237勝左腕サバシアは「オオタニのファン」!? 二刀流太鼓判「彼ならできる」 https://full-count.jp/2017/11/29/post95301/ 今オフ、ポスティングシステムを利用してのメジャー移籍を目指している日本ハムの大谷翔平投手。有力選手がひしめくFA市場で米メディアから注目度ナンバーワンの評価を得るなど、現地での報道も過熱している。
ロッテ中村、300万円増の3500万円でサイン 二塁で「ゴールデングラブを」 https://full-count.jp/2017/11/29/post95297/ ロッテの契約更改が29日にZOZOマリンの球団事務所で行われ、二塁にコンバートされた中村奨吾内野手(25)は300万円増の3500万円(金額は推定)でサインした。
燕、バレンティン&ブキャナンと契約基本合意 6季で30発超バレは来季8年目 https://full-count.jp/2017/11/29/post95295/ ヤクルトは29日、ウラディミール・バレンティン外野手、デービッド・ブキャナン投手と来季契約に基本合意したと発表した。バレンティンは来季で8年目、ブキャナンは2年目となる。
指導者2年目、オリ田口壮氏の今・後編 今も持ち続ける「セに対するひがみ」 https://full-count.jp/2017/11/29/post95281/ オリックスの田口2軍監督兼打撃コーチへのインタビュー前編では、指導法にとどまらない選手との接し方を中心に語ってもらった。後編では、2軍を率いる指導者としての醍醐味と、パ・リーグならではの魅力について触れてもらっている。
指導者2年目、オリ田口壮氏の今・前編「彼らは僕のことを監督と思っていない」 https://full-count.jp/2017/11/29/post95279/ 今季からオリックスの2軍が拠点を移した舞洲サブ球場を主戦場に、田口壮2軍監督兼打撃コーチが指揮官として2年目のシーズンを終えた。
西武などで通算357発カブレラ氏「殿堂入り候補」、母国ベネズエラでも話題に https://full-count.jp/2017/11/29/post95266/ 28日に公益財団法人「野球殿堂博物館」が発表した「平成30年野球殿堂入り 競技者表彰 候補者」のプレーヤー表彰の新候補者として石井琢朗氏、金本知憲氏、小久保裕紀氏、城島健司氏、松井秀喜氏らとともにアレックス・カブレラ氏が入った。
育成出身者の活躍の裏で…支配下から育成へ“降格”となった選手たち https://full-count.jp/2017/11/29/post95264/ 育成選手がチームの主力へと成長を遂げることは、もはや珍しいことではない。2006年に育成選手制度が発足してから12年が経過。多くの育成出身者が1軍の舞台に立つようになった。その輝かしい成長がある一方で、毎年、シーズンオフになると、支配下契約を解除されて育成契約として再契約を結ぶ選手も相当数いる。
2年連続2桁弾も負傷に泣いた若き大砲 オリ吉田正が秘める来季への思い https://full-count.jp/2017/11/29/post95261/ 入団1年目の昨季、オリックスの新人選手として31年ぶりとなる2桁10本塁打を放った吉田正尚外野手。腰椎椎間板症で出場は63試合にとどまったものの、プロの世界でその名を知らしめる鮮烈なデビューを飾った。そしてさらなる飛躍が期待された2年目の今シーズンはまたもケガに苦しむ結果となった。
松井秀喜氏、来年「殿堂入り候補」に 史上最年少選出の可能性も http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/8e1c46ff6e9ab0baaf5db1b74290ea71?ul=szOBjkrwY_o50Mc7_izcrQi4GZUNoNDa7OSx9REy_DjhUWYJ2zikVx0mwNuCUZnFO0O9RYLAjjLgyOhYmDjPshmzy0BPl_JpSGpX.85NAFGyxlv7m 野球殿堂博物館は28日、来年の野球殿堂入りの候補者を発表し、プレーヤー表彰では、巨人や米大リーグのヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏(43)、1492試合連続フルイニング出場の世界記録を持つ金本知憲氏(49)ら6人が新たに加わった。
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ロッテ来季外国人は強打者中心、林球団本部長「成績不振原因は打者の不振」 https://full-count.jp/2017/11/29/post95250/ ロッテの林球団本部長は28日、来季の新外国人補強に関して「今年の成績不振の原因は、バッターの不振。そこを中心に考えている」と明かした。
ハム上原が現状維持1200万円で更改、来季1軍定着へフォームを大胆改造 https://full-count.jp/2017/11/29/post95230/ 日本ハムの上原健太投手が28日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、現状維持の1200万円でサインした(金額は推定)。
“二刀流”大谷翔平の質問状を踏まえた上で…米紙が選んだ6球団とその理由 https://full-count.jp/2017/11/29/post95248/ 早ければ12月2日にも正式にポスティング申請が行われると予想される日本ハムの大谷翔平投手。子どもの頃から夢見たメジャー移籍実現に向け、少しずつではあるが確実に前進している。
G外国人3選手と合意、鷹は島袋と育成契約…各球団発表、11月28日の人事は? https://full-count.jp/2017/11/28/post95244/ 28日のプロ野球は複数の球団で選手契約や外国人選手の去就について発表があった。
巨人菅野は倍増4.5億円、ロッテ井上は現状維持…11月28日の主な更改 https://full-count.jp/2017/11/28/post95242/ プロ野球では28日、巨人の菅野智之投手、内海哲也投手、宮國椋丞投手、辻東倫内野手、岡本和真内野手の5人が契約を更改した。
ハム新人玉井が1100万円で更改、先発も中継ぎも魅力「使ってもらえるなら」 https://full-count.jp/2017/11/28/post95239/ 日本ハムの玉井大翔投手が28日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、260万円増の1100万円でサインした(金額は推定)。
巨人の菅野、4億5千万円で更改 年俸倍増に「最大級の評価」 https://full-count.jp/curation/95236/ 今季、最多勝と最優秀防御率の2冠に輝き、沢村賞を獲得した巨人の菅野智之投手が28日、東京都内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、2億2千万円増の年俸4億5千万円でサインした。ほぼ倍増となり「最大級の評価...
1億円の大台突破が大量発生か!? リーグ連覇・広島の気になる契約更改 https://full-count.jp/2017/11/28/post95233/ リーグ連覇を飾った広島の契約更改が本格的にスタートする。丸がMVPを初受賞、ベストナインには5選手が選ばれるなど、多くの選手が37年ぶりのV2に貢献した。軒並み年俸アップが予想される中、今季5人だった日本人の1億円プレーヤーが何人に増えるかにも注目が集まる。
ハム加藤が3200万円で更改、来季目標は初完投と「規定イニングいきたい」 https://full-count.jp/2017/11/28/post95225/ 日本ハムの2年目左腕・加藤貴之投手が28日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、600万円増の3200万円でサインした(金額は推定)。
日本一ホークスが家族と一緒に納会、工藤監督「選手を支えていただき…」 https://full-count.jp/2017/11/28/post95220/ 2年ぶりの日本一に輝いたソフトバンクは28日、福岡市内のホテルで2017年の球団納会「ファミリーパーティー」を行った。王貞治球団会長、後藤芳光代表取締役社長、工藤公康監督はじめ、選手、コーチ、スタッフとその家族254人が集まり、盛大なパーティーが行われた。
豪WL参戦中の西武森、所属球団公式サイトが打撃を絶賛「パワーロケット」 https://full-count.jp/2017/11/28/post95217/ オーストラリア・ベースボールリーグ(ABL)に参戦している西武の森友哉捕手が、所属するメルボルン・エイシズの公式サイトで特集されている。記事では、森について「桁外れの才能と能力を持つ」と絶賛。小柄な体から飛び出す豪快な打球を見て「パワーロケットな打撃だ」と驚愕している。