西武が高木渉外野手と支配下選手契約 背番号「73」 今季は育成で結果残す https://full-count.jp/2018/11/17/post250542/ 西武は17日、今季育成選手契約を締結していた高木渉外野手と、2019年の支配下選手契約を締結したと発表した。新背番号は「73」となる。
反則、流血、永久追放? そして一生の思い出も…「パ・リーグファン感事件簿」 https://full-count.jp/2018/11/17/post250530/ 11月下旬、プロ野球12球団の「ファン感謝デー」が各地で行われる。普段の真剣勝負とは違った形でファンを楽しませるために、今年も多くの選手がバラエティ豊かな企画に取り組むのだろう。
トライアウトに臨んだ佐藤世那。旧友との約束実現へ「現役を続けたい」 https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/11/17/___split_132/
ファン感、優勝パレードも「パーソル パ・リーグTV」で配信 野球の魅力再確認 https://full-count.jp/2018/11/17/post250521/ 2018年のプロ野球はソフトバンクの日本一決定とともに閉幕したが、オフシーズンもファンを楽しませるイベントが盛り沢山だ。
2年連続日本一、ホークスの強さは“守備力”にあり! 誰が守っても変わらぬレベル https://full-count.jp/2018/11/17/post250443/ 2年連続日本一に輝いた2018年のソフトバンク。12球団最多の202本塁打を放った強力な打線に目が行きがちだが、打線は“水物”。ここ5年間で4度の日本一となった常勝軍団の強さを支えるのは“守り勝つ力”にある。リーグ優勝、そして日本一に輝いた昨季は1991年の西武に並ぶチーム最少失策数「38」を記録。そして、今季もパ・リーグの守備率1位だった。
山田哲人復活の鍵は青木宣親にあり 前監督の真中満氏が見る“存在価値” https://full-count.jp/2018/11/17/post250407/ 昨年、球団史上ワーストの96敗を喫し、セ・リーグ最下位に沈んだヤクルト。しかし、今シーズンは2位に躍進した。昨年は打率.247、24本塁打、14盗塁とスランプに陥った山田哲人内野手が復活。打率.315、本塁打34、33盗塁と、自身3度目となるトリプルスリー(打率3割、30本塁打、30盗塁)を達成する活躍を見せたことも大きかった。2015年から昨年までチームを指揮した真中満氏は、山田の復調には、メジャーリーグから復帰した青木宣親外野手の存在が大きかったと説明する。
『S-PARK』丸は!?浅村は!?プロ野球FA大特集 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181117/npb18111705000002-n1.html 「S-PARK(スパーク)」キャスターの宮司愛海です! 今夜のスパークでは、プロ野球のFAを大特集! 広島・丸佳浩外野手と西武・浅村栄斗内野手の動向に注目します。
広島が新助っ人と契約合意、阪神は助っ人左腕と契約締結…16日発表の人事、FAは? https://full-count.jp/2018/11/16/post250401/ 広島は16日、来季の新助っ人としてメッツ傘下3Aの左腕カイル・レグナルト投手と契約が合意に達したと発表した。背番号は「58」に決まった。
広島が新助っ人と契約合意、阪神は助っ人左腕と契約締結…16日発表の人事、FAは? https://full-count.jp/2018/11/16/post250401/ 広島は16日、来季の新助っ人としてメッツ傘下3Aの左腕カイル・レグナルト投手と契約が合意に達したと発表した。背番号は「58」に決まった。
背番号「46」のまま奮闘中 鷹・本多コーチが描くコーチ像「ずっと勉強」 https://full-count.jp/2018/11/16/post250149/ 今季限りで現役を引退し、いきなり1軍内野守備走塁コーチに抜擢された本多雄一。秋季キャンプが行われている宮崎で、まだ新しい背番号のユニフォームが届かない中、おなじみの背番号「46」のまま新米コーチとして奮闘中だ。
2年連続日本一、12球団で最も景気いい鷹の契約更改 今季の大幅アップ候補は… https://full-count.jp/2018/11/16/post250347/ 2年連続で日本一に輝いたソフトバンクホークス。ペナントレースでは西武の後塵を拝して2位に終わったものの、クライマックスシリーズで西武を破り、過去に何度も悔しさを味合わされてきた“下克上”を初めて達成した。広島との日本シリーズでも接戦に次ぐ接戦を、勝負強さを発揮して制し、2年連続の頂点に立った。
広島が左腕レグナルトとの契約合意を発表 背番号は「58」に https://full-count.jp/2018/11/16/post250245/ 広島は16日、来季の新外国人としてメッツ傘下3Aのカイル・レグナルト投手と契約が合意に達したと発表した。レグナルトは身長188センチ、103キロの体格を誇る30歳。背番号は「58」となる。
NPBが福島県浪江町で復興支援イベント開催 11月24、25日の十日市祭 https://www.sanspo.com/baseball/news/20181116/npb18111617000009-n1.html 日本野球機構(NPB)は16日、東日本大震災の復興支援事業として「ベースボールフェスタin浪江町 十日市祭」を24、25日に福島県浪江町で開催される十日市祭で行うと発表した。入場は無料で、福島県出身で前DeNA監督の中畑清さんのトークショーやドラフト指名体験などのイベントが予定されている。
侍ジャパンの打撃投手もビックリ。柳田悠岐や岡本和真らの本当のスゴさ https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/11/16/___split_131/
西武がカスティーヨの右肘手術を発表 復帰まで約2か月の見通し https://full-count.jp/2018/11/16/post250125/ 西武は16日、カスティーヨ投手が6日に「右肘関節鏡視下クリーニング手術」を行ったことを発表した。復帰見込みは約2か月となっている。
2018年パ6球団の2つの“誤算” 移籍で輝いた左腕、和製大砲の不振… https://full-count.jp/2018/11/16/post250104/ 野球界における「誤算」という言葉は、多くの場合期待に応えられなかった選手に対して使われる。ただし、その前にポジティブな言葉がつけば話は別だ。今回は2018年シーズンを通じて、各球団にとって「うれしい誤算」となった選手と、来季以降の復活が期待される選手たちを紹介していく。
【日米野球】MLB選抜マッティングリー監督が熱望「ヤナギタとヤマザキを連れて帰りたい」 https://full-count.jp/2018/11/16/post250071/ 野球日本代表「侍ジャパン」とMLBオールスターチームによる「2018日米野球」は、対戦成績5勝1敗で侍ジャパンの勝利に終わった。MLBオールスターチームを率いたドン・マッティングリー監督は「大事なところで1本出なかったことが敗因」と語ると同時に、侍ジャパンの戦いぶりを絶賛した。
ロッテ売り子ペナントレース、今季で引退のまりなさんが優勝「膝を怪我して…」 https://full-count.jp/2018/11/16/post250005/ 3月20日の本拠地開幕戦から実施し、全国の野球ファンの間で注目を集めた売り子ペナントレースで、まりなさんが優勝したとロッテが16日に発表した。
ホークスの育成契約・日暮が右手有鈎骨切除術 復帰まで約3か月の見込み https://full-count.jp/2018/11/16/post250020/ ソフトバンクは16日、日暮矢麻人(ひぐらしやまと)外野手が14日に福岡市内の病院で右手有鈎骨切除術を受け、無事終了したと発表した。復帰まで約3か月を要する見込み。
鷹が初の試み 全国WEB投票で来季の「タカガールユニホーム」デザインを決定 https://full-count.jp/2018/11/16/post249897/ ソフトバンクは16日、「タカガールユニホーム2019」のデザインを決定するために全国WEB投票を実施すると発表した。「タカガールユニホーム」とはソフトバンクの一大人気となった女性向けイベント「タカガールデー」で女性入場者全員に配布されるスペシャルユニホーム。昨季から投票によりデザインを決定する方式を採用し、WEB投票は初の試みとなる。