菅野は6回目の受賞 月間MVP獲得数の上位に並ぶ選手はNPBの真の実力者 https://full-count.jp/2018/10/18/post229944/ 今年最後の月間MVPが発表された。9、10月はセ・リーグの打者がソト(DeNA)、投手が菅野智之(巨人)。パ・リーグの打者が山川穂高(西武)、投手が多和田真三郎(西武)だった。
広島鈴木&丸のアーチで快勝、ホークスはお得意様・菊池攻略 17日セ・パCSは? https://full-count.jp/2018/10/18/post229965/ プロ野球は17日、セパのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージが開幕した。球団初のリーグ3連覇を果たした広島は本拠地で巨人を下しアドバンテージを合わせ2勝とした。また、リーグ3位からの下克上を狙うソフトバンクは敵地で西武を下し1勝1敗のタイに持ち込んだ。
プロ野球創成期の強打者、古川清蔵さん死去 96歳…老衰 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181018/npb18101805010006-n1.html 戦中、戦後のプロ野球で活躍し、2度の本塁打王(1942、43年)に輝いた古川清蔵(ふるかわ・せいぞう)氏が17日午前5時15分、老衰のため宝塚市内で死去した。96歳だった。葬儀は家族のみで執り行われる。引退後は、競馬評論家としてサンケイスポーツで予想を披露するなど、コラムで健筆をふるった。
日本野球機構、ドラフトグッズを発売 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181018/npb18101805000003-n1.html 日本野球機構(NPB)は25日の「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」に向けて17日、お守りなどグッズ6種類を発売した。NPBオフィシャルオンラインショップhttp://shop.npb.or.jp/npbshop/で購入できる。
広島勢いに乗る巨人を圧倒! 緒方監督ご満悦「みんなバットが振れている」 https://full-count.jp/2018/10/17/post229923/ 広島は17日、マツダスタジアムで行われたクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ初戦の巨人戦を6-1で勝利し、アドバンテージを含めた対戦成績を2勝0敗とした。
鷹・内川、復帰後の初球をいきなり安打 工藤監督も脱帽「さすがですよ」 https://full-count.jp/2018/10/17/post229902/ ソフトバンクの内川聖一内野手が、1軍復帰後の1球目で復帰後初安打を放った。17日、敵地メットライフドームで行われた「パーソル クライマックスシリーズ パ」ファイナルステージ第1戦。この日1軍復帰した主将は7回に代打で登場し、中前安打を放った。
鷹・工藤監督、1番抜擢で3安打3打点の川島を激賞「さすが。読みもいい」 https://full-count.jp/2018/10/17/post229884/ ソフトバンクが初戦に大勝し、1勝1敗のタイとした。17日、敵地メットライフドームで「パーソル クライマックスシリーズ パ」ファイナルステージ第1戦を戦い、先発全員安打の16安打で10得点を奪って大勝。まず初戦をモノにした工藤公康監督は「初戦は本当に大事になってくる。選手が頑張ってくれた。強い思いが出ていたと思います」と選手たちを称えた。
西武初戦落とし、辻監督「これで落ち着くでしょ」 雄星は血マメで降板 https://full-count.jp/2018/10/17/post229866/ リーグ王者の西武が、初戦を落とした。17日、本拠地メットライフドームで「パーソル クライマックスシリーズ パ」ファイナルステージの初戦を戦い、ソフトバンクに4-10で大敗。
ホークス川島、逆転打含む3安打3打点の活躍 「雄星をつぶして勝ち上がる」 https://full-count.jp/2018/10/17/post229845/ ソフトバンクは「パーソル クライマックスシリーズ パ」ファイナルステージ第1戦で西武を10-4で下し1勝1敗のタイとした。打線が5回までに9安打6得点を奪って西武先発の菊池を粉砕。大量15安打10点を奪った。1番打者として5打数3安打3打点の活躍を見せた川島がお立ち台に上がった。
鷹、“お得意”雄星粉砕で大勝! 先発全員16安打10得点で1勝1敗のタイに https://full-count.jp/2018/10/17/post229836/ ソフトバンクが初戦に大勝し、1勝1敗のタイとした。西武とソフトバンクが戦う「パーソル クライマックスシリーズ パ」ファイナルステージは17日、西武の本拠地メットライフドームで第1戦が行われ、ソフトバンク打線が5回までに9安打6得点を奪って西武先発の菊池を粉砕。
【3安打3打点一問一答】ソフトバンク・川島「出たとこ勝負で頑張っていきます」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181017/npb18101722020015-n1.html (パ・クライマックスシリーズ・ファイナルステージ第1戦、西武4-10ソフトバンク、1勝1敗、17日、メットライフ)ソフトバンクが四回の3連続適時打を含む15安打10得点で打ち勝ち、シリーズを1勝1敗とした。
広島シーズン通りの強さを発揮し先勝 鈴木CS初アーチ、丸ダメ押しソロ https://full-count.jp/2018/10/17/post229812/ セ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージはマツダスタジアムで第1戦が行われ広島が6-1で巨人に勝利。アドバンテージと合わせ2勝0敗とした。鈴木がCS初本塁打となる特大の1号2ランを放つなどカープ打線がレギュラーシーズン同様に爆発した。
西武2番手・十亀、“天敵”松田の目前で降板 7回に3点失い、鷹が大量リード https://full-count.jp/2018/10/17/post229767/ 西武の十亀剣投手が、6回から2番手で登板し、7回途中で降板した。17日、本拠地メットライフドームで行われた「パーソル クライマックスシリーズ パ」ファイナルステージ第1戦。先発の菊池雄星が5回6失点でノックアウトされると、6回から十亀がマウンドに上がった。
西武・山川、反撃のソロ! 天井直撃ファウル→バックスクリーン左へ https://full-count.jp/2018/10/17/post229749/ 西武の山川穂高内野手が、特大の一発を放った。17日、本拠地メットライフドームで行われた「パーソル クライマックスシリーズ パ」ファイナルステージの第1戦。4点ビハインドの6回に、点差を3点に縮めるソロ本塁打を放った。
巨人6回に反撃も1点止まり 広島3点リードで試合は終盤戦へ https://full-count.jp/2018/10/17/post229716/ セ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージは広島の本拠地・マツダスタジアムで第1戦が行われた。4点を追う巨人が6回に反撃に出た。
西武・菊池雄星5回6失点KO 天敵変わらず9安打、指にアクシデントも? https://full-count.jp/2018/10/17/post229692/ 西武の菊池雄星投手が、5回でノックアウトされた。「パーソル クライマックスシリーズ パ」のファイナルステージは17日、西武の本拠地メットライフドームで第1戦が行われた。大事な初戦を託された左腕だったが、4回に3連続適時打などで大量5失点。8安打6失点で5回でKOとなった。
鷹がすぐさま逆転 川島から3連続適時打で一挙5得点、西武雄星は4回6失点 https://full-count.jp/2018/10/17/post229668/ 「パーソル クライマックスシリーズ パ」のファイナルステージは17日、西武の本拠地メットライフドームで第1戦が行われた。3回に西武に逆転を許したソフトバンクだったが、その直後の4回に再び試合をひっくり返した。
西武が3回に逆転 源田適時三塁打&浅村適時打、“獅子おどし打線”が着火 https://full-count.jp/2018/10/17/post229623/ 「パーソル クライマックスシリーズ パ」のファイナルステージは17日、西武の本拠地メットライフドームで第1戦が行われた。初回にソフトバンクが先制したものの、3回に西武が逆転。自慢の“獅子おどし打線”に、2回り目で火が点いた。
巨人にアクシデント、阿部が第1打席で負傷交代 左膝に自打球当てベンチ下がる https://full-count.jp/2018/10/17/post229620/ セ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ第1戦が17日、広島の本拠地マツダスタジアムで行われた。巨人の阿部が第1打席で自打球を受け負傷交代するアクシデントがあった。
ソフトバンクが先制、不振の柳田が右前適時打 西武菊池は苦しい立ち上がり https://full-count.jp/2018/10/17/post229605/ 「パーソル クライマックスシリーズ パ」のファイナルステージは17日、西武の本拠地メットライフドームで第1戦が行われた。リーグ2位のソフトバンクが初回に先制点を挙げた。