中日平田が開いた“新境地” 山崎武司氏「本塁打の少なさを気にする必要ない」 https://full-count.jp/2019/01/13/post280239/ 中日の平田良介外野手にとって、昨季はプロ13年目にして最高のシーズンとなった。自己最多138試合に出場し、リーグ3位の打率.329、9本塁打、55打点。自身初のゴールデングラブ賞も獲得した。オフの契約更改交渉では、6000万円増の年俸1億8000万円でサイン。怪我なくシーズンを完走したことも大きかった。
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