楽天へトレード移籍の福井優也、広島ファンへ惜別メッセージ「人生の宝物」 https://full-count.jp/2018/11/30/post258171/ 広島から交換トレードで楽天へ移籍した福井優也投手が自身のインスタグラムを更新。広島ファンへ感謝のメッセージを綴った。
オリックス近藤がチーム初の保留 リリーフの地位向上訴える「次はサインできる」 https://full-count.jp/2018/11/30/post258162/ オリックスの近藤大亮投手が30日、球団事務所で契約更改を行い保留した。チームとしては今年初の保留となった。
侍ジャパン、来年3月に京セラDでメキシコ戦 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181130/npb18113017270004-n1.html NPBエンタープライズは30日、野球日本代表が来年3月9、10日にメキシコ代表と強化試合を行うと発表した。京セラドーム大阪でのナイターで対戦する。試合時間は未定。
落合博満氏「選手を集めている球団があるみたいだが…」広島4連覇を予言 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181130/npb18113016590003-n1.html 劇的なサヨナラ打を放った選手に贈られる「スカパー! ドラマティック・サヨナラ賞」の年間大賞の表彰式が30日、東京・文京区の東京ドームホテルで行われ、西武・森友哉捕手(23)と広島・下水流昂外野手(30)が受賞。オリジナルトロフィーと賞金200万円が授与された。
オリ高城が現状維持の1800万円で更改 「プロは1軍でやってなんぼですから」 https://full-count.jp/2018/11/30/post258123/ オリックスの高城俊人捕手が30日、球団事務所で契約更改を行い現状維持の推定1800万円でサインした。シーズン中にDeNAからトレードで移籍したがオリックスでは1軍出場はなく「1軍でやらないと。プロは1軍でやってなんぼですから」と語った。
オリ鈴木昂が現状維持の1200万円で更改 内野手争い激化「負けないように」 https://full-count.jp/2018/11/30/post258105/ オリックスの鈴木昂平内野手が30日、球団事務所で契約更改を行い現状維持の推定1200万円でサインした。
オリ山本が5倍増の4000万円で一発サイン 32ホールドも「点数は60点です」 https://full-count.jp/2018/11/30/post258042/ オリックスの山本由伸投手が30日、球団事務所で契約更改に臨み、5倍アップとなる3200万円増の推定4000万円でサインした。年俸800万円からの大幅アップとなり「ありがたいです。お金を使う予定がないので、身の丈に合った生活をしたい」と笑顔を見せた。
優秀なリリーフと主軸を生かしきれず…データで今季を振り返る【DeNA編】 https://full-count.jp/2018/11/30/post258054/ 2017年に19年ぶりの日本シリーズ出場を果たし、今季も4月上旬に8連勝するなどスタートダッシュに成功。勢いそのまま、いよいよリーグ制覇もあるかと思われたDeNA。しかし、終わってみれば、優勝争いどころかクライマックスシリーズ進出争いでも苦戦する展開になりました。
ホークス城所「家族を第一に考えて」決断 引退会見「待機ばかりしたが…」 https://full-count.jp/2018/11/30/post258018/ 11月30日、ソフトバンクの城所龍磨がヤフオクドームで引退会見を行った。城所は岐阜の中京高校から2003年のドラフトで福岡ダイエー入り。以来15年間ホークス一筋でプレーし、守備と走塁のスペシャリストとして活躍した。
ハム斎藤佑「下がりました」 6年連続ダウン更改「納得いくシーズンじゃない」 https://full-count.jp/2018/11/30/post257943/ 日本ハムの斎藤佑樹投手が30日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、年俸1830万円から6年連続ダウンでの更改となった。
初規定打席到達、オリ吉田正が語る2018年 「ターニングポイント」は足首負傷 https://full-count.jp/2018/11/30/post257979/ オリックスの吉田正尚外野手は交流戦でのケガを乗り越え、「故障に弱い」というレッテルを過去のものとした。シーズン途中からは4番としても快打を放ち、完全にチームの中心選手として君臨。1年目オフの異国での活躍、“4番論”、打球方向の変化、そしてキャンプと来季に向けた意気込み……。名実ともにリーグを代表するスラッガーが語る現在とは?
コーチ兼任のハム鶴岡、“甲斐超え”の捕手育成に意欲「匹敵する捕手はいる」 https://full-count.jp/2018/11/30/post257670/ 日本ハムの鶴岡慎也捕手兼任バッテリコーチが29日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、3000万円から倍増の6000万円プラス出来高でサインした(金額は推定)。本来は2年契約の2年目だったが、コーチを兼任することになったため、コーチ分を含んだ契約を新たに結び直した。
鷹・柳田&広島・新井氏の2ショットは「いいね」6万件超 ファン「泣けてくる」 https://full-count.jp/2018/11/30/post257925/ ソフトバンクの柳田悠岐外野手が自身のインスタグラムで公開した新井貴浩氏との2ショット写真が反響を呼んでいる。投稿から1日以上経過し、「いいね!」は6万件超え。ファンから次々と“感動”のコメントが寄せられている。
パウエル、郭源治、ブランコ…幅広い国から助っ人を獲得し成功させた中日 https://full-count.jp/2018/11/30/post257919/ 中日はアメリカだけでなく、アジアやドミニカ共和国、キューバなど幅広い国から外国人選手を受け入れてきた。中日の外国人選手の数字を見ていこう。戦前の日本統治下の台湾人選手は含まない。
米最大の移籍情報サイト、ロッテ自由契約のドミンゲスに注目「再びFAとなる」 https://full-count.jp/2018/11/30/post257907/ ロッテを自由契約となったマット・ドミンゲス内野手について、米最大の移籍情報サイト「MLBトレード・ルーマーズ」が取り上げている。2年ぶりの米復帰が濃厚なスラッガーに注目している形だ。
ハム西村、緊張のあまり契約更改で印鑑ポトリ…球団からは「新人王獲得指令」 https://full-count.jp/2018/11/30/post257649/ 日本ハムの西村天裕投手が29日、札幌の球団事務所で契約更改交渉を行い、300万円増の1500万円でサインした(金額は推定)。
ハム井口、500万円増も成績には納得せず「貪欲に難しいポジションを狙う」 https://full-count.jp/2018/11/30/post257658/ 日本ハムの井口和朋投手が29日、札幌の球団事務所で契約更改交渉に臨み、500万円増の年俸2050万円でサインした(金額は推定)。
まず覚えた日本の「挨拶」 オリ助っ人はいかに環境の変化に適応したのか https://full-count.jp/2018/11/30/post257796/ オリックスでの1シーズン目を終え、帰国中のカナダ出身左腕、アンドリュー・アルバース投手が、地元ラジオ局「スポーツネット」の番組に出演。日本、そして大阪での生活について語っている。
田中の好捕&大遠投、名手・藤田の美技2連発…2018年好プレー集【楽天編】 https://full-count.jp/2018/11/30/post257724/ プロ野球はシーズンオフの真っ只中。各球団の秋季キャンプも終わり、現在は契約更改やFA市場などの動向などが目下の話題だ。選手たちの熱きプレーに胸躍ることがなくなり、野球ファンにとっては物足りない季節となっているのではないだろうか。そんな中、パ・リーグTVではパ・リーグ6球団の今季の「好プレー」も特集中。息を飲むようなスーパープレー、ため息が漏れるほどの美技の数々を堪能し、シーズンの興奮を思い出してほしい。
菅野&菊池は7回超、ボルシンガーは6回届かず…1試合当たりの平均投球回数 https://full-count.jp/2018/11/30/post257877/ 現代のプロ野球では、投手は“分業制”となっている。何十年も前では、その日先発した投手が翌日の試合も登板したり、リリーフに回ったりすることがあったが、今ではケガのリスクが大きいため、ほとんどすべてのチームで、先発投手とリリーフ投手の役割が分けられている。先発投手が90から120球前後を目安に投球をし、試合状況に応じて後のイニングをリリーフの投手が抑えるというのが最も一般的な形といえる。