メキシコWL参戦中のDeNA乙坂、11戦連続安打で打率.512 OPSは1.168! https://full-count.jp/2017/11/24/post94585/ メキシコのウインターリーグにヤキス・デ・オブレゴンの一員として出場しているDeNAの乙坂智外野手が23日(日本時間24日)も快音を響かせ、初出場から11試合連続と好調を維持している。
清宮の晴れ姿に栗山監督も惚れ惚れ「このユニホームを着るために生まれてきた」 https://full-count.jp/2017/11/24/post94576/ 日本ハムの新入団会見が24日に行われ、新人7選手がファイターズのユニホームに袖を通した。
ハム入団会見、ドラ1清宮が抱負「日本を代表するバッターに」 背番号21に決定 https://full-count.jp/2017/11/24/post94561/ 日本ハムの新入団会見が24日に行われ、新人7選手の背番号も合わせて発表された。ドラフト1位指名の清宮幸太郎内野手(早稲田実)の背番号は「21」に決定。
通算404発・中村紀洋氏が中学硬式野球大会開催「素晴らしさを伝えたい」 https://full-count.jp/2017/11/24/post94557/ 1991年に近鉄に入団し、プロ野球実働22年で史上17位となる404本塁打を積み上げた中村紀洋氏が「第1回中村紀洋杯 中学硬式野球大会」を開催する。
同僚の去就次第で今季以上の重責も 西武・十亀が誓う2桁勝利 https://full-count.jp/2017/11/24/post94552/ 昨年4勝6敗に終わり、リベンジを誓って今季に挑んだ西武6年目右腕・十亀剣投手。開幕1軍は逃したが、20試合8勝7敗、防御率3.40と、チームの2位に大きく貢献した。迎えた契約更改では1000万円増の6000万円でサインした。
大谷去就、米サイト予想「カーショー、ヒル、オオタニ、ダル、マエダ…もの凄い」 https://full-count.jp/2017/11/24/post94542/ スティングされる見通しだ。メジャー全体を巻き込む争奪戦が予想される二刀流右腕について、米サイトが各球団の需要と獲得の可能性をグラフ化。全30球団とも必要度が最高レベルに表示されるという驚きの図となっている。MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が特集している。
【乾坤一筆】新入団選手たちへ 故障に負けず悔いなき人生を送るプロであれ http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/47ff492b65b162a307406b08d4ec5313?ul=dTSOVT11tbtw65ZAYwjR0_2Pr3q4q__wAKl7IIO.Kdz1tslcpf0d7xzGLf5wkHc7AVzEwTgCuS1zHN5mKC82GR.CeEwt1z6EQUuLlmNfy.LpWXRAK この時期、プロ各球団で新入団選手の発表が行われており、ドラフト1位指名選手がセンターでスポットライトを浴びている。「おめでとう」の声を多く浴びているが、彼らの来季への準備は始まっており、喜びばかりではないはずだ。
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若手躍進を支えたベテランの献身、ホークス高谷が歩んだ数奇な野球人生 https://full-count.jp/2017/11/24/post94501/ 今季、さすがの強さで日本一に輝いた福岡ソフトバンク。育成契約から這い上がって目覚ましい飛躍を遂げた甲斐選手が、その扇の要として注目を浴びている。だが、献身的に投手陣を支えて優勝に貢献した捕手は、この新進気鋭の若者1人だけではなかった。若い甲斐選手が危機感を持ち、多くの学びを得ながらより良いパフォーマンスを発揮する上で、2番手捕手である高谷選手の存在は非常に大きかったに違いない。
ハム有原は大食い&酒に強い!? 先輩3人“暴露”、矢野「水みたいに飲んでる」 https://full-count.jp/2017/11/24/post94523/ 日本ハムの有原航平投手が23日、札幌市内で行われたプレミアムトークライブで減量に取り組んでいることを明かした。
3位から日本S進出、DeNAの戦力整理 元開幕投手は引退、ドラ1が複数戦力外 https://full-count.jp/2017/11/24/post94509/ セ・リーグ3位からクライマックスシリーズを突破し、日本シリーズまで駒を進めたDeNA。19年ぶりに立った日本シリーズの舞台では、パ・リーグ王者ソフトバンクと激戦を展開。3連敗後の2連勝で一矢報いたが、第6戦で力尽き、日本一には届かなかった。
【小早川毅彦のベースボールカルテ】最後まで位置付け分からなかった「アジアチャンピオンシップ」 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/d7f3994115295528bac467eb6fabc6e1?ul=lEtkQvcpGZ3ZOh9a0OuOVf8GMGgxjTyXcsVzqHVIKLOnh91ok.y7Yzrqe5wZYS4yc2bMav3Cw.YtaaeAAXwMyfXQwW0SJP69OC7SyrZLC351P.Oax 16-19日に開催された「アジアプロ野球チャンピオンシップ2017」で、日本が初代王者に輝いた。稲葉監督にとって国際大会は初采配。チームとしてまとまっていたし、日本の良さが出ていて、金メダルが期待される2020年東京五輪に向けて幸先の良いスタートになったと思う。
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「もういいや」と捨て身の覚悟!? サンシャイン外崎が西武ファン感で絶叫 https://full-count.jp/2017/11/24/post94500/ 西武のファン感謝イベント『LIONS THANKS FESTA 2017』が23日に行われ、約5万2000人が会場となったメットライフドームに集った。
MLBに負けない美技が盛りだくさん、今季生まれた「ベアハンドキャッチ」 https://full-count.jp/2017/11/24/post94495/ スーパープレーはMLBの特許だと思う人も多いだろうが、日本のプロ野球も負けてはいない。約6か月にわたるレギュラーシーズン中に、今年も数々の見せ場が生まれた。その1つが「ベアハンドキャッチ」だ。
日本一に欠かせぬ“絶対的守護神” 西武・増田に求められる進化とは https://full-count.jp/2017/11/24/post94458/ 昨季の序盤から、埼玉西武の勝ち試合で最終回を任されるようになった守護神・増田達至投手。今季は57試合に登板し、ルーキーイヤーから5年連続となる40試合以上登板を達成した。守護神らしい鉄腕と強靭なメンタルを備え、緊迫した場面でマウンドに上がり続けてきた右腕だが、今季はチームが4年ぶりのAクラス入りを果たす中で、その役割の重さを実感するシーズンだったことだろう。
日本一に欠かせぬ“絶対的守護神” 西武・増田に求められる進化とは https://full-count.jp/2017/11/24/post94458/ 昨季の序盤から、埼玉西武の勝ち試合で最終回を任されるようになった守護神・増田達至投手。今季は57試合に登板し、ルーキーイヤーから5年連続となる40試合以上登板を達成した。守護神らしい鉄腕と強靭なメンタルを備え、緊迫した場面でマウンドに上がり続けてきた右腕だが、今季はチームが4年ぶりのAクラス入りを果たす中で、その役割の重さを実感するシーズンだったことだろう。
日本ハム鍵谷が力強くセットアッパー宣言…も、変わらず高い“女子力”発揮 https://full-count.jp/2017/11/24/post94489/ 日本ハムの鍵谷陽平投手が23日、札幌市内で行われたプレミアムトークライブで来季セットアッパーを目指すことを宣言した。
「1度きりのチャンス」…マリナーズGMが大谷にゾッコン「球団の歴史が変わる」 https://full-count.jp/2017/11/24/post94476/ 日米間の新ポスティング制度が発効される見通しが立ち、いよいよ“二刀流”右腕・大谷翔平投手のメジャー移籍が現実味を帯びてきた。今夏自ら来日し、大谷獲得への意欲を隠さないマリナーズのジェリー・ディポトGMは22日(日本時間23日)、新しく始まったマリナーズ球団ポッドキャスト「ザ・ウィールハウス」に出演し、約41分の出演時間のうち15分以上にわたり、“大谷愛”を語った。
日本ハム田中賢に“ドSキャラ”降臨、有原&鍵谷に辛口インタビュー敢行 https://full-count.jp/2017/11/23/post94469/ 日本ハムの田中賢介内野手が23日、札幌市内で行われたプレミアムトークライブで“ドSキャラ”を演じた。
中日2年目小笠原は300万円増、1年目笠原もアップ…11月23日の主な契約更改 https://full-count.jp/2017/11/23/post94464/ プロ野球では23日も複数の球団で契約更改が行われた。
ハム上沢は「15」、西武外崎は「5」…各球団発表、11月23日の背番号は? https://full-count.jp/2017/11/23/post94454/ 23日のプロ野球は2球団で背番号変更の発表があった。