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オリのドラ4左腕は14人兄弟の三男坊 高校時代に指名漏れ乗り越えた家族への想い full-count.jp/2018/11/29/post2 今年のドラフト会議でオリックスから4位指名を受けたトヨタ自動車の左腕・富山凌雅投手は14人兄弟の大家族だ。家族を楽にさせたいという思いから、高校3年時にプロ志望届を提出したが、指名漏れを経験。社会人のトヨタ自動車を経て、念願のプロ入りを掴んだ。28日には入団交渉を行い契約金4500万円、年俸1000万円で合意。背番号は「28」に決まった。

日本ハム清水が倍増の2000万円で更改 「後輩をご飯に連れていきます」 full-count.jp/2018/11/29/post2 日本ハムの清水優心捕手が29日、札幌の球団事務所で契約更改交渉を行い、1000万円から倍増の2000万円でサインした(金額は推定)。

来季目標は「143試合フル出場」―パ・リーグ新人王の楽天田中に独占インタ full-count.jp/2018/11/29/post2 昨季の快進撃から一転、2018年は最下位に沈んだ楽天。苦しんだチームの中でブレークを果たし、東北の希望となった若鷲と言えば、2年目の24歳・田中和基外野手だろう。

【乾坤一筆】プロへ導いてくれたスカウト陣への“恩返し”ドラフト順位下位でも「活躍」しかない sanspo.com/baseball/news/20181  10月25日のプロ野球ドラフト会議で指名された選手の入団発表が10球団で終わった。1位指名で最高額(契約金1億円+出来高払い、年俸1500万円)をつかみ、破顔一笑する選手がいる一方で、「順位でなく、入ってからが勝負」と決意する下位選手もいる。

スポ根漫画みたいなヤクルト秋季キャンプ。しごきの中にも遊び心あり sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

極端な“内弁慶”、長打力と救援陣のテコ入れ… データで今季を振り返る【中日編】 full-count.jp/2018/11/29/post2 中日は6年連続Bクラス、前人未到の1000登板を達成した岩瀬仁紀、中継ぎ投手として史上初のリーグMVPに選出された経験もある浅尾拓也、球団生え抜きで史上4人目の2000本安打、球団新の378盗塁を記録した荒木雅博といった貢献者の引退、森繁和監督の退任など、終盤は寂しいニュースが相次ぎました。

杉谷&近藤の美技、中田のダイブ2連発…2018年好プレー集【日本ハム編】 full-count.jp/2018/11/29/post2 プロ野球はシーズンオフの真っ只中。各球団の秋季キャンプも終わり、現在は契約更改やFA市場などの動向などが目下の話題だ。選手たちの熱きプレーに胸躍ることがなくなり、野球ファンにとっては物足りない季節となっているのではないだろうか。そんな中、パ・リーグTVではパ・リーグ6球団の今季の「好プレー」も特集中。息を飲むようなスーパープレー、ため息が漏れるほどの美技の数々を堪能し、シーズンの興奮を思い出してほしい。

「スピードアップ賞」表彰式 投球間隔11・1秒の西武・多和田ら受賞 sanspo.com/baseball/news/20181  日本プロ野球組織(NPB)は28日、ファンに魅力的な試合を提供するためスピードアップに貢献した選手・チームを表彰する「スピードアップ賞」の表彰式を、東京・文京区の野球殿堂博物館で行った。

オーナー会議で「リクエスト」実施結果報告 sanspo.com/baseball/news/20181  判定に異議がある監督がリプレー検証を要求できる制度で、今季導入された「リクエスト」の実施結果が28日、オーナー会議で報告された。「制度の質を高めるよう指示をいただいた」と日本野球機構の井原敦事務局長。来季に向けては対象プレーや回数などを検討し、来年1月22日の12球団監督会議で説明する予定。

オリ金子が自由契約へ、巨人戦力外の右腕は…各球団発表、28日の去就は? full-count.jp/2018/11/28/post2 オリックスの長村裕之球団本部長は28日、球団から大減俸を提示されている金子千尋投手から正式に自由契約の申し入れがあったことを明かした。今季で4年契約を終えた金子は、野球協約が定める減額制限(1億円超は40%)を超える約5億円減の推定年俸1億円の提示を受けたとみられ、球団と数回交渉を行っていた。

巨人畠は「28」→「31」に、吉川大も…各球団発表、28日の背番号は? full-count.jp/2018/11/28/post2 プロ野球では各球団で背番号発表、変更があった。巨人は、来季3年目を迎える畠世周投手は「28」から「31」に変更されることになった。

巨人野上は現状維持1.5億円、森福は30%減の8400万円…28日の主な契約更改 full-count.jp/2018/11/28/post2 プロ野球では28日、複数球団で契約更改が行われた。巨人の今村信貴投手は倍増の年俸2600万円で契約更改。7年目を迎えた左腕はプロ初完封を含む6勝(2敗)、防御率3.86と活躍した。今シーズンだけで過去6年間と同じ勝利数をマークし、年俸も“倍増”する結果になった。FAで新加入した野上亮磨投手は現状維持の1億5000万でサイン。先発ローテの柱として期待されたが、4勝4敗、防御率4.79に終わった。来季は3年契約の2年目となる。

DeNA筒香嘉智が寄せた、スポーツ界へのメッセージ「子供たちの未来のために」 full-count.jp/2018/11/28/post2 DeNAの筒香嘉智外野手が、日本ユニセフ協会が発表した「子どもの権利とスポーツの原則」についてビデオメッセージを寄せた。11月20日は国連が定めた「世界子どもの日」。この日、日本ユニセフ協会は都内の「ユニセフ・ハウス」で「子どもの権利とスポーツの原則」を発表し、日本球界を代表するスラッガーはサッカー元日本代表のMF長谷部誠(フランクフルト)と共にメッセージを寄せた。

オリックス西村監督が金子“退団”に心境明かす 「若手にとって大きなチャンス」 full-count.jp/2018/11/28/post2 オリックスの西村徳文監督が28日、金子千尋投手が自由契約を申し入れたことに複雑な心境を明かした。この日、「応援感謝の会」に出席した指揮官は「まだ、可能性がある限りは…残ってくれれば」とコメントした。

ロッテ井口監督が語る成長した安田への期待 「一気に化けてもおかしくない」 full-count.jp/2018/11/28/post2 昨季より順位を1つ上げたものの、結局リーグ5位でシーズンを終えた2018年シーズンのロッテ。監督1年目のシーズンを終えた井口資仁監督は、結果こそ出せなかったが、来季以降に向けて収穫と課題を手に入れた。

巨人の今村、倍増で契約を更改 「来年結果を出さないと」 full-count.jp/curation/257077/ 巨人の今村が28日、倍増の年俸2600万円で契約を更改した。2年ぶりに白星を挙げるなど7年目で初の完封を含む6勝2敗と健闘。「来年結果を出さないと、今年の経験が無駄になる」と10勝を目標に掲げた。 野...

オリックス金子が正式に自由契約申し入れ 球団本部長「今後のことはまた考える」 full-count.jp/2018/11/28/post2 オリックスの長村裕之球団本部長が28日、球団から大減俸を提示されている金子千尋投手から正式に自由契約の申し入れがあったことを明かした。

神奈川がBCリーグ準加盟 sanspo.com/baseball/news/20181  野球の独立リーグ、ルートインBCリーグは28日、神奈川の準加盟申請を承認した。2020年の新加盟に向けて設立推進準備室を開設した。

リクエスト制度の改善検討 回数や対象プレーについて「質を高めるよう指示」 sanspo.com/baseball/news/20181  プロ野球で今季導入されたリクエスト制度について、28日に東京都内で開かれたオーナー会議で日本野球機構(NPB)から報告があり、来季に向けて対象プレーや回数などの改善を検討することを確認した。NPBの井原敦事務局長は「オーナー会議にしっかり検討して制度の質を高めるよう指示をいただいた」と説明した。

西武が巨人戦力外の201センチ右腕・廖任磊の獲得を発表 full-count.jp/2018/11/28/post2 西武は28日、今季限りで巨人を戦力外となった廖任磊(りゃおれんれい)投手を獲得したと発表した。

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