大阪の野球人にとって「特別な場所」日生球場&藤井寺球場の記憶 https://full-count.jp/2018/07/07/post148743/ 関西の球場というと阪神、そして高校野球の聖地・甲子園。しかし、記憶に残る素晴らしい球場が大阪にはあった。アマチュア野球のメッカ、そして近鉄名勝負の舞台となった日本生命球場と近鉄藤井寺球場である。
7日オリックス対ソフトバンク戦はグラウンド不良と交通機関の乱れで中止 https://full-count.jp/2018/07/07/post148770/ オリックスは7日、予定されていた本拠地ほっともっとフィールド神戸でのソフトバンク戦が中止になったと発表した。グラウンドコンディション不良および、大雨による交通機関の乱れの影響によるもの。
”混セ”生む各球団の不思議な関係性…広島が苦手な中日を巨人が大得意? https://full-count.jp/2018/07/07/post148656/ 史上稀に見る混戦となっている今シーズンのプロ野球。セ・リーグは広島が2位の阪神に7ゲーム差をつけて、首位を走っている。2位以下は大混戦。5日の試合が終わった段階で、2位から5位までが0.5ゲーム刻み、5位の巨人と最下位の中日の差が2ゲーム。2位の阪神から最下位の中日までが3.5ゲームと、2位以下がひしめき合っている。
ロッテ単独3位のチャンス逃し、5球団Aクラス変わらず…混パ、6日はこうなった https://full-count.jp/2018/07/06/post148692/ 近年稀に見る混戦となっている2018年のプロ野球。セ・リーグは広島が首位を走り出しているものの、2位以下は団子状態が続いており、日々順位が目まぐるしく入れ替わる激戦が展開され、パ・リーグは3位に3球団が並び、5球団がAクラスという珍しい事態となっている。
ハム宮西、通算274ホールドの日本新記録を達成 延長10回に登板し無失点 https://full-count.jp/2018/07/06/post148644/ 日本ハムの宮西尚生投手が、通算ホールドの日本記録を更新した。6日、敵地ZOZOマリンスタジアムで行われたロッテ戦。同点で迎えた延長10回にマウンドに上がると、ロッテ打線を完璧に抑える好リリーフを見せた。今季17ホールド目をマークし、通算274ホールドとし、巨人・山口鉄也投手を抜き歴代単独トップに立った。
巨人、菅野好投で4位浮上、ナゴヤDは荷物届かず…混セ、6日はこうなった https://full-count.jp/2018/07/06/post148602/ 近年稀に見る混戦となっている2018年のプロ野球。セ・リーグは広島が首位を走り出しているものの、2位以下は団子状態が続いており、日々順位が目まぐるしく入れ替わる激戦が展開されている。
巨人4位浮上、菅野が8回無失点で9勝目 広島・大瀬良は坂本への1球に泣く https://full-count.jp/2018/07/06/post148557/ 巨人が天敵に勝ち、4位に浮上した。6日、本拠地の東京ドームで行われた広島戦。6回に坂本が12号2ランを放って先制に成功すると、このリードをエース菅野が8回無失点の好投で守り抜いた。
巨人・坂本勇が均衡破る12号2ラン 東京ドームで広島戦 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180706/npb18070620080009-n1.html
巨人・坂本、均衡破る値千金の先制2ラン 好投のエース菅野を援護 https://full-count.jp/2018/07/06/post148545/ 巨人の坂本勇人内野手が、値千金の一発を放った。6日、本拠地・東京ドームで行われた広島戦。菅野智之と広島先発の大瀬良大地の両先発が展開していた息詰まる投手戦の均衡を破る先制のアーチを放った。
巨人菅野、大城との初バッテリーで5回まで無失点 小林は7戦連続先発外れる https://full-count.jp/2018/07/06/post148509/ 巨人の菅野智之投手が、5回まで3安打無失点の好投を見せている。6日、本拠地・東京ドームで行われた広島戦。今季15試合目の先発で初めて、小林誠司捕手ではなく、大城卓三捕手とバッテリーを組んだが、広島打線に付け入る隙を与えない投球を見せている。
阪神・才木とDeNA・東が投げ合い/予告先発 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180706/npb18070618150008-n1.html
巨人、菅野と小林のバッテリーが“解体” 大城が先発、小林7戦連続先発落ち https://full-count.jp/2018/07/06/post148401/ 巨人の小林誠司捕手が6日の広島戦(東京D)でもスタメンから外れた。この日の試合前に発表された先発バッテリー。エースの菅野智之投手の女房役としてアナウンスされたのは、ルーキーの大城卓三捕手だった。
大雨で用具届かず、中日-ヤクルトは試合中止 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180706/npb18070616450007-n1.html
【パ・リーグ公示】7月6日 楽天・松井裕が登録 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180706/npb18070616440006-n1.html
【セ・リーグ公示】7月6日 ヤクルト・谷内が登録 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180706/npb18070616330005-n1.html
6日の公示 日本ハム“松坂世代”実松、中島卓を登録し、浦野ら3選手抹消 https://full-count.jp/2018/07/06/post148371/ 6日のプロ野球公示で日本ハムが実松一成捕手、中島卓也内野手を出場選手登録した。今季、巨人から日本ハムにコーチ兼任で復帰した実松は今季初の1軍昇格となった。代わって浦野博司投手、上原健太投手、太田賢吾内野手の3人が抹消された。
6日の公示 中日が大野雄を抹消、楽天は則本抹消で松井裕を登録 https://full-count.jp/2018/07/06/post148341/ 6日のプロ野球公示で中日は大野雄大投手の出場選手登録を抹消した。楽天は則本昂大投手を抹消し、松井裕樹投手を登録。西武は田村伊知郎投手を登録した。
ナゴヤDでの中日対ヤクルト戦は中止に 大雨の影響でヤクルトの荷物が届かず https://full-count.jp/2018/07/06/post148329/ 中日は6日、ナゴヤドームで予定されていたヤクルト戦が中止になったと発表した。
パの猛者もタジタジ。無双のオリックス19歳セットアッパーは何者だ? https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/07/06/_split_19/
ロッテ、福浦のボブルヘッド人形第2弾を販売開始 2005年の「誠ユニ」再現 https://full-count.jp/2018/07/06/post148263/ ロッテは6日、福浦和也内野手の「メモリアルFUKU-METERボブルヘッド人形」の第2弾を、マリーンズストア各店で販売を開始したと発表した。打者転向1年目となった1997年当時の背番号70を背負った第1弾に続き、今回はアジアチャンピオンとなった2005年の「誠ユニホーム」での福浦を再現した。