鷹サファテ、故障後初ブルペン入りを報告 “捕手目線“の貴重な投球動画も公開 https://full-count.jp/2019/01/13/post280278/ ソフトバンクのデニス・サファテ投手が12日(日本時間13日)、自身のツイッターで故障後初めてブルペンでの投球練習を行ったことを報告。“捕手目線“の貴重な投球動画も公開している。
北別府氏、広島の後輩・岡田に「もしかして、誰かわからず話をしていた???」 https://full-count.jp/2019/01/13/post280263/ 広島OBの北別府学氏が13日、自身のブログを更新。12日のTV番組で北別府氏の写真を見て名前を答えられなかった広島の岡田明丈投手について「天然な選手だとは思っていたよ」と明かしている。
中日平田が開いた“新境地” 山崎武司氏「本塁打の少なさを気にする必要ない」 https://full-count.jp/2019/01/13/post280239/ 中日の平田良介外野手にとって、昨季はプロ13年目にして最高のシーズンとなった。自己最多138試合に出場し、リーグ3位の打率.329、9本塁打、55打点。自身初のゴールデングラブ賞も獲得した。オフの契約更改交渉では、6000万円増の年俸1億8000万円でサイン。怪我なくシーズンを完走したことも大きかった。
2020年東京五輪は「スタートです」DeNA岡村球団社長が語る新たな球団の在り方 https://full-count.jp/2019/01/13/post280164/ 2018年に横浜スタジアムは満40年を迎え、2019年は球団創設70周年目を迎える横浜DeNAベイスターズ。節目の年が続くDeNAは今、新たな球団・球場の在り方を目指し、横浜にさらなる賑わいをもたらす「横浜スポーツタウン構想」や、「Sports×Creative」をテーマとした複合施設「THE BAYS」を始動させるなど、さまざまな取り組みを行っている。既成概念にとらわれず、次々と新たな仕掛けに取り組む根底には、どんな理念があるのか。その陣頭指揮を執る岡村信悟球団社長に話を聞いた。
プロ野球選手が10年生き残れる確率は? 在籍年数の変遷で検証 https://full-count.jp/2019/01/13/post280146/ 2018年ドラフト会議で104名(育成21名を含む)が指名され全員が入団、今季よりプロ野球選手としてのキャリアをスタートさせます。指名順位が高かろうと低かろうと入団してしまえば横一線でのスタートとは言いますが、指名順位によってプロ野球選手として生き残れる年数に差が生じるものなのでしょうか。また、ポジションごとの差や、高校からの入団、大学・社会人からの入団での差はあるものなのでしょうか。そこで、1993年から2008年のドラフト会議で指名された選手がどのくらいプロ野球選手としてNPB、MLBに在籍していたかの年数を分析してみました。
【2018年名場面集】西武山川の劇的な逆転3ラン 福浦2000本安打に沸くロッテファンは… https://full-count.jp/2019/01/13/post280167/ 2月のキャンプインに向けて、12球団の選手たちは各地で自主トレを行っている。ただ、2018年シーズンの興奮もまだまだ忘れられない。Full-Count編集部では、昨季生まれた名場面を独自にピックアップして紹介する。
一流プロ野球選手の自慢の腕時計&愛車ランキング!中日・平田は5000万円のロールスロイス https://www.sanspo.com/baseball/news/20190113/npb19011311260003-n1.html 12日放送のTBS系「ジョブチューン 2時間SP」(後6・55)にプロ野球選手が集結。自慢の腕時計、愛車の値段が公開された。
【2018年名場面集】燕・青木が史上9人目の快挙達成 打球は西武の名手に飛ぶも… https://full-count.jp/2019/01/13/post280137/ 2月のキャンプインに向けて、12球団の選手たちは各地で自主トレを行っている。ただ、2018年シーズンの興奮もまだまだ忘れられない。Full-Count編集部では、昨季生まれた名場面を独自にピックアップして紹介する。
【2018年名場面集】度肝抜く“甲斐キャノン”3連発… ライバル西武もお手上げ https://full-count.jp/2019/01/13/post280128/ 2月のキャンプインに向けて、12球団の選手たちは各地で自主トレを行っている。ただ、2018年シーズンの興奮もまだまだ忘れられない。Full-Count編集部では、昨季生まれた名場面を独自にピックアップして紹介する。
「この瞬発力だッッ」― 日ハム杉谷が野生化に成功「ワラビー走法を取得」 https://full-count.jp/2019/01/13/post280101/ オーストラリアで自主トレに励む日本ハムの杉谷拳士内野手が11日、自身のインスタグラムを更新。「野生化計画」と題しさらなるレベルアップを図っているが“ワラビー走法”を習得したことを明かしている。
安打数に占める単打の割合が最も多いのは… セ・パ両リーグの「単打王」は誰だ https://full-count.jp/2019/01/13/post280092/ 単打、シングルヒットは安打の中では最も多い。ごくありふれた結果ではあるが、「単打」は打者にとって基本中の基本というべきリザルトだと言えよう。
コーチは“優等生”ぶり評価も…ロッテ藤原は自らに及第点与えず、その理由は? https://full-count.jp/2019/01/13/post279975/ ロッテ新人合同自主トレ2日目となった12日も全9選手が順調に練習メニューを消化した。新人選手たちがプロ生活をスタートさせてから早3日。ドラフト1位・藤原恭大外野手も「だいぶ慣れてきました」と、少し余裕も出てきた様子だ。
近鉄OB親睦会が活動を終了 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190113/npb19011305010001-n1.html 近鉄OBによる親睦会が12日に大阪市内で行われ、OB会としての活動を終えた。親睦会には63人が出席。鈴木啓示会長は「寂しいけど終わろうやと決定しました」とあいさつした。近鉄は2004年にオリックスに合併となり、会員減や資金不足なども課題となっていた。
ファンが「好きな仕草」!? ハム西川のルーティン「素振り→素振り→腰逆転」 https://full-count.jp/2019/01/12/post279996/ 日本ハムの西川遥輝外野手が打席前に見せる“ルーティン”が話題となっている。パ・リーグ.comの公式ツイッターが、ファンが「好きな野球選手の仕草」として動画つきで紹介している。
「eBASEBALL パワプロ・プロリーグ」初代王者は西武! 日本SでDeNAに快勝 https://full-count.jp/2019/01/12/post280029/ NPBとコナミが共同で開催するプロ野球eスポーツリーグ「eBASEBALL パワプロ・プロリーグ」の日本一の座を決める「eBASEBALL パワプロ・プロリーグ 2018-19 SMBC e日本シリーズ」が12日に開催され、パ・リーグ代表の埼玉西武ライオンズがセ・リーグ代表の横浜DeNAベイスターズに勝利し、「eBASEBALL パワプロ・プロリーグ」の初代日本一に輝いた。
唯一の規定到達者0人は「情けない」 鷹・東浜、千賀&石川らの“虎の穴“入門へ https://full-count.jp/2019/01/12/post279987/ 2017年に16勝をマークし、最多勝のタイトルを獲得したソフトバンクの東浜巨投手。千賀滉大投手との2本柱として期待された2018年だったが、前年から一転、苦しい1年となった。右肩の違和感を訴えて、一時戦線を離脱。復帰後は白星を積み重ねていったものの、17試合で7勝止まりに終わった。
【2018年名場面集】オリ吉田正がバット折りながらも…痛烈ライナーで運ぶ驚愕の本塁打 https://full-count.jp/2019/01/12/post279981/ 2月のキャンプインに向けて、12球団の選手たちは各地で自主トレを行っている。ただ、2018年シーズンの興奮もまだまだ忘れられない。Full-Count編集部では、昨季生まれた名場面を独自にピックアップして紹介する。
近鉄、OB会の活動終了 鈴木啓示会長「寂しいけど終わろうや、と」「限界」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20190112/npb19011220240003-n1.html 近鉄OBによる親睦会が12日、大阪市内で行われ、OB会としての活動を終えた。親睦会には63人が出席。鈴木啓示会長は「寂しいけど終わろうや、と決定しました」とあいさつした。
ロッテ新人が寒空の下で“即席サイン会” 藤原「こういうことも大事にしたい」 https://full-count.jp/2019/01/12/post279939/ ロッテの新人合同自主トレは12日、新人選手研修会(11日)を挟んで、2日目を迎えた。時折、小雪がちらつく寒空の下、ロッテ浦和球場でこの日も新人9選手が、精力的にメニューに取り組んだ。
【2018年名場面集】ホークス柳田の豪快“バズーカ送球” 楽天・田中を刺した超美技 https://full-count.jp/2019/01/12/post279927/ 1月も中旬に入り、プロ野球界のストーブリーグも終盤戦。12球団の選手たちは2月のキャンプインへ向けて、各地で自主トレを行っている真っ最中だ。ただ、昨年の興奮もまだまだ忘れられない。Full-Count編集部では2018年シーズンに生まれた名場面を独自にピックアップして紹介する。