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ファンが選ぶ12球団“最強助っ人”は? 日ハムは最強スイッチヒッターと日本一守護神 full-count.jp/2020/05/01/post7 新型コロナウイルスの感染拡大の影響で開幕が延期となっているプロ野球。なかなか開幕が訪れずに“野球ロス”になっているファンの方々も多いだろう。そんなファンの人たちに少しでも“野球ロス”を埋めていただきたく、Full-Count編集部ではファンの人たちと一緒になって楽しめる企画を検討してきた。

【始球式名場面】実は名門野球部員でした! ジャンポケ斉藤さんの豪快ノーバン投球に球場どよめく full-count.jp/2020/05/01/post7 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。ここでは「パーソル パ・リーグTV」上で公開中の、過去に数々の有名人が登場した始球式を紹介していく。

“同僚破壊”カーブの次は…鷹160キロ左腕の剛速球は「弾丸」「速すぎて見えない笑」 full-count.jp/2020/05/01/post7 ソフトバンクの古谷優人投手が4月30日、自身のインスタグラムを更新し、1月の自主トレ中に撮影した投球映像を投稿した。審判目線から撮られた剛速球映像がファンの間で話題となっている。

松坂世代の独立リーグ監督はコロナで大打撃。励みは「ヒーロー」の活躍 sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

松坂世代のいま。PL出身・大西宏明が波乱万丈の野球人生を振り返る sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

西武鈴木が“師匠”秋山翔吾から授かった金言「きついなと思った時にもう一押し」 full-count.jp/2020/05/01/post7 「打撃で使ってもらうためには2割8分は打たないといけないです」。4年目を迎えた鈴木将平は力強く話した。オープン戦では打席は少ないものの、打率.333(9打数3安打)と好調だった。今もその状態は「いい」と話す鈴木。「スイングの形は納得しています」と約45分、ひとり黙々とマシンに対峙する姿が印象的だ。

オリックスが女性ファンの選ぶ“オリメン”トップ10を発表 2年連続でイケメン右腕が1位に full-count.jp/2020/05/01/post7 オリックスは1日、2月に女性ファン“オリ姫”から募集した「オリ姫が選ぶバファローズの推しメン(略してオリメン)」が決定したと発表した。5月29日から31日で予定されていた「Bsオリ姫デー2020 supported by FWD富士生命」が延期隣、発表時期も変更した。

鷹が「E・ZO FUKUOKA」を青でライトアップ 医療従事者らに感謝表す full-count.jp/2020/05/01/post7 ソフトバンクは1日、本拠地PayPayドームに隣接する自社エンターテインメントビル「E・ZO FUKUOKA」をブルーにライトアップすると発表した。当面の間、毎週金曜日の18時から24時の間、ライトアップする。

DeNA武藤、柔軟性アップへヨガ導入「戸柱と同じタイミングで始めた」 full-count.jp/2020/05/01/post7 DeNAの武藤祐太投手は1日、自主練習を行った。自主練習期間中に心がけていることについて、「背中が硬くなってしまうなど体の硬さに課題があったので、柔軟性を失わないように新たにヨガを始めました。戸柱と同じタイミングで始めたので、よくヨガのことで話をしています。また、ウエイトトレーニングも1月から同じメニューを継続しています」とコメントした。

自主練習での調整の難しさは? 鷹・内川、ケア受けられず「怪我しないようにと」 full-count.jp/2020/05/01/post7 ソフトバンクの内川聖一内野手が1日、本拠地PayPayドームで自主練習を行い、オンライン会見で報道陣の取材に対応した。9日からスタートした自主練習期間も3週間が経ち「強度を上げたり、ランニングの量増やしたりはしてますけど、年齢のこともあって怪我したくない、ケアも満足にできないので、やりすぎて怪我しないようにと神経使ってやっています」と、調整の難しさを語った。

ロッテ井口監督「今出来ることを1つ1つ」 ファンへのメッセージ動画を公開 full-count.jp/2020/05/01/post7 ロッテは1日、井口資仁監督からファンへのメッセージ動画を球団公式ホームページに掲載した。

元中日・友永氏、ウーバーイーツ配達報酬は「8件で4000円くらい。働くのは大変」 full-count.jp/2020/05/01/post7 元中日外野手の友永翔太氏が1日、自身のツイッターを更新。Uber Eats(ウーバーイーツ)の配達員として得た報酬を養護施設に全額寄付する意思を示した。

くどうきみやす、35ねんめ、あいち…ホークスが“ひらがな選手名鑑”を公開 full-count.jp/2020/05/01/post7 ソフトバンクは5月5日の「こどもの日」向けの企画として、「こどものひはおうちでチャレンジ」を公開。塗り絵、間違い探し、クロスワードなどのほか、選手名を平仮名で表記した「かんとく・せんしゅ2020」など、さまざまな楽しいコンテンツを公式サイトで公開している。

ベンチじゃもったいない!? 巨人陽岱鋼、阪神高山ら隠れた“好選手”は…【セ編】 full-count.jp/2020/05/01/post7 新型コロナウイルスの感染拡大で開幕が延期となっているプロ野球。各球団の選手たちは自主練習などで、来るべき開幕に向けて調整を続けている。ファンにとって開幕に向けての関心事となるのは、各球団の布陣。誰がどこの定位置を掴むのか、は気になるところだろう。

【球界と共に4】球界再編から復活したプロ野球 新型コロナで再び考える球界の在り方 full-count.jp/2020/05/01/post7 新型コロナウイルスの感染拡大で、当初3月20日に予定されていたプロ野球の公式戦開幕が延期となっている。苦しいのはファンだけでなく、球団側も経営に大きなダメージを受ける。Full-Countでは過去に球団首脳としてチーム運営に携わった経営陣に球団が考えるべきこと、ファンや周囲の人間が何ができるかを問う連載【球界と共に】で一緒に考えていきたい。第4回はダイエー球団代表、ロッテ球団社長、オリックス球団本部長などを歴任した瀬戸山隆三氏に聞いた。(前編)

西武、清原&松坂らが巣立った旧若獅子寮&旧練習場の特製グッズを販売へ full-count.jp/2020/05/01/post7 西武は1日、清原和博氏、松坂大輔投手らが巣立った旧若獅子寮、旧室内練習場などの資材を用いて制作したメモリアルグッズを9日から先着販売すると発表した。

【よみがえるノムラの金言】野村克也氏「監督とベンチが傍観者になってはいけない」 sanspo.com/baseball/news/20200  監督の腕の見せ所は? グラウンドへの目配せは? 2月11日に急逝した野村克也さん(享年84)が、サンケイスポーツ専属評論家として本紙に残した金言を振り返る、ヘリテージ(遺産)連載。「傍観者になってはいけない」。今回も、いわば上司の心得編。

鷹160キロ左腕の“同僚破壊”カーブにファン衝撃 「エグい」「スゴすぎてCGみたい」 full-count.jp/2020/05/01/post7 ソフトバンクの古谷優人投手が4月30日、自身のインスタグラムを更新し、1月の自主トレ中に撮影した投球映像を投稿した。鋭く変化するカーブのキレがファンの間で話題となっている。

【始球式名場面】OLとアイドルの二刀流!? 乃木坂46新内眞衣さんが可愛らしく大暴投… full-count.jp/2020/05/01/post7 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。ここでは「パーソル パ・リーグTV」上で公開中の、過去に数々の有名人が登場した始球式を紹介していく。

【小早川毅彦のベースボールカルテ】決して忘れない“クモ男”の衝撃 1990年5月12日巨人戦…突然彼は現れた sanspo.com/baseball/news/20200  外出を自粛して家の中にずっといると、昔のことを思い出す時間がたっぷりある。今週は私の現役時代に起きた、予期せぬ出来事を紹介したい。

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