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中日は理想的オーダー、2番福田も一手? セイバー目線で12球団の打順を考察 full-count.jp/2020/04/30/post7 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、開幕が延期となっている日本のプロ野球。プロ野球ファンにとってはもどかしい時間が続くことになる。そんなファンにとって楽しみの1つになるのは、贔屓のチームが一体どんな打線になるか、ということだろう。

セ6球団監督が参加するテレビ電話会議が実現! ファンに熱い共同メッセージ発信 full-count.jp/2020/04/30/post7 緊急事態宣言の下、野球を恋しく思うファンに向け、セ・リーグ6球団の監督が熱い共同メッセージを発信する。

元巨人トレーニングコーチが自宅で出来る練習法を公開「プロ野球、大リーグで培った情報を…」 full-count.jp/2020/04/30/post7 大リーグ・ジャイアンツでアシスタントトレーナー、巨人でトレーニングコーチを務めていた佐伯勉氏が日本ポニーベースボール協会の公式インスタグラムを通じて、野球少年少女へ自宅で出来るトレーニングを公開した。新型コロナウイルス感染拡大を受け、ポニーリーグは国内外のイベントを中止、延期とし、チーム活動も禁止としている。佐伯氏は「新型コロナウイルスで大変なことになっていますが、家でも出来るようなトレーニングを紹介したいと思います。プロ野球、大リーグで培った常識、情報を流していきたいと思います」とコメントしている。

【始球式名場面】元売り子の清純派美女がミニスカ登板 豪快投球は見事“ストライク”! full-count.jp/2020/04/30/post7 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。ここでは「パーソル パ・リーグTV」上で公開中の、過去に数々の有名人が登場した始球式動画を紹介。これを見て、少しでもファンの方々が心を癒していただければ幸いだ。

【球界名場面】「一瞬何が起こったのか…」 ファンも驚愕、まさかの“足技”でゲームセット full-count.jp/2020/04/29/post7 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。緊急事態宣言も出た今、「 Home」プロジェクトも広がっている。選手、ファンにとってはもどかしい時間が続いているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeではファンの心を満たすような映像を公開。ここでは「史上初の試合終了?」となった珍しいゲームセットの瞬間を紹介する。

プロの剛球を“捕手目線”で体感! 鷹・石川が公開したブルペン映像にファン歓喜「凄い迫力」 full-count.jp/2020/04/29/post7 ソフトバンクの石川柊太投手が自身のインスタグラムを更新し、ブルペンでの投球練習映像を公開した。貴重なアングルで撮られた映像に、ファンは喝采のコメントを寄せている。

【始球式名場面】さすが「美人すぎる野球選手」! 加藤優さんが見事なストライク投球 full-count.jp/2020/04/29/post7 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて開幕の無期限延期が決まったプロ野球。選手、ファンにとってはもどかしい時間が流れているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り、少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。ここでは「パーソル パ・リーグTV」上で公開中の、過去に数々の有名人が登場した始球式動画を紹介。これを見て、少しでもファンの方々が心を癒していただければ幸いだ。

ファンが選ぶ12球団“最強助っ人”は? 広島は沢村賞左腕と“ママチャリ”本塁打王 full-count.jp/2020/04/29/post7 新型コロナウイルスの感染拡大の影響で開幕が延期となっているプロ野球。なかなか開幕が訪れずに“野球ロス”になっているファンの方々も多いだろう。そんなファンの人たちに少しでも“野球ロス”を埋めていただきたく、Full-Count編集部ではファンの人たちと一緒になって楽しめる企画を検討してきた。

【球界と共に3】楽天元社長が明かす東日本大震災時の裏側 球界と星野監督が示した覚悟 full-count.jp/2020/04/29/post7 新型コロナウイルスの猛威を受け、プロ野球は未曾有の危機に立たされているが、2011年に東日本大震災の影響で開幕が延期された経験からは、何らかの教訓を抽出できるはずだ。当時被災地に本拠地を置く東北楽天ゴールデンイーグルスでオーナー兼球団社長の重責を担っていた島田亨さん(現USEN-NEXT HOLDINGS取締役副社長COO)が振り返った。

工藤監督からの電話は突然に… 鷹・高谷が明かす舞台裏「突然かかってきてビックリ」 full-count.jp/2020/04/29/post7 ソフトバンクのベテラン高谷裕亮捕手が29日、本拠地PayPayドームで自主練習を行い、自主練習後にオンライン会見で報道陣に対応した。

元ロッテ助っ人が衝撃の“女装”姿を公開 同僚&ファン爆笑「女王」「美しい」 full-count.jp/2020/04/29/post7 昨季、ロッテに在籍したケニス・バルガス内野手が自身のインスタグラムで衝撃的な“女装”姿を公開し大きな反響を読んでいる。バルガスは現在、タイガース3Aに在籍している。

鷹・工藤監督が語る開幕までに必要な時間は? 最も調整が難しいのは「先発投手」 full-count.jp/2020/04/29/post7 新型コロナウイルスの感染拡大で開幕が延期となっているプロ野球。日本野球機構は5月のゴールデンウィーク明けにも新たな開幕日を設定したいとしているが、それも今後の感染の収束状況にもよるだろう。

平松政次、田代富雄、松原誠…個性あふれる“大洋ホエールズ”ベストナイン full-count.jp/2020/04/29/post7 大洋ホエールズ(現横浜DeNAベイスターズ)は1950年、プロ野球の球団数拡張と2リーグ分立をうけて、セ・リーグに加盟した。当初、本拠地は山口県下関市に置いた。53年には松竹ロビンスと合併し『大洋松竹ロビンス(翌54年は洋松ロビンス)』となり、大阪をフランチャイズとした。55年には松竹が球団経営から撤退して『大洋ホエールズ』が復活し、神奈川県川崎市に移転。78年の横浜スタジアムの開場とともに本拠地を横浜へ移し、チーム名も『横浜大洋ホエールズ』となった。さらに93年に『横浜ベイスターズ』に改称したが、ここではホエールズ(53、54年はロビンス)と名乗った50年から92年の43シーズンに限定して、ベストナインを選出したい。

ロッテ石川、鷹・千賀からのインスタ質問に歓喜「わざわざ…嬉しいです」 full-count.jp/2020/04/29/post7 ロッテは29日、球団公式インスタグラムで石川歩投手への質問を募集したところ、544件の質問が届いたと発表した。

DeNA国吉、筋トレ&1日3プロテインで肉体改造中 「飲み終えた時に1日の達成感がある」 full-count.jp/2020/04/29/post7 DeNAの国吉佑樹投手は29日、自主練習を行った。胸、肩、三頭筋など上半身の筋力トレーニングを精力的に行い、「野球で(モチベーションを)保つのが難しい面があるので、ウエイトトレーニングでの成果がモチベーションです。プロテインを飲み終えた時に1日の達成感があります」とコメントした。

元Gマック氏がツインズ史上最高の左翼手に選出 MLB公式「過小評価されてきた」 full-count.jp/2020/04/29/post7 MLB公式サイトは各球団のポジション別トップ5を特集。ツインズの左翼部門では巨人でも活躍したシェーン・マック氏が堂々の1位に選出された。

鷹・工藤監督「話すことで楽になってくれれば」 1軍野手全員と電話会談 full-count.jp/2020/04/29/post7 ソフトバンクの工藤公康監督は29日、本拠地PayPayドームで行われた投手陣の自主練習を視察に訪れ、その後、オンライン会見で報道陣の取材に応じた。その中で、1軍の野手全員に電話をかけ、コンディションの状態やメンタル状態の聞き取りを行ったことを明かした。

右手小指骨折のグラシアル、5月中旬にもキューバで練習再開へ「100%回復した」 full-count.jp/2020/04/29/post7 今冬に参加していたキューバの国内リーグで右手小指を骨折し、母国でリハビリを続けているソフトバンクのジュリスベル・グラシアル内野手が、5月中旬にも打撃や守備練習を再開予定であることが明らかになった。キューバ人選手の情報を扱うインターネットメディア「プレイオフマガジン」のレニエル・ゴンサレスJr.記者が27日(日本時間28日)、自身のツイッターでグラシアルのコメントを掲載した。

【球界名場面】金網フェンスがグニャリ… 大谷翔平の珍暴投にファン「どんな威力や!」 full-count.jp/2020/04/29/post7 新型コロナウイルスの感染拡大を受けプロ野球の開幕は再延期が決まった。緊急事態宣言も出た今、「 Home」プロジェクトも広がっている。選手、ファンにとってはもどかしい時間が続いているが、こんな時こそ過去の名場面を振り返り少しばかり気を晴らしてみてはいかがだろう。「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeではファンの心を満たすような映像を公開。ここでは大谷翔平投手の日本ハム時代に起こった暴投からの珍事を紹介する。

阪神は2番マルテ、3番梅野で得点力向上? セイバー目線で12球団の打順を考察 full-count.jp/2020/04/29/post7 新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、開幕が延期となっている日本のプロ野球。プロ野球ファンにとってはもどかしい時間が続くことになる。そんなファンにとって楽しみの1つになるのは、贔屓のチームが一体どんな打線になるか、ということだろう。

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