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阪神が中日自由契約のガルシア獲得を発表 「貢献できるようベストを尽くしたい」 full-count.jp/2018/12/17/post2 阪神は17日、中日を自由契約となったオネルキ・ガルシア投手と来季の選手契約を締結したことを球団公式ツイッターで発表した。

外国人OB選手会の代表理事就任 元ハム・ミラバルのゴールは「日本で指導者」 full-count.jp/2018/12/17/post2 2018年11月に立ち上がった「一般社団法人 日本プロ野球外国人OB選手会」。その代表理事に就任したのが元日本ハムのカルロス・ミラバル氏だ。退団から13年が経過した今でも日本に対する想いは尽きることがない。

ホークス高谷は現状維持の3400万円 「自分の役割は果たせたのかな」 full-count.jp/2018/12/17/post2 ソフトバンクの高谷裕亮捕手が17日、契約更改に臨み、現状維持の推定3400万円でサインした。

ヤクルトからトレード加入のハム秋吉亮は背番号「39」に決定 谷内は「32」 full-count.jp/2018/12/17/post2 日本ハムは17日、ヤクルトとの交換トレードで加入した秋吉亮投手の背番号が「39」、谷内亮太内野手の背番号が「32」に決まったと発表した。

ホークス高田400万増の2600万円 打撃力向上へ「青木さん、イチローさんなど…」 full-count.jp/2018/12/17/post2 ソフトバンクの高田知季内野手が17日、契約更改に臨み、400万円増の推定2600万円でサインした。

日本ハム「2019年ファイターズガール」が決定 27名が合格、最年長は42歳 full-count.jp/2018/12/17/post2 日本ハムは17日、球団公式チアリーダー「ファイターズガール」の2019年メンバー27名が決定したことを発表した。

ソフトバンク明石は現状維持の1億 3年契約2年目も「自分の気持ちを裏切った」 full-count.jp/2018/12/17/post2 ソフトバンクの明石健志内野手が17日、契約を更改。昨年3年契約を結んだ明石は、現状維持の推定1億円でサインした。

ロッテドラ1藤原、逞しい「ムキムキ」両腕にファン驚き「ステキな筋肉」 full-count.jp/2018/12/17/post2 今秋のドラフトで脚光を浴びたうちの1人が藤原恭大外野手だ。3球団競合の末にロッテへの入団が決まり、背番号はルーキーで唯一、一桁番号となる「2」に決定した。超高校級のスーパースターの入団に、ロッテファンの期待は高まるばかりだろう。

マニエル、ブライアント、ローズ…話題に事欠かなかった近鉄の外国人選手 full-count.jp/2018/12/17/post2 すでに1200人になろうとしているNPBの外国人選手。球史に残る選手も数多く出ている。今はなき近鉄の外国人選手も振り返っておこう。

ドラ1吉田輝らとファンの交流会も 日ハムが1月13日に「新入団選手歓迎式典」 full-count.jp/2018/12/17/post2 日本ハムは17日、「2019年新入団選手歓迎式典」を来年1月13日午後2時30分から2軍本拠地・鎌ケ谷スタジアムの屋内練習場で開催すると発表した。

2011年ドラフト、セ各球団の成果は? 過半数が戦力外、ヤクルトは全員が… full-count.jp/2018/12/17/post2 12月半ばに差し掛かり、2018年もあとわずかとなった。ソフトバンクが2年連続で日本一に輝いたプロ野球界もすっかりシーズンオフとなり、話題はストーブリーグが中心に。各球団の契約更改も進み、FA権を行使した選手たちの去就も全て決定。新助っ人の補強も、続々と発表されてきている。

ロッテドラ1藤原、“特等席”からの打撃動画にファン興奮「永遠に見てられる」 full-count.jp/2018/12/17/post2 今秋のドラフトで脚光を浴びた藤原恭大外野手。3球団競合の末にロッテへの入団が決まり、背番号はルーキーで唯一、1桁番号となる「2」に決定した。超高校級のスーパースターの入団にロッテファンの期待は、いやが応にも高まっている。

巨人マシソン、地元メディアで“日本愛”語る ファンは「熱狂的」で「礼儀正しい」 full-count.jp/2018/12/17/post2 巨人のスコット・マシソン投手は、2019年に来日8年目を迎える。今季は8月に左膝のクリーニング手術を受けたこともあり、34試合登板で0勝3敗8セーブ14ホールド、防御率2.97。しかし、日本通算7年間で393試合登板、25勝27敗53セーブ、166ホールド、防御率2.36と好成績を残し、巨人のブルペンを支え続けている。

NPBイースタン連覇の台湾WL 個人成績上位は塩見&村上らヤクルト勢ズラリ full-count.jp/2018/12/17/post2 11月24日から行われていたアジアウインターベースボールリーグは、最終日の12月16日、NPBイースタンが、CPBL(台湾プロ野球)を1-0で下し、2年連続の優勝で幕を閉じた。

「残念、そこには岡田がいる」 ロッテを現役引退した岡田が伝説になった日 full-count.jp/2018/12/17/post2 幕張の「エリア66」が今季限りでユニホームを脱いだ。岡田幸文にとっての現役時代で一番思い出に残っている試合。ベストゲームを1試合挙げるとすれば、どの試合だろうか。そう問うと間髪入れずに回答が返ってくる。

堂林翔太と下水流昂―広島4連覇へのキーマンは“後がなくなりつつある”2人 full-count.jp/2018/12/17/post2 大きな新陳代謝が求められる広島にとって、台頭が欠かせない選手。下水流昴と堂林翔太。2人のさらなる進化が4連覇を近づける。

去就注目のレアード“ダサい”セーター姿にファン驚愕 「どこで売ってるの?」 full-count.jp/2018/12/16/post2 日本ハムの保留者名簿から外れたブランドン・レアード内野手が自身のインスタグラムを更新。相撲サンタ&寿司が描かれた“ダサい”セーターを着用しクリスマスパーティーを行ったことを報告している。

鷹「ハニーズ」選考会の舞台裏に潜入 各球団のチアチームはどう選ばれるのか? full-count.jp/2018/12/16/post2 各球団で試合前のスタジアムを盛り上げたり、様々なイベントに出演し、ファンと球団との架け橋となるのが、12球団のチアチームである。それぞれの球団にカラーがあり、1月にはパ・リーグのチアチームが一堂に会したダンスイベントも行われる。いまや、スタジアムの華として、プロ野球の世界でのエンターテインメントの要素の1つとなっている。

アジアWL優勝決定戦、イースタン選抜が5回終えリード 先発池田が5回無失点 full-count.jp/2018/12/16/post2 台湾で行われている「アジア・ウインターリーグ」は16日、優勝決定戦が行われイースタン選抜は台湾選抜と対戦。3回にヤクルト・宮本の一ゴロの間に先制、先発の楽天・池田は5回まで1安打無失点と好投を続けている。

「みんな日本に恩返しをしたいと思っている」日本プロ野球外国人OB選手会はなぜ生まれたか full-count.jp/2018/12/16/post2 誕生から80年以上となる日本のプロ野球。多くのファンに愛されてここまで発展してきた歴史の中で、世界中から活躍の場を求めて来日した外国人選手の存在も忘れてはならない。80年を越えるプロ野球の中で大活躍をみせた選手、残念ながら力を出し切れなかった選手、その全ての助っ人たちが歴史に名を刻んできた。

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