【始球式名場面】新たな“野球美女”誕生? 女優・華村あすかさんがノーバウンド投球 https://full-count.jp/2020/05/03/post764424/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。ここでは「パーソル パ・リーグTV」上で公開中の、過去に数々の有名人が登場した始球式を紹介していく。これを見て、少しでもファンの方々が心を癒していただければ幸いだ。
ファンが選ぶ12球団“最強助っ人”は? オリは史上5人目の3冠王と来日8年目の右腕 https://full-count.jp/2020/05/02/post764271/ 新型コロナウイルスの感染拡大の影響で開幕が延期となっているプロ野球。なかなか開幕が訪れずに“野球ロス”になっているファンの方々も多いだろう。そんなファンの人たちに少しでも“野球ロス”を埋めていただきたく、Full-Count編集部ではファンの人たちと一緒になって楽しめる企画を検討してきた。
【始球式名場面】現役女子大生が水着で登板? 鎌ヶ谷を“渚”に変えた美女の始球式 https://full-count.jp/2020/05/02/post764133/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。ここでは「パーソル パ・リーグTV」上で公開中の、過去に数々の有名人が登場した始球式を紹介していく。これを見て、少しでもファンの方々が心を癒していただければ幸いだ。
ロッテ石川、上原浩治氏に憧れ「投げ方がカッコイイ」 52の質問に回答【後編】 https://full-count.jp/2020/05/02/post764091/ ロッテの石川歩投手が2日、ファンからの52の質問に答えた。球団は公式インスタグラム上で石川への質問を募集。石川は球団広報の電話取材に対し、544件の質問の中を厳選して答えた。続いて後半。
ロッテ石川、サウナ愛が爆発「本場のサウナに入りたい」 52の質問に回答【前編】 https://full-count.jp/2020/05/02/post764067/ ロッテの石川歩投手が2日、ファンからの52の質問に答えた。球団は公式インスタグラム上で石川への質問を募集。石川は球団広報の電話取材に対し、544件の質問の中を厳選して答えた。まずは前編。
【私が野球を好きになった日8】謎の解説者・お股ニキ氏が衝撃を受けた3チームとは https://full-count.jp/2020/05/02/post764064/ 本来ならば大好きな野球にファンも選手も没頭しているはずだった。しかし、各カテゴリーで開幕の延期や大会の中止が相次ぎ、見られない日々が続く。Full-Countでは選手や文化人、タレントら野球を心から愛し、一日でも早く蔓延する新型コロナウイルス感染の事態の収束を願う方々を取材。野球愛、原点の思い出をファンの皆さんと共感してもらう企画をスタート。題して「私が野球を好きになった日」――。第8回はツイッターや著書などで野球の新たな視点を提案する“プロウト(プロの素人)”解説者・お股ニキ氏だ。
パ・リーグ奮闘で過去最高益&5期連続黒字化 「雄星VS大谷」プレイバック配信も https://full-count.jp/2020/05/02/post764007/ パ・リーグ6球団の共同事業会社、パシフィックリーグマーケティング株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役CEO:根岸友喜)は、先月末、第13期決算公告(最新の2019年12月期の決算)を官報にて発表。当期純利益が純収益1億5593万円を記録、過去最高益となったこと、5期連続の黒字化も達成したことを報告した。「これからも新しいファンを増やすことのみならず、スポーツ界の総合商社を目指し、皆様のお力をお借りしたい所存でございます」とコメントを発表した。
鷹・工藤監督がオンライン野球教室開催 子供たちにトレーニング方法など伝授 https://full-count.jp/2020/05/02/post764028/ ソフトバンクは2日、こどもの日の5日に工藤公康監督がオンライン野球教室を開催すると発表した。ビデオ会議システム「zoom」を利用し、トレーニング方法を紹介したり、テレビ電話形式で参加者の質問に答える。
DeNA三嶋、外出禁止で改めて気づいた家族の絆 「ありがたさを実感しています」 https://full-count.jp/2020/05/02/post764013/ DeNAの三嶋一輝投手が2日、自主練習を行った。キャッチボール、ランニング、ノックなどで汗を流し「投球強度やトレーニングメニューを明確にして日々取り組んでいます」と語った。
【球界名場面】「リストの返しが天才的」 金子千尋の“マエケン撃ち”にファン衝撃 https://full-count.jp/2020/05/02/post763992/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。緊急事態宣言も出た今、「#Stay Home」プロジェクトも広がっている。選手、ファンにとってはもどかしい時間が続いているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeではファンの心を満たすような映像を公開。ここではオリックス時代の金子千尋投手が見せた圧巻の打撃を紹介する。
【球界と共に5】「昔のまま変わっていない」 王会長も危惧するプロ野球界の未来 https://full-count.jp/2020/05/02/post763950/ 新型コロナウイルスの感染拡大で、当初3月20日に予定されていたプロ野球の公式戦開幕が延期となっている。苦しいのはファンだけでなく、球団側も経営に大きなダメージを受ける。Full-Countでは過去に球団首脳としてチーム運営に携わった経営陣に球団が考えるべきこと、ファンや周囲の人間が何ができるかを問う連載【球界と共に】で一緒に考えていきたい。第5回はダイエー球団代表、ロッテ球団社長、オリックス球団本部長などを歴任した瀬戸山隆三氏に聞いた。(後編)
DeNAは1番梶谷、2番ソトが“最強”? セイバー目線で12球団の打順を考察 https://full-count.jp/2020/05/02/post763920/ 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、開幕が延期となっている日本のプロ野球。プロ野球ファンにとってはもどかしい時間が続くことになる。そんなファンにとって楽しみの1つになるのは、贔屓のチームが一体どんな打線になるか、ということだろう。
オリ山本由伸の重力に逆らう“ダイナミック遠投”にファン衝撃 「凄い躍動感」 https://full-count.jp/2020/05/02/post763845/ オリックス公式インスタグラムが公開した山本由伸投手の重力に逆らう“ダイナミック遠投”がファンの間で話題となっている。
巨人はなぜ9連覇出来たのか? 長嶋&王で無敵も、潮目を変えたドラフト導入 https://full-count.jp/2020/05/02/post763071/ 巨人が1965年から73年までに達成した9連覇は、まさに空前絶後の記録だ。現在のプロ野球では、リーグ連覇さえ容易ではない。断トツの戦力を誇り、最近6年間で5度の日本一に輝いているソフトバンクも、長丁場のレギュラーシーズンではここ2年間優勝を逃している。しかも巨人は9連覇中、日本一を1度も譲らなかった。米メジャーリーグで、ワールドシリーズ連覇の最長記録がニューヨーク・ヤンキースの「5」(49~53年)であることからも、巨人の日本シリーズ9連覇がいかにべらぼうな記録かがわかる。
【始球式名場面】キュートな笑顔が眩しい 当時20歳の女優・小松菜奈さんがファンを魅了 https://full-count.jp/2020/05/02/post763668/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。ここでは「パーソル パ・リーグTV」上で公開中の、過去に数々の有名人が登場した始球式を紹介していく。
プロ野球、6月19日開幕困難 https://www.sanspo.com/baseball/news/20200502/npb20050205020002-n1.html 日本野球機構(NPB)の井原敦事務局長は1日、11日に開催予定のJリーグと連携する連絡会議、12球団代表者会議などに日程について「変更はない」と語った。
片岡篤史氏「恐怖感あった」 ラジオでコロナ闘病生活語る https://www.sanspo.com/baseball/news/20200502/npb20050205020001-n1.html 新型コロナウイルスに感染し、病院での治療を経て4月24日に退院を発表した野球解説者の片岡篤史氏(50)が1日、ニッポン放送「フライデーナイタースペシャル」に電話で出演。
【球界名場面】2度の“奇跡”が重なった珍プレー 西武・金子侑のワンバン打ち安打 https://full-count.jp/2020/05/01/post763689/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。緊急事態宣言も出た今、「#Stay Home」プロジェクトも広がっている。選手、ファンにとってはもどかしい時間が続いているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。
ゴンドラで降りる新庄氏を書道で描く! 鷹ガール書道家・原愛梨さんが仰天作品公開 https://full-count.jp/2020/05/01/post763653/ 書道アーティストとして活動し、注目を集めている書道家の原愛梨さんが自身のインスタグラムで公開した、1枚の書道アートが話題を呼んでいる。著名人の姿を書道で象る書道アート。原さんが今回描いたのは、新庄剛志氏だった。
【始球式名場面】スカートひらり… 女優・大政絢さんが豪快投球でファン魅了「可愛すぎて」 https://full-count.jp/2020/05/01/post763575/ 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。ここでは「パーソル パ・リーグTV」上で公開中の、過去に数々の有名人が登場した始球式を紹介していく。