もっと見る

ロッテ本拠球場が7年ぶり人工芝全面張り替え、昨季契約更改での要望通る full-count.jp/2017/11/28/post9 来季の躍進に向け、井口資仁新監督を迎えたロッテが、本拠地ZOZOマリンスタジアムの人工芝全面張り替えにも着手している。大盛況だったファン感謝デーを終えた24日から始まり、現在は旧人工芝を取り除く作業が行われている。

セ3位から日本S進出のDeNA 躍進を支えた助っ人外国人を査定 full-count.jp/2017/11/28/post9 DeNAにとっては大きな躍進の一歩となる2017年だった。昨季は11年ぶりのAクラスに入り、球団史上初のクライマックスシリーズ出場。そして、今季は73勝65敗5分で16年ぶりにシーズン勝ち越しを成し遂げた。3位に入り、2年連続のクライマックスシリーズ(CS)出場。

野球殿堂の候補者発表 松井秀喜氏、小久保裕紀氏らが新たに候補者入り full-count.jp/2017/11/28/post9 公益財団法人「野球殿堂博物館」は28日、「平成30年野球殿堂入り 競技者表彰 候補者」を発表した。競技者表彰は、プレーヤー表彰とエキスパート表彰の2部門となっている。

巨人がマギー、マシソン、カミネロと来季の契約合意と発表 full-count.jp/2017/11/28/post9 巨人は28日、ケーシー・マギー内野手、スコット・マシソン投手、アルキメデス・カミネロ投手と来季の契約を結ぶことで合意したと発表した。

ロッテ井上は現状維持でサイン、“眠れる大砲”覚醒へ金森流「置きティー」 full-count.jp/2017/11/28/post9 ロッテの“アジャ”井上晴哉内野手が28日、球団事務所で契約更改し、現状維持の1350万円(金額は推定)でサインした。

今季無安打ロッテ岡田は25%減サイン、来季は雪辱宣言「大暴れしますよ」 full-count.jp/2017/11/28/post9 プロ9年目で初めて今季はシーズン無安打に終わったロッテ岡田幸文外野手が28日、球団事務所で契約更改に臨み、25パーセント減の3140万円(金額は推定)でサインした。

ロッテ加藤が3100万円でサイン、来季課題は右打席「左が専門になって…」 full-count.jp/2017/11/28/post9 ロッテ加藤翔平外野手が28日、球団事務所で契約交渉に臨み、2400万円から700万円アップの3100万円(金額は推定)で更改。9月14日の日本ハム戦では9回に劇的な逆転3ランを放つなど「殊勲打と守備を評価してもらった」と笑顔を見せた。

ドラフトでの“的確補強”こそ躍進の原動力 DeNA過去10年のドラフト査定 full-count.jp/2017/11/28/post9 DeNAはここ10年で86人の選手をドラフトで獲得している。顔ぶれを見ると、去年、今年のポストシーズンで活躍した選手が多い。

ロッテがダフィー、パラデス、サントスの退団発表 来季契約を結ばず full-count.jp/2017/11/28/post9 ロッテは28日、マット・ダフィー内野手、ジミー・パラデス内野手、ロエル・サントス外野手と来季契約を結ばないこととなったと発表した。

NPBでは投手、MLBでは強打者…ハム清宮は「21=強打」の先駆者になれるか full-count.jp/2017/11/28/post9 清宮幸太郎が背負うことになった「21」は、日本ハムでは代々“投手”の番号だったが、広く野球史を見渡しても、打者には異例の背番号だと言えそうだ。NPBでは、これまで「21」を背負った強打者はほとんどいない。まずはNPB12球団で今シーズン背番号「21」をつけた選手を見てみよう。

ホークス、戦力外の春夏V左腕・島袋との育成契約を発表 背番号「143」に full-count.jp/2017/11/28/post9 ソフトバンクは28日、島袋洋奨投手と育成選手契約を締結したと発表した。背番号は「39」から「143」へと変更になる。

CS逃したオリックスの戦力整備 6選手戦力外、農家への転身者も full-count.jp/2017/11/28/post9 2014年以来となるAクラス入りを目指しながら、4位に終わったオリックス。開幕直後は2位につけるなど上々のスタートを切ったが、5月には9連敗などもあってBクラスに転落。吉田正やロメロといった中軸が怪我で離脱したこともあり、クライマックスシリーズ(CS)出場もかなわなかった。

スカウト魅了「一発でほしいと思った」 西武6位の高校生野手が秘める可能性 full-count.jp/2017/11/28/post9 ドラフト会議当日の10月26日、新潟県糸魚川市・糸魚川白嶺高校の野球部グラウンド。1、2年生の野球部員に混じり、3年生の綱島龍生選手はいつものように放課後の練習に参加していた。綱島は9月上旬にプロ志望届を提出。3球団から調査書が届いていた。吉報が届いたのは練習終了後。野球部の部室で待機していると、埼玉西武から6位で指名されたことを知る。綱島がその時を振り返る。

6球団チアが一堂に会する「パ・リーグ ダンスフェスティバル2017-2018」開催 full-count.jp/2017/11/28/post9 先日、パ・リーグ6球団とパシフィックリーグマーケティング株式会社から共同企画「パ・リーグ ダンスフェスティバル2017-2018」の開催が発表された。昨年も同時期に行われ、チーム創設時から「東北ゴールデンエンジェルス」を支えたレジェンド・AKIさんがラストパフォーマンスを披露するなど、毎度注目を集めるイベントとなっている。

元日ハム指揮官、19歳当時では大谷がダルより「上」と評価 その理由は… full-count.jp/2017/11/28/post9 元日本ハム監督のトレイ・ヒルマン氏が、プロ2年目時点でのダルビッシュ有投手と大谷翔平投手を比較し、「オオタニのほうが上だった」との見解を示している。地元紙「ニューヨーク・ポスト」が報じている。

【イップスの深層】 中根仁は言う。カツラと同じで隠してもバレている sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

憧れの大エースのような存在になれるか ハム「マイメロ王子」にかかる期待 full-count.jp/2017/11/28/post9 昨季の日本一から一転、今季は苦しい戦いが続き、リーグ5位に沈んだ北海道日本ハム。その中でプロ3年目の石川直也投手は、数多くの実戦経験を積み、飛躍のきっかけをつかむシーズンを送った。

「日大三バッテリー」の話題性にとどまらない ロッテ26歳右腕に飛躍の予感 full-count.jp/2017/11/28/post9 歯車がことごとくかみ合わなかった今季の千葉ロッテにとって、1軍と2軍の入れ替わりは例年になく激しいものだった。プロ2年目、26歳の関谷亮太投手は、そんな状況で与えられたチャンスをものにして、来季の飛躍を予感させた選手の1人である。

元阪神・井川、独立L兵庫退団も現役続行「いったん休養に」 rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ <p> 井川、現役続行を希望-。野球の独立リーグ、ベースボール・ファースト・リーグ(BFL)の兵庫ブルーサンダーズは27日、阪神や米大リーグ・ヤンキースでプレーした井川慶投手(38)が契約満了により、今季限りで退団すると発表した。
<img border="0" width="1" height="1" src="rss.rssad.jp/rss/artimg/q8j7EQ></p>

斉藤氏が新コミッショナー就任!ポスティング「有利な条件を導き出したい」 rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  プロ野球のオーナー会議が27日、東京・港区のグランドプリンスホテル新高輪で行われ、日本プロ野球組織の第14代コミッショナーに全会一致で前日本取引所グループ最高経営責任者(CEO)の斉藤惇氏(78)の就任が決まった。任期は2年。前任の熊崎勝彦氏(75)はコミッショナー顧問に就いた。
<img border="0" width="1" height="1" src="rss.rssad.jp/rss/artimg/q8j7EQ>

もっと見る
野球ドンー野球が好きな人のためのマストドンです

野球ファン、野球選手の為のマストドン、それが「野球ドン」です!セ・リーグ、パ・リーグ、メジャー・リーグの話題をいろいろと話そう!