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阪神が秋山の「右膝のクリーニング術」と退院を発表 今季は5勝10敗 full-count.jp/2018/10/18/post2 阪神は18日、秋山拓巳投手が大阪市内の病院で「右膝のクリーニング術」を終え、この日に退院したことを発表した。

18日の公示 広島がジョンソンを登録、巨人が池田を抹消し田口を登録 full-count.jp/2018/10/18/post2 18日のプロ野球公示で、広島はジョンソン投手、巨人は田口麗斗投手を出場選手登録した。両投手はこの日のクライマックスシリーズファイナルステージ第2戦に先発する。また、巨人は池田駿投手を抹消した。

【セ・リーグ公示】10月18日 巨人・池田が抹消 sanspo.com/baseball/news/20181  【出場選手登録】 ▽広島 ジョンソン投手 ▽巨人 田口麗斗投手 【同抹消】 ▽巨人 池田駿投手

日本代表、DeNA・東に代わってソフトバンク・高橋礼 sanspo.com/baseball/news/20181  NPBエンタープライズは18日、11月の「ENEOS 侍ジャパンシリーズ2018」と「2018 日米野球」の日本代表メンバーだったDeNA・東克樹投手が左肘の炎症のため出場を辞退し、代わりにソフトバンク・高橋礼投手が出場すると発表した。

NPB、初心者向け審判講習会を開催 基礎レベルの技術指導 sanspo.com/baseball/news/20181  日本野球機構(NPB)は11月24日に「初心者向け審判講習会」を神宮球場の室内練習場で開催すると18日、発表した。NPBの現役審判員や審判技術指導員が基礎レベルの技術指導を行う。募集は約50人で受講料は無料。11月13日までにNPB公式サイトから応募する。

DeNAが東の「2018日米野球」出場辞退を発表 左肘の炎症に伴い「本当に残念」 full-count.jp/2018/10/18/post2 DeNAは18日、11月に開催される「2018日米野球」の侍ジャパントップチームに選出されていた東克樹投手が「左肘の炎症」に伴い代表を辞退することを発表した。

スピードアップ賞、中日・京田が2年連続受賞 巨人とオリックスが最短時間 sanspo.com/baseball/news/20181  日本野球機構は18日、試合を心地よく、魅力的にするためにスピーディーに進めた選手、チームに贈る「ローソンチケット スピードアップ賞」を発表。投手部門はセ・リーグが10・4秒の三上朋也(DeNA)投手、パ・リーグは11・1秒の多和田真三郎投手(西武)、打者部門はセが11・4秒の京田陽太内野手(中日)、パは12・0秒の藤岡裕大内野手(ロッテ)が受賞した。

CS初戦黒星の西武、第2戦先発は多和田 辻監督「普段通りやってくれれば」 full-count.jp/2018/10/18/post2 17日に開幕したクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ初戦を落としたリーグ覇者・西武。18日の第2戦には多和田真三郎が先発する。

リーグ1位は圧倒的有利! CS突破率は広島が92.3%、敗れた西武でも71.4% full-count.jp/2018/10/18/post2 CSファイナルステージの初戦、セは1位の広島が3位の巨人を下し、パは2位のソフトバンクが1位の西武を下した。CSファイナルステージ緒戦の結果から、今後の展開を占おう。

「リクエスト」成功は33%、一塁の判定が半数 NPBが発表 sanspo.com/baseball/news/20181  日本野球機構(NPB)は18日、監督が判定に異議があった場合に映像によるリプレー検証を要求できる「リクエスト」が、レギュラーシーズンで494件行われたと発表した。セ・リーグが251件、パ・リーグが243件で、判定が覆ったのは全体の約33%の162件。NPBによると、一塁の判定が半数で、二塁の判定と合わせると全体の4分の3を占めた。

西武山川、CS初戦完敗の中で豪快な一発も…「他の打席では悔いが残った」 full-count.jp/2018/10/18/post2 17日のクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ初戦を4-10で落とした西武。しかし、今季リーグ最多792打点を挙げた打線はしっかり実力を見せた。

「行けます。行きます!」―鷹の勢いが勝り、ファイナルステージ白星発進 full-count.jp/2018/10/18/post2 この一戦の重みを知っていた。ソフトバンクが17日、西武に完勝。「パーソル CS パ」ファイナルステージ初戦を取り、1勝1敗(西武にアドバンテージ1勝)とした。

【乾坤一筆】’18ドラ1は「10年定位置守れる高校生野手」or「即ローテ入り大学社会人」 sanspo.com/baseball/news/20181  「金の卵」か「成鳥」か? 鳥の例えは失礼かもしれないが、プロ野球の各球団はこの2点を決めるところから、ドラフト会議の準備を進める。

獅子vs鷹、勝負を分けた4回の攻防 雄星vs西田&甲斐が「ポイントだった」 full-count.jp/2018/10/18/post2 ソフトバンクが大きな1勝を掴んだ。17日、敵地メットライフドームで行われた「パーソル クライマックスシリーズ パ」ファイナルステージ第1戦。初回に1点を先制すると、逆転を許した直後の4回、西武先発の菊池を攻め立て大量5得点を奪った。この回の攻撃が試合の行方を決め、西武に与えられているアドバンテージを含み、1勝1敗のタイとした。

いずれはデータのプロを球団へ… パの取り組みが野球界に新たな潮流をもたらす full-count.jp/2018/10/18/post2 渋谷公園通り沿いに位置する「TECH PLAY SHIBUYA」。パソコン上で野球データと対峙する人々は静かに、そして熱く分析作業に没頭していた……。

森祇晶が野村克也の采配に疑問。「なぜ秋山幸二と勝負だったのか」 sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

「このまま終われない」―血豆で乱調&降板の西武菊池、中4日で第6戦先発も full-count.jp/2018/10/18/post2 クライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージが17日、メットライフドームで開幕。リーグ覇者の西武は、エース・菊池雄星を先発に立て、ファーストステージを突破してきた2位ソフトバンクを迎え撃ったが、その菊池の乱調で4-10で大敗。初戦を落とした。

広島鈴木がCS初アーチで4番の仕事 「みんな新井さんと最後までやりたい」 full-count.jp/2018/10/18/post2 広島の鈴木誠也外野手がクライマックスシリーズで自身初となる本塁打を放ち、ファイナルステージ初戦の勝利に貢献した。

菊池を沈めた急先鋒の鷹・川島、なぜ1番抜擢? 工藤監督「相手は何が嫌か」 full-count.jp/2018/10/18/post2 ソフトバンクが大きな1勝を掴んだ。17日、敵地メットライフドームで行われた「パーソル クライマックスシリーズ パ」ファイナルステージ第1戦。初回に1点を先制すると、逆転を許した直後の4回、西武先発の菊池を攻め立て、川島慶三内野手の逆転の適時打などで大量5得点を奪った。その後も着実に加点したソフトバンクは10-4で大勝。

【野村弘樹ウイニングショット】雄星vs鷹…まだ苦手意識が残っていたか sanspo.com/baseball/news/20181  (パ・クライマックスシリーズ・ファイナルステージ第1戦、西武4-10ソフトバンク、1勝1敗、17日、メットライフ)過去の対戦成績はあったとしても、西武ベンチが初戦の先発マウンドに菊池を送った選択に疑問は感じない。開幕投手を務めたエースで、なにより前回の対戦でソフトバンクから勝ち星を挙げている。ただ、やはり本人に、どこか苦手意識があったのかもしれない。

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