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15日の公示 ヤクルトが古野、DeNAは石田、鷹はバンデンハークを登録 full-count.jp/2018/08/15/post1 15日のプロ野球公示で、ヤクルトはこの日の巨人戦に先発する古野正人投手を登録した。古野は2016年に右肩を痛め同年オフに育成契約となり、リハビリを重ね今年7月30日に2年ぶりに支配下登録されていた。ソフトバンクは寺原隼人投手を抹消し、バンデンハーク投手を昇格させた。

最も「不運」な投手は誰? 投手の勝利数を大きく左右する「援護率」 full-count.jp/2018/08/15/post1 ペナントレースも70%ほどを消化し、今季の個人成績も大勢が見え始めている。最多勝など投手成績も有力候補が固まりつつある。

西武の強さが凝縮された、4番・山川のヘッスラ「僕じゃなくてもやると思う」 full-count.jp/2018/08/15/post1 14日のオリックス戦で劇的なサヨナラ勝ちを飾った西武。先発・多和田が初回にまさかの6失点。劣勢からのスタートとなったものの、8回までに3本の本塁打などで同点に追いつくと、延長10回に森の左中間を破るヒットで一塁走者の山川が激走し、最後はホームへとヘッドスライディング。試合を決めた。

6点差逆転の西武、辻監督が称賛した源田の3連続好守「ああいう守りは大きい」 full-count.jp/2018/08/15/post1 西武は14日、本拠地でオリックス相手に6点差をひっくり返し、最後は劇的なサヨナラ勝ちを飾った。チーム最多の12勝を挙げている多和田が先発したが、今季5勝と相性の良いオリックス相手に初回まさかの6失点。追いかける展開となったものの、打線が3本塁打でじわじわ点差を詰めると、8回裏に2本の適時二塁打でついに同点に追いつき、そのまま延長戦へ。最後は1死一塁から、今季2度サヨナラ安打を放っている森が左中間を破るヒットを放った。一塁走者の山川が一気にホームイン。カード初戦をものにした。

鷹・東浜、復活後初白星で2勝目 柳田のスーパー返球に感謝「大きかった」 full-count.jp/2018/08/15/post1 14日、ソフトバンクの東浜巨が復帰後本拠地初登板で今季2勝目を挙げた。バックの守りにも助けられながら6回無失点。則本昂大との投手戦を展開した。

ホークス柳田、東浜を救う“バズーカ補殺”「近い分、いい球がいったかな」 full-count.jp/2018/08/15/post1 ソフトバンク柳田悠岐のスーパープレーが東浜巨を救った。14日の楽天戦の初回。1死一、三塁の場面で今江年晶のセンターフライを捕球すると、見事な返球でタッチアップした田中和基をホームで刺し、楽天の先制を阻止した。

西武6点差逆転しサヨナラ勝ちで2位に6差、ロッテ4位浮上…パ14日はこうなった full-count.jp/2018/08/15/post1 プロ野球パ・リーグは14日、3試合が行われた。

広島マジック点灯お預け、燕は劇的サヨナラで2位浮上…セ14日はこうなった full-count.jp/2018/08/15/post1 プロ野球セ・リーグは14日、3試合が行われた。首位広島は、マジック対象チームの阪神と“直接対決”。引き分けならマジック33、勝利ならマジック32が点灯する状況だったが、4-7で痛恨の逆転負け。今季6度目の挑戦でまたもマジック点灯はならなかった。

鷹・東浜が本拠地で復活勝利 6回降板に工藤監督「神経すり減らしていた」 full-count.jp/2018/08/14/post1 14日、ソフトバンクが東浜巨の好投で楽天に1点差勝利。初回に挙げた2点だけで守り勝ち、貯金を1とした。

広島またマジック点灯お預け 8回に勝ち越しも…今村が4失点で逆転負け full-count.jp/2018/08/14/post1 広島は14日、阪神に4-7で敗れ、マジック点灯はまたもお預けとなった。同点の8回に野間の投前内野安打で勝ち越すも、その裏に今村が4失点。引き分け以上でマジック点灯だったが、またしても持ち越しとなった。

西武が6点差逆転、森が今季3度目サヨナラ打 山川が激走、一塁から一気に生還 full-count.jp/2018/08/14/post1 西武は14日、本拠地オリックス戦で6点差をひっくり返し、7-6でサヨナラ勝ちした。初回に先発・多和田が6失点も、3本塁打などで同点に追いつくと、延長10回に森がサヨナラ打。山川が一塁から激走して生還した。

元阪神スカウト非常勤顧問、岡田悦哉氏が死去 87歳 鳥谷獲得に尽力 sanspo.com/baseball/news/20180

山川がリーグトップ独走の32号2ラン 西武が猛追、3発で2点差まで迫る full-count.jp/2018/08/14/post1 西武の山川穂高内野手が14日、本拠地でオリックス戦で2点差に迫る32号2ランを放った。

初回6失点の西武、2回に外崎弾&3回にメヒア弾 2点返して4点差に full-count.jp/2018/08/14/post1 西武は14日、本拠地でオリックスと対戦。初回に先発・多和田が不運も重なっていきなり6点を失うも、打線が2本塁打で反撃をスタートさせた。

オリックス“難攻不落”の多和田から初回に6得点! チーム5連勝なるか? full-count.jp/2018/08/14/post1 オリックスが初回から苦手右腕を攻略した。14日、敵地での西武戦で今季5戦5敗、防御率1.88と苦手にしている多和田から6点を奪う猛攻を見せた。

西武源田のグラブさばきは「川相昌弘氏に似てる」 元G仁志が称賛する守備力 full-count.jp/2018/08/14/post1 パ・リーグ首位を走る西武の源田壮亮内野手がプロ2年目の今季も活躍を続けている。100試合消化時点でフルイニング出場を継続しており、打撃では打率.278、1本塁打、40打点、リーグトップの29盗塁をマーク。そして、ルーキーイヤーから高い評価を受けていた守備では、初のゴールデングラブ賞獲得へ大きく前進している。

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