を強いられている。21日、本拠地ヤフオクドームでのレギュラーシーズン最終戦となった日本ハム戦。4回途中までに3点のビハインドを背負い、先発の二保はノックアウトとなった。
つば九郎、引退試合の館山&畠山に最後のお願い「ぜったいにかちましょう」 https://full-count.jp/2019/09/21/post546272/ ヤクルトの球団マスコット、つば九郎が21日、公式ブログを更新。今季限りで現役引退し、21日の中日戦(神宮)で引退試合を行う館山昌平投手、畠山和洋内野手へ「さいこうのなかまです。きょう、ぜったいにかちましょう。さいごは、みんなで、わらっておくりましょう」とメッセージを送った。