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カナダ🇨🇦 前回大会:1次ラウンド敗退

WBC皆勤賞であるものの、毎回1次ラウンド敗退。
17年、23年大会に出てくれていたフレディ・フリーマン(LAD)は不参加で今年も厳しい戦いが予想されるが、
ネイラー兄弟とタイラー・オニールが率いる打線は強力。センターを守るデンゼル・クラーク(A's)の守備にも注目。
一方で投手はニック・ピベッタ(SD)やマット・ブラッシュ(SEA)ら有力選手の招集に失敗し、マイナーやアジア、アメリカ独立でプレーしている投手が中心。
それでも現役MLBプレーヤーのジェイムソン・タイオン(CHC)、マイケル・ソロカ(AZ)、カル・クアントリル(TEX)、ロブ・ザストリズニー(MIL)の招集で前回大会より投手力アップ。
初の1次ラウンド突破なるか。

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