パ王者・西武の野球が豪快過ぎる 逆転勝利数と逆転負け数から見える各球団の特色 https://full-count.jp/2019/09/29/post553829/ 先制された試合をひっくり返しての逆転勝利は、ファンにとってもたまらないものだ。パ・リーグのレギュラーシーズンは西武が2連覇を達成したが、逆転勝利、逆転負けが多かったのはどの球団だったのだろうか。今回はチームの総得点、総失点にもアプローチしながら、逆転劇をより多く見せたチームと、逆転負けを喫しやすかったチームがどこだったのか見ていきたい。
引退覚悟の筒香嘉智に大村巌が助言「自分の好きなようにやればいい」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2019/09/29/___split_159/
侍J・稲葉監督、改修工事終了の初戦舞台視察 東京五輪300日前 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190929/npb19092905010001-n1.html 2020年東京五輪開幕まで300日となった28日、金メダルを目指す野球日本代表の稲葉篤紀監督(47)が来年7月29日に野球の開幕戦が行われる、福島県営あづま球場を視察した。
『S-PARK』上原氏×松井氏スペシャル対談第2弾 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190929/npb19092905000002-n1.html S-PARKキャスターの宮司愛海です! 今夜はいよいよバレーボール・W杯女子大会の最終戦となるオランダ戦。スパークでは、元日本代表の狩野舞子さんと大阪から熱戦を振り返ります! そして注目は、上原浩治さんと松井秀喜さんのスペシャル対談第2弾。1球だけの対決が実現しました。引退発表後に独占密着した巨人・阿部慎之助選手の特集も。スパークでしか見られない特集を、絶対にお見逃しなく!
阪神・メッセと中日・柳が投げ合い/予告先発 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190928/npb19092818100007-n1.html セ・パ両リーグは28日、29日の予告先発投手を発表した。
中日が小笠原2軍監督、森野コーチと契約せず…各球団発表、28日の去就は? https://full-count.jp/2019/09/28/post554318/ 中日は28日、小笠原道大2軍監督、石井昭男2軍打撃コーチ、田村藤夫2軍バッテリーコーチ、森野将彦2軍打撃コーチに契約を更新しない旨を伝えたと発表した。
巨人山口の好投実らず、今季最終戦を飾れず 燕太田が延長10回にサヨナラ安打 https://full-count.jp/2019/09/28/post554327/ セ・リーグの優勝を決めている巨人は28日、敵地・神宮球場で今季最終戦となるヤクルト戦に臨み、延長10回1-2でサヨナラ負けを喫した。今季のレギュラーシーズン全日程を77勝64敗2分けで終えた。1-1で迎えた10回2死二塁で、5番手の高木が太田に右翼線にサヨナラ安打を許した。
鷹ドラ3の野村大樹がプロ初打席初安打 守備から登場し、最初の打席で快音 https://full-count.jp/2019/09/28/post554279/ ソフトバンクのドラフト3位ルーキー・野村大樹内野手が28日の敵地オリックス戦でプロデビュー。7回の守備から出場し、9回のプロ初打席で初ヒットを放った。
巨人山口ノーノーならず 8回先頭のヤクルト廣岡に中前打を許して降板 https://full-count.jp/2019/09/28/post554243/ セ・リーグの優勝を決めている巨人が28日、敵地・神宮球場で今季最終戦となるヤクルト戦に臨み、先発した山口俊投手がヤクルト打線を7回まで無安打に封じる快投を演じた。8回先頭の廣岡に中前打を許して快挙はならず、ここで降板したものの7三振を奪って今季の奪三振を188とし、DeNAの今永の186を抜いてリーグ単独トップに。すでに確定していた最多勝、最高勝率と合わせて「投手3冠」を確実にした。
巨人坂本勇は1安打2四球で途中交代 遊撃“史上最多”41本塁打ならずも圧倒的成績 https://full-count.jp/2019/09/28/post554222/ 巨人の坂本勇人内野手は28日、レギュラーシーズン最終戦の敵地・ヤクルト戦に「2番・遊撃」でスタメン出場。1安打2四球で3度出塁し、代走を送られて交代した。遊撃手史上最多のシーズン41本塁打はならず、最多安打のタイトルも中日・大島にあと1本届かないまま退いた。
巨人山口が6回まで無安打投球 奪三振数もトップに立ち、投手3冠確実に https://full-count.jp/2019/09/28/post554207/ セ・リーグ優勝を決めている巨人は28日、敵地・神宮球場で今季最終戦となるヤクルト戦に臨み、既に最多勝と最高勝率のタイトルを確定させていた山口俊投手が先発し、6回までヤクルト打線を無安打に封じた。許した走者は3人のみ。
DeNA今永、186奪三振も7敗目「良かったものが剥がれた」 7失点で8回途中降板 https://full-count.jp/2019/09/28/post554183/ DeNAは28日の阪神戦(横浜)に0-7で敗れた。先発した今永は7奪三振と、試合終了時点ではリーグトップとなる186奪三振も達成したが、7失点(自責6)で7敗目を喫した。
巨人山口が今季186奪三振でDeNA今永に並んでトップ 投手3冠確実に https://full-count.jp/2019/09/28/post554165/ セ・リーグ優勝を決めている巨人は28日、敵地・神宮球場で今季最終戦となるヤクルト戦に臨んだ。既に最多勝と最高勝率のタイトルを確定させている山口俊投手が最多奪三振のタイトルを懸けて先発。5回に廣岡から5個目の三振を奪い、今季186奪三振としてDeNA今永昇太投手に並んでリーグトップに立った。最多勝、最高勝率、最多奪三振の「投手3冠」を確実にした。
DeNA南場オーナー、1年契約のラミレス監督の去就語らず「感謝しかありません」 https://full-count.jp/2019/09/28/post554111/ DeNAは28日、レギュラーシーズン最終戦となる阪神戦(横浜)に0-7で敗れた。試合後には球団代表やオーナーらがアレックス・ラミレス監督を訪問した。
DeNAラミレス監督、最終戦セレモニーで日本一誓う「今回は必ず勝利したい」 https://full-count.jp/2019/09/28/post554054/ DeNAは28日、本拠地・阪神戦に0-7で完敗。71勝69敗3分でレギュラシーズンの全日程を終えた。2位に入り、10月5日からのクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージは横浜スタジアムでの開催が決定済み。アレックス・ラミレス監督は試合後のセレモニーで日本シリーズ進出を誓った。
【セ・リーグ公示】9月28日 広島・赤松が抹消 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190928/npb19092817120006-n1.html 【出場選手登録】 ▽ヤクルト 市川悠太投手、高橋奎二投手、古賀優大捕手 【同抹消】 ▽広島 赤松真人外野手
【パ・リーグ公示】9月28日 ソフトバンク・増田が登録 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190928/npb19092817120005-n1.html 【出場選手登録】 ▽ソフトバンク 増田珠内野手、野村大樹内野手
中日が小笠原2軍監督、森野コーチらと契約更新せず 仁村徹氏が2軍監督に就任 https://full-count.jp/2019/09/28/post554030/ 中日は28日、小笠原道大2軍監督、石井昭男2軍打撃コーチ、田村藤夫2軍バッテリーコーチ、森野将彦2軍打撃コーチに対し、契約を更新しない旨を伝えたと発表した。また、OBで野球評論家の仁村徹氏に対し、同日に2軍監督就任を要請し、同氏が受諾したことも発表した。
DeNA今永は7敗目も…186奪三振でトップ浮上、5差で2位の巨人山口はナイターで登板 https://full-count.jp/2019/09/28/post553985/ DeNAの今永昇太投手が28日、本拠地・阪神戦に先発。レギュラーシーズン最終戦は8回途中7失点(自責6)で7敗目(13勝)を喫したが、7三振を奪ってリーグ単独トップに浮上した。5差で2位の巨人山口はナイターで敵地ヤクルト戦に先発する。
阪神が執念継投でCSへ望み繋ぐ4連勝! 残り2戦全勝で進出、DeNAは3連敗 https://full-count.jp/2019/09/28/post553982/ 阪神は28日、DeNA戦(横浜)に7-0で勝利した。前日27日には3位広島が最終戦で敗戦したことで自力CS進出の可能性が復活。残り試合で全勝という厳しい進出条件だったが、執念の継投でまず1勝をもぎ取った。先発の西は2年連続となる今季10勝目(8敗)、チームでは唯一の2桁勝利となった。