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「女性だったら誰と結婚したいですか?」 西武今井がファン100人とオンライン交流 full-count.jp/2020/04/29/post7 西武は28日、ウェブ会議システムを利用した「LIONS オンラインインタビュー!」を開催。今井達也投手がファンクラブ会員から抽選で選ばれた約100人とオンラインで交流した。

「最初の顔でわかった」 大好評の巨人田口のものまね第5弾はフォーム以外も激似 full-count.jp/2020/04/29/post7 巨人の田口麗斗投手が27日に公開された球団公式インスタグラムで“野球モノマネ”第5弾を披露した。ジャイアンツ球場の室内練習場で撮影された動画に「 プレゼンツ ものまねクイズ第5弾」と紹介。これまでは打者だったが今回は投手。それも田口の利き腕とは違う「右投手」のようだ。

楽天は西武を凌駕する“最強”打線に? セイバー目線で12球団の打順を考察 full-count.jp/2020/04/29/post7 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、開幕が延期となっている日本のプロ野球。プロ野球ファンにとってはもどかしい時間が続くことになる。そんなファンにとって楽しみの1つになるのは、贔屓のチームが一体どんな打線になるか、ということだろう。

マサカリ、トルネード、サブマリン… 野球少年は誰もが真似た個性豊かな投球フォーム列伝 full-count.jp/2020/04/29/post7 日本野球は、投手に「正しいフォーム」を教える指導者が多かった。しかし、そんな中でも個性的なフォームで投げて話題になった選手もいる。日本プロ野球史に残る「投球フォーム」を振り返ろう。

楽天3選手がスーツに着替えたら? レア写真にファン「雰囲気が違っていいですね」 full-count.jp/2020/04/28/post7 楽天が球団公式インスタグラムで選手のスーツ姿を紹介し、ユニホーム以外の貴重な着こなしを“堪能”できるとファンの中で話題になっている。「こちらは春季キャンプ出発時の貴重なスーツ姿。選手たちの着こなしはいかがでしょうか」とのコメントとともに、銀次内野手、鈴木大地内野手、森原康平投手の3選手のショットを掲載。ファンからは「雰囲気が違っていいですね」などという喜びのコメントが寄せられている。

【始球式名場面】恋のきっかけとなった「涌井投法」 押切もえさんの“美脚始球式” full-count.jp/2020/04/28/post7 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。ここでは「パーソル パ・リーグTV」上で公開中の、過去に数々の有名人が登場した始球式動画を紹介。これを見て、少しでもファンの方々が心を癒していただければ幸いだ。

ファンが選ぶ12球団“最強助っ人”は? 楽天は初の日本一に導いた“大物”と秀才右腕 full-count.jp/2020/04/28/post7 新型コロナウイルスの感染拡大の影響で開幕が延期となっているプロ野球。なかなか開幕が訪れずに“野球ロス”になっているファンの方々も多いだろう。そんなファンの人たちに少しでも“野球ロス”を埋めていただきたく、Full-Count編集部ではファンの人たちと一緒になって楽しめる企画を検討してきた。

【始球式名場面】さわやかな笑顔で球場を魅了! イケメン俳優・千葉雄大さんの渾身ガッツポーズ full-count.jp/2020/04/28/post7 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。ここでは「パーソル パ・リーグTV」上で公開中の、過去に数々の有名人が登場した始球式動画を紹介。これを見て、少しでもファンの方々が心を癒していただければ幸いだ。

“イチロー2世”と呼ばれた野手たち 川崎、鉄平、後藤らアマ時代の愛称は? full-count.jp/2020/04/28/post7 プロ注目、ドラフト候補の選手たちによく見る○○のダルビッシュ、○○のイチロー、○○ゴジラ…。高身長、左打者の巧打者、左の大砲などの特徴として球界トップクラスの選手たちの名前が使われる。今回は“イチロー”と比較された選手たちの振り返っていく。

【球界名場面】「衝撃的すぎて唖然」 松井稼頭央が見せた球史に残る“超絶バックトス” full-count.jp/2020/04/28/post7 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。緊急事態宣言も出た今、「 Home」プロジェクトも広がっている。選手、ファンにとってはもどかしい時間が続いているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeではファンの心を満たすような映像を公開。ここでは現役時代に松井稼頭央が見せた“超絶バックトス”を紹介する。

【私が野球を好きになった日6】下町育ちの高橋尚成氏が語る原点「野球が隣にいた」 full-count.jp/2020/04/28/post7 本来ならば大好きな野球にファンも選手も没頭しているはずだった。しかし、各カテゴリーで開幕の延期や大会の中止が相次ぎ、見られない日々が続く。Full-Countでは選手や文化人、タレントら野球を心から愛し、一日でも早く蔓延する新型コロナウイルス感染の事態の収束を願う方々を取材。野球愛、原点の思い出をファンの皆さんと共感してもらう企画をスタート。題して「私が野球を好きになった日」――。第6回は巨人OBでメジャーでも活躍した高橋尚成氏だ。

【球界名場面】ボールガールも苦笑? 日ハム金子コーチの“ドヤ顔捕球”にファン「拾ってるだけ」 full-count.jp/2020/04/28/post7 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。緊急事態宣言も出た今、「#Stay Home」プロジェクトも広がっている。選手、ファンにとってはもどかしい時間が続いているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeではファンの心を満たすような映像を公開。ここでは指導者になっても衰えを見せない? 日本ハム・金子誠コーチのグラブ捌きをご紹介する。

「みんなとキャッチボールプロジェクト」に、つば九郎などが登場 sanspo.com/baseball/news/20200  日本野球機構(NPB)は28日、選手とファンがキャッチボールする動画とメッセージをつなぐ「みんなとキャッチボールプロジェクト」の番外編として、球団マスコットやNPBの審判員が出演している動画を制作し、公式サイトなどで公開した。

野手転向の西武川越は山川、森に“熱視線” 1軍目指し「本当に勉強になる」 full-count.jp/2020/04/28/post7 西武の川越誠司外野手が28日、メットライフドームで自主練習を行い、守備練習、トスバッティングなど約3時間汗を流した。

DeNA倉本「充実した練習」 自主練習をサポートするスタッフに感謝 full-count.jp/2020/04/28/post7 DeNAの倉本寿彦内野手が28日、自主練習を行い、球団を通じてコメントを発表した。この日は打撃練習やキャッチボールなどで汗を流し「実戦感覚を失わないように、打つ量をしっかりと確保しています。チームスタッフの方にサポートをしていただいているおかげで、充実した練習が日々送れています」と語った。

日本ハムがマスク5万枚などを北海道へ寄付 防護具不足の医療現場を支援 full-count.jp/2020/04/28/post7 日本ハムは28日、新型コロナウイルス感染症の拡大により、防護具が不足している医療現場を支援するため、不織布マスク5万枚などを北海道へ寄付すると発表した。

振り子、一本足、こんにゃく、神主… 名選手が残した球史に残る個性豊かな打撃フォーム full-count.jp/2020/04/28/post7 バッティングとは、バットを構えてボールを打つシンプルな動作だが打撃フォームも、選手によってさまざまで個性豊かなフォームで一流プレーヤ―になった選手も数知れない。日本プロ野球史に残る「打法」を振り返ろう。

【始球式名場面】美女がミニスカ姿で豪快投球! 倉持明日香さんが元プロの父と“親子”登板 full-count.jp/2020/04/28/post7 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。ここでは「パーソル パ・リーグTV」上で公開中の、過去に数々の有名人が登場した始球式動画を紹介。これを見て、少しでもファンの方々が心を癒していただければ幸いだ。

【球界と共に2】もし1試合も開催できなかったら… 年俸は?戦力外は? 想定すべき最悪のシナリオ full-count.jp/2020/04/28/post7 コロナウイルスの猛威を受け、プロ野球は東日本大震災に見舞われた2011年以来の開幕延期に追い込まれている。実際の開幕時期は、メドも立たないのが現状だ。今後、NPB(日本野球機構)と各球団はどんな課題に直面することになるのか。11年当時、被災地を本拠地とする東北楽天ゴールデンイーグルスでオーナー兼球団社長の重責を担っていた島田亨さん(現USEN-NEXT HOLDINGS取締役副社長COO)は、「経営者は“ワースト・シナリオ”(最悪のケース)を想定しておかなければならない」と強調する。

DeNAが変化球のスーパースロー映像を公開 選手自らが握りや意識も解説 full-count.jp/2020/04/28/post7 DeNAは28日、選手の投球を収めたスーパースロー映像の特別公開を球団公式ツイッターで始めた。1000分の1秒のスーパースロー映像で撮影された投手の変化球映像を公開し、さらに選手自身が投げ方を解説する内容となっている。

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