巨人・藤村コーチ、来季は「僕も優勝のワンピースに加われるように」 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181216/npb18121619060001-n1.html 巨人・池田駿投手(26)、今村信貴投手(24)、重信慎之介外野手(25)、藤村大介ファーム守備走塁コーチ(29)が16日、東京・稲城市の遊園地「よみうりランド」で行われたトークイベントに参加した。
山田哲人、岡本和真、吉田正尚…スター選手の登竜門アジアウインターリーグ https://full-count.jp/2018/12/16/post267105/ 冬季に若手選手が実戦を経験できるウインターリーグの創設は、NPBにとって念願だった。かつては、高知県を中心とした黒潮リーグ(1991年~2000年)、ハイサイ沖縄リーグ(1996年~2000年)などがあり、2004年からは宮崎県でみやざきフェニックス・リーグという教育リーグが行われているが、これらはいずれも10月に終了する。11月以降は、日本は冬季となり、野球をする環境ではなくなる。
楽天を現役引退の小山雄輝が古巣・巨人復帰を報告 「球団職員として…」 https://full-count.jp/2018/12/16/post267117/ 今オフに楽天を戦力外になり現役引退した小山雄輝氏が16日、古巣・巨人の球団職員として働くことを自身のツイッターで報告した。
ロッテ新助っ人バルガスがWLで首位打者に浮上! 打率.403、4本塁打16打点 https://full-count.jp/2018/12/16/post267033/ ロッテが獲得した新助っ人、ケニス・バルガス内野手がプエルトリコのウインターリーグで首位打者に浮上した。ここまで23試合に出場し打率.403、4本塁打、16打点と絶好調。自身のインスタグラムでも15日(日本時間16日)に放った4号ソロの動画を公開している。
楽天が釜田の入籍を発表 お相手は26歳の一般女性「彼女にウイニングボールを」 https://full-count.jp/2018/12/16/post267027/ 楽天は16日、釜田佳直投手が岐阜県出身の26歳の一般女性と入籍したと発表した。この日、岐阜県加茂郡の白川町役場に婚姻届を提出した。
根尾加入&ロメロ獲得、もう68人に…支配下登録枠から見る中日の補強ポイント https://full-count.jp/2018/12/16/post266988/ プロ野球もオフシーズンに入り、各球団は来季に向けて戦力を整えている。1軍の試合に出場できる支配下登録選手の枠は上限70人。シーズン中の補強、育成選手の支配下への昇格も想定して、65から68人ほどで開幕を迎える球団が多い。
「だいすきなあらいちゃんへ」つば九郎が今季で引退の広島新井へ惜別メッセージ https://full-count.jp/2018/12/16/post266958/ ヤクルトの人気マスコットキャラクターつば九郎が、今季惜しまれながら現役を引退した広島の新井貴浩内野手に惜別のメッセージを送った。15日、「がむしゃらで、ぶきようなおとこ。」と題されたブログを更新。「だいすきなせんしゅが、またひとり、みんなにおしまれながら、ゆにふぉーむをぬぎました。そのおとこは、あらいたかひろせんしゅ」と書き出されたブログの中で、写真を織り交ぜて新井との思い出を記した。
オリのアルバース、もう1つの顔は“高校教師” 毎オフに教鞭も、今季は“自粛” https://full-count.jp/2018/12/16/post266946/ 今季オリックスに加入し、9勝2敗の成績を収めたアンドリュー・アルバース投手。夏場に発症した腰痛の影響で終盤戦は欠場し2桁勝利には届かなかったものの、離脱するまではローテの柱として活躍。シーズン中に契約を2年延長し、オリックスに残留することが決まっている。
6年前の2012年ドラフト、パ各球団の成果は? 大谷翔平や則本昂大がプロ入り https://full-count.jp/2018/12/16/post266910/ 12月半ばに差し掛かり、2018年もあとわずかとなった。ソフトバンクが2年連続で日本一に輝いたプロ野球界もすっかりシーズンオフとなり、話題はストーブリーグが中心に。各球団の契約更改も進み、FA権を行使した選手たちの去就も全て決定。新助っ人の補強も、続々と発表されてきている。
DeNA今永、豪リーグでまた快投 6回3安打無失点9Kで防御率0.78に https://full-count.jp/2018/12/16/post266886/ DeNAの今永昇太投手が、またしても快投した。オーストラリアリーグのキャンベラ・キャバルリーに派遣されている左腕は15日、敵地でのアデレード・バイト戦に先発。6回を投げて3安打無失点、9個の三振を奪う好投を見せた。
6年前の2012年ドラフト、セ各球団の成果は? 広島鈴木&巨人菅野が入団、中日は厳し https://full-count.jp/2018/12/16/post266862/ 12月半ばに差し掛かり、2018年もあとわずかとなった。ソフトバンクが2年連続で日本一に輝いたプロ野球界もすっかりシーズンオフとなり、話題はストーブリーグが中心に。各球団の契約更改も進み、FA権を行使した選手たちの去就も全て決定。新助っ人の補強も、続々と発表されてきている。
楽天の嶋は現状維持の1億円、ベテラン渡辺は200万円増…15日の主な契約更改 https://full-count.jp/2018/12/15/post266820/ 今季パ・リーグで最下位に沈んだ楽天は15日、仙台市内の球団事務所で契約更改交渉を行った。正捕手の嶋基宏捕手は現状維持の年俸1億円でサイン。今季は昨季を上回る113試合に出場したが、打率.206、10年ぶりの本塁打ゼロ、21打点と苦しみ、チームも最下位に終わった。
オリのドラ1太田は小谷野の「31」を継承 PLのOB中川は「67」…15日発表の背番号は? https://full-count.jp/2018/12/15/post266802/ オリックスは15日、今秋のドラフトで指名したルーキーの新入団発表会見を行い、支配下7選手と育成1選手の計8選手の入団を発表した。合わせて背番号も発表され、ドラフト1位の太田椋内野手は「31」に決まった。
ロッテ藤原&中日根尾、爽やかすぎる2ショットにファンうっとり「かっこ良すぎ」 https://full-count.jp/2018/12/15/post266757/ 今秋のドラフトで脚光を浴びた藤原恭大外野手と根尾昂内野手の“大阪桐蔭コンビ”。藤原は3球団競合の末にロッテに、根尾は4球団競合の末に中日にそれぞれ入団が決まり、早くも、両球団のファンから熱い期待を抱かれている。
巨人マシソンの告白 昨オフ「ブルージェイズと契約直前」も、“日本愛”で残留 https://full-count.jp/2018/12/15/post266739/ 2019年で来日8年目となる巨人のスコット・マシソン投手。8月に痛めていた左膝のクリーニング手術を受けた今季は34試合登板、0勝3敗8セーブ、14ホールド、防御率2.97にとどまったが、NPB通算7年間で393試合登板、25勝27敗166セーブ191ホールド、防御率2.36と優良助っ人ぶりを見せている
前ハム投手Cの吉井氏、高梨は「いいトレード」も「打撃は酷い」 https://full-count.jp/2018/12/15/post266712/ 来季からロッテの1軍投手コーチに就任することが決まっている吉井理人氏が13日、自身のブログを更新し、日本ハムからヤクルトにトレードで移籍した高梨裕稔投手に“エール”を送った。高梨にとって吉井氏は新人王を取るなどの飛躍を見せた2016年に1軍投手コーチを務めていた、いわば“恩師”になる。
西武・高木勇が豪州で無傷の3勝目 6回2安打無失点で防御率2.03 https://full-count.jp/2018/12/15/post266682/ オーストラリアン・ベースボールリーグにメルボルン・エイシズの一員として参戦している西武・高木勇人投手が15日、敵地シドニー戦で6回2安打無失点と好投。負けなしの3勝目を挙げた。防御率2.03。
楽天の嶋、現状維持の1億円 「苦しいシーズン」 https://full-count.jp/curation/266653/ 楽天の嶋基宏捕手が15日、仙台市の球団事務所で契約更改交渉し、現状維持の年俸1億円でサインした。今季は113試合の出場で打率2割6厘と振るわず、チームも最下位に終わり「非常に苦しいシーズン。
「武者修行」の場、ウインターリーグ 台湾、豪州、北中米の違いとは? https://full-count.jp/2018/12/15/post266646/ ウインターリーグとは、野球のオフシーズンに温暖な地域で行われる野球リーグのことだ。通常は、チーム単位ではなく所属しているチームの了承を得て、選手が個人単位で参加する。ウインターリーグは、レギュラーシーズンと異なり、勝利ではなく、育成が目的とされている。主として若手選手が実戦経験を積むことで、成長するのが目的だ。
AJ、マギーは日本一貢献 ユーキリス、ゴームズも…楽天は大物外国人を続々獲得 https://full-count.jp/2018/12/15/post266580/ すでに1200人になろうとしているNPBの外国人選手。球史に残る選手も数多く出ている。今回は楽天で活躍した外国人選手について振り返ろう。