荻野貴司、鈴木大地、マーティン、種市篤暉ら若手投手…CS出場を狙うロッテの魅力に迫る https://full-count.jp/2019/09/21/post546176/ シーズン終盤を迎え、楽天と激しいパ・リーグ3位争いを繰り広げているロッテ。2016年以来のクライマックス・シリーズ(CS)進出を目指し、選手とファンが一丸となって終盤戦を戦っている。振り返れば17年、18年と2年連続で80敗以上を喫し、選手もファンも悔しい思いをしたのではないだろうか。井口資仁監督2年目の今季は、19日現在で67勝67敗4分けでCS進出圏内につけている。そんなロッテの魅力に迫っていきたい。