6日の公示 ソフトバンクが摂津、川瀬を、オリックスは山岡を抹消 https://full-count.jp/2018/07/06/post148257/ 6日のプロ野球公示で、ソフトバンクは摂津正投手、川瀬晃内野手、オリックスは山岡泰輔投手の出場選手登録を抹消した。
ホークスの新助っ人ミランダは救世主になれるか? 先発陣の苦しすぎる現状 https://full-count.jp/2018/07/06/post148254/ ソフトバンクは6日、新助っ人として前マリナーズのアリエル・ミランダ投手との選手契約が基本合意に達したと発表した。今後、メディカルチェックなどを経て正式契約を結ぶ予定。29歳のキューバ人左腕は昨季マリナーズで先発ローテの一角を担い、31試合に登板して8勝7敗、防御率5.12をマークしていた。
野球場の観客席支払いQRコード決済で 楽天が国内初 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180706/npb18070614500004-n1.html
ロッテ佐々木が右ひじ関節鏡視下遊離体除去手術 投球練習再開まで1か月半 https://full-count.jp/2018/07/06/post148230/ ロッテは6日、2016年ドラフト1位の佐々木千隼投手が、同日に神奈川県横浜市内の病院にて右ひじの関節鏡視下遊離体除去手術を行ったと発表した。キャッチボール再開までは、術後1か月半を要する見込みだという。
2軍で打率4割を――大胸筋断裂を乗り越え西武入り、甲子園優勝ドラ2の現在地 https://full-count.jp/2018/07/06/post148221/ 交流戦を10勝8敗の6位で終え、パ・リーグ首位をキープしている埼玉西武。そんな中、6月13日には、2016年のドラフト1位、今井達也投手がプロ初登板初先発で初勝利をマーク、6月15日には高卒4年目の山田遥楓内野手が今季初昇格を果たすなど、10年ぶりの優勝に向けて若手選手の活躍にも期待がかかる。
【コミッショナー公示】7月6日 ロッテ・ペゲーロが自由契約 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180706/npb18070613180003-n1.html
NPBが元ロッテのペゲーロを自由契約選手として公示 6月29日に退団 https://full-count.jp/2018/07/06/post148203/ NPBは6日、ロッテのフランシスコ・ペゲーロ外野手を自由契約選手として公示した。今季BCリーグ富山からテスト入団した30歳外野手は、6月29日に退団していた。
交流戦リーグ勝率1位のオリックスが目指す頂 戦国パを勝ち抜くために https://full-count.jp/2018/07/06/post148179/ オールスター本拠地開催目前、そして神戸での歴史に残るような誤審騒動。しかし、それ以上に交流戦ではリーグ勝率1位に輝いたチーム力が目立つ。今季、オリックス・バファローズが紅く燃えている。いつもチームに同行している球団関係者が現状を語ってくれた。
ソフトバンクがマリナーズ左腕ミランダ獲得を発表 「ワクワクしています」 https://full-count.jp/2018/07/06/post148104/ ソフトバンクは6日、新助っ人としてマリナーズのアリエル・ミランダ投手と選手契約が基本合意したことを発表した。メディカルチェック等を経て正式契約となる予定。
楽天ペゲーロ、三振数は強打者の証!? 歴代シーズン最多三振を振り返る https://full-count.jp/2018/07/06/post148083/ 7月6日のソフトバンク戦で、楽天のペゲーロは8番右翼で先発し6回に左腕・嘉弥真から三振、今季90三振目を喫した。これは両リーグ通じて断トツの1位だ。
明確な意志こそ仕事のカギ プロスポーツ界転職組「ホンネトークVOL.02」 https://full-count.jp/2018/07/06/post148062/ 憧れたスポーツビジネス業界への転職はゴールではなく、あくまで道の半ば。登壇者の力強い語りに熱を帯びた初回に引き続き、「ホンネトークVOL.02」の舞台でも、様々な業界からの転職した各スポーツ界の関係者が意見を交わした。前職で培ったスキルを活用するための、具体的なステージはイメージできているだろうか。「即戦力」としてのビジョンに基づいた行動力が、新たなフィールドでは求められることになりそうだ。
【小早川毅彦のベースボールカルテ】日本サッカー界にも大谷のような“すごいやつ”きっと出てくるはず https://www.sanspo.com/baseball/news/20180706/npb18070605000002-n1.html サッカーW杯で、日本は4試合目の決勝トーナメント1回戦でベルギーに惜敗。6月15日付で「日本はロシアで5試合戦う。つまり8強」とした予想は、あと一歩のところで外れてしまった。
混戦パ・リーグで再び珍事発生 ロッテ、楽天が勝利で5チームがAクラス https://full-count.jp/2018/07/05/post147942/ 前代未聞の混戦模様が続く今季のプロ野球。セパ両リーグともに連日大きく順位が入れ替わる展開となっているが、悪天候で3試合が中止となった5日は、パ・リーグでは2試合が行われ、その結果、3チームが38勝35敗で3位に並び、7月1日以来となる5球団がAクラスとなる珍事が再び起きた。
DeNAが巨人を下し4位に浮上 今永6回3失点で今季2勝目&犠飛で1打点 https://full-count.jp/2018/07/05/post147909/ DeNAは5日、敵地での巨人戦に6-4で勝利し、4位に浮上した。今季は苦しい投球が続く左腕の今永昇太投手が6回4安打4四球7奪三振3失点(自責3)で2勝目をマーク。同じく今季は本調子ではない桑原将志外野手が5打数4安打の活躍で盛り立てた。
楽天がソフトバンクに競り勝つ 則本が約7週ぶり勝利で自身5連敗ストップ https://full-count.jp/2018/07/05/post147903/ 楽天は5日、本拠地でのソフトバンク戦に6-5で競り勝った。エース右腕の則本昂大投手が6回7安打8奪三振4失点(自責3)で、自身5連敗をストップ。5月19日の日本ハム戦以来、およそ7週間ぶりとなる5勝目を挙げた。
ロッテ唐川が6回2失点で今季初白星 1G差で追うオリ捉える貴重な勝利 https://full-count.jp/2018/07/05/post147888/ ロッテは5日、敵地でのオリックス戦に5-2で勝利した。1ゲーム差で追っていたオリックスに、38勝35敗で並ぶ貴重な1勝。先発マウンドに上がった唐川侑己投手は今季初白星を飾った。
巨人・岡本33打席ぶりヒットで笑顔! 左中間適時二塁打で同点機を演出 https://full-count.jp/2018/07/05/post147819/ 巨人の岡本和真内野手が5日、東京ドームでのDeNA戦で33打席ぶりにヒットを放った。久しぶりの快音は1点差に迫るタイムリー二塁打。長いトンネルを抜けた岡本は、2塁ベース上でホッとした笑顔を浮かべた。
巨人・菅野、広島・大瀬良らが登板/予告先発 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180705/npb18070518230003-n1.html
【セ・リーグ公示】7月5日 DeNA・大和が抹消 https://www.sanspo.com/baseball/news/20180705/npb18070516290002-n1.html
ホークス、17日西武戦でロンブー淳がゲスト出演 セレモニアルピッチなど行う https://full-count.jp/2018/07/05/post147741/ ソフトバンクは5日、7月17日の西武戦にスペシャルゲストとしてお笑いコンビ「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳が登場すると発表した。