元中日クラーク、古巣復帰を“熱望” 日本語で投稿「僕の一番好きなチーム」 https://full-count.jp/2018/12/01/post258564/ 2013年に中日、2016年にはオリックスでプレーしたマット・クラーク内野手が、古巣復帰を“熱望”している。自身のツイッターで、日本語で「いつか最高のファンのあなたたちの前でまたプレーしたい」と投稿した。
【帰ってきた!ダンカンが訪ねる 昭和の侍】足立光宏さん、日本球界“最後”の男 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181201/npb18120110000001-n1.html サンケイスポーツ「虎の通信簿」でおなじみのダンカン氏(59)が、このオフも昭和の時代を彩った名バイプレーヤーの元を訪ねます。第1回は右下手投げの先発投手として阪急の黄金時代を支えた足立光宏さん(78)。V9時代の巨人を苦しめ、歴代3位のシリーズ通算9勝を挙げた「日本シリーズ男」が、1978年の日本シリーズ第7戦(対ヤクルト)で1時間19分にわたった上田利治監督(故人)の“猛抗議秘話”などを振り返ってくれた。
大幅増で年俸6500万円のハム大田、1億円にも「届きそう」 来季目標は30発 https://full-count.jp/2018/12/01/post258525/ 日本ハムの大田泰示外野手が30日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、2200万円増の6500万円でサインした(金額は推定)。
6年連続ダウン更改のハム斎藤佑、キャリア終わる危機感は「毎年持っている」 https://full-count.jp/2018/12/01/post258507/ 日本ハムの斎藤佑樹投手が30日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、230万円減の1600万円でサインした(金額は推定)。
日本で開花したサファテ、MLBで成功したソリアーノ…個性派助っ人揃う広島 https://full-count.jp/2018/12/01/post258447/ 広島は1950年の2リーグ分立時に生まれた新興チーム。創設当初は親会社がない市民球団だったために財政難に苦しみ、外国人選手の起用も他球団よりも遅れた。
オリ退団の金子が投じるボールの凄さが分かる!? “驚異の動画”が米で称賛の声 https://full-count.jp/2018/12/01/post258339/ オリックスの金子千尋投手が高い投球能力を見せている。米シアトル郊外にあり、メジャーリーガーの間でも話題になっているトレーニング施設「ドライブライン・ベースボール」のカイル・ボビー氏が自身のツイッターを更新。
パ全球団に負け越し、三振減少も長打力不足…データで今季を振り返る【ロッテ編】 https://full-count.jp/2018/12/01/post258453/ 井口資仁監督新体制でペナントレースに挑むも、球団ワーストの2年連続80敗以上、パ・リーグ5球団にすべて負け越しという屈辱を味わった千葉ロッテマリーンズ。今年も得点力不足の改善は見受けられなかったわけですが、そんなペナントレースにおける得点と失点の移動平均を使って、チームがどの時期にどのような状況だったのかを検証してみます。
落合氏、広島が「4連覇」 大物次々獲得の巨人をチクリ https://www.sanspo.com/baseball/news/20181201/npb18120105030003-n1.html 劇的なサヨナラ打を放った選手に贈られる「スカパー! ドラマティック・サヨナラ賞」の表彰式が30日、東京・文京区の東京ドームホテルで行われ、スカパー!のCMに出演した元中日監督の落合博満氏(64)がゲストで登壇。来季のセ・リーグの優勝は、今オフに大補強を敢行した巨人ではなく広島と“予言”した。
『S-PARK』プロ野球選手100人が選ぶバットコントロールNO・1は!? https://www.sanspo.com/baseball/news/20181201/npb18120105000002-n1.html 「S-PARK(スパーク)」キャスターの宮司愛海です! 今夜の「プロ野球100人分の1位」第2回はバットコントロール部門。現役プロ野球選手100人が選んだナンバーワンは!? 野球解説者を務める采配の賢者・真中満さんとお届けします。
日ハム斎藤佑は6年連続ダウン、オリ山本は5倍増の4000万円 …30日の主な契約更改 https://full-count.jp/2018/11/30/post258405/ プロ野球では30日、複数球団で契約更改が行われた。日本ハムの斎藤佑樹投手は札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、230万円減の1600万円でサインし6年連続ダウンでの更改となった。
FA宣言の丸が巨人入りを表明、燕はバレンティンと合意 …30日のFA、去就は? https://full-count.jp/2018/11/30/post258378/ 広島からフリーエージェント(FA)権を行使した丸佳浩外野手が巨人入りを表明した。丸は2年連続セ・リーグMVPに輝き広島のリーグ3連覇に貢献。巨人はロッテ、残留交渉を行っていた広島との争奪戦を制した。
斎藤佑は6年連続ダウンの1500万円、公文は大幅増 …日ハム30日の契約更改 https://full-count.jp/2018/11/30/post258348/ 日本ハムは30日、札幌の球団事務所で6選手と来季の契約を更改した。年俸、今季成績、来季の目標は次の通り(金額は推定)。
バレンティンがヤクルト残留へ https://full-count.jp/curation/258330/ ヤクルトがバレンティン外野手(34)と来季の契約を結ぶことで基本合意したことが30日、分かった。
日本ハム浅間が1100万円でサイン 出場機会求め三塁挑戦「数を受けるしかない」 https://full-count.jp/2018/11/30/post258303/ 日本ハムの浅間大基外野手が30日、札幌の球団事務所で契約更改を行い、190万円増の1100万円でサインした(金額は推定)。
日本ハムで流行の兆し、癒しの「ラテアート」 元ハム新垣がインスタで投稿 https://full-count.jp/2018/11/30/post258288/ 日本ハムを戦力外となった新垣勇人投手が28日、自身のインスタグラムを更新し、自身の顔が描かれた「ラテアート」を公開した。
日ハム公文が大幅アップの4100万円でサイン 「50試合を続けることが大事」 https://full-count.jp/2018/11/30/post258255/ 日本ハムの公文克彦投手が30日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、1730万円から2370万円増の4100万円でサインした(金額は推定)。
DeNA梶谷は3200万円減 https://full-count.jp/curation/258240/ DeNAの梶谷が30日、横浜市内の球団事務所で契約更改交渉し、3200万円減の年俸9600万円でサインした。
「黒田さんと話していたようなチームに」―新井貴浩氏が語り尽くす広島の強さ https://full-count.jp/2018/11/30/post258207/ 2018年シーズンを最後に、20年間の現役生活にピリオドを打った広島の新井貴浩氏。DAZNでは、オフの新番組「Home of Baseball」の配信を開始。「カープ優勝の軌跡」(11月30日~投手編、12月7日~守備・走塁編、12月14日~打撃編)では新井氏へのロングインタビューを行った。
楽天則本は2億5千万円でサイン https://full-count.jp/curation/258234/ 楽天の則本昂大投手が30日、仙台市内で契約更改交渉に臨み、現状維持の年俸2億5千万円でサインした。
丸外野手が巨人移籍を表明 https://full-count.jp/curation/258225/ 丸佳浩外野手が広島市のマツダスタジアムで取材に応じ、巨人移籍を表明し「環境を変えて一から勝負したい」などと決断の理由を述べた。