4日の公示 阪神が藤浪、DeNAがロペス、石田を抹消 https://full-count.jp/2018/06/04/post135321/ 4日のプロ野球公示で、阪神は藤浪晋太郎投手を抹消した。藤浪は3日の西武戦に約1か月半ぶりに1軍登板を果たしたが5回1/3を投げ7失点(自責4)で2敗目を喫していた。DeNAはロペス内野手、石田健大投手を抹消した。
セ先発は中日松坂が巨人菅野を抜きトップ! 両リーグトップは20万超の鷹・柳田 https://full-count.jp/2018/06/04/post135326/ 日本プロ野球機構(NPB)は1日、「マイナビ オールスターゲーム2018」ファン投票の中間発表を行い、セ・リーグ先発投手部門は中日・松坂大輔投手が8万7014票で1位に浮上。巨人・菅野智之投手が8万4547票で2位に後退した。パ・リーグの先発は千賀滉大投手が5万1269票で1位を死守している。
オリックス「冷やしドーム、始めました」開催発表 夏は涼みに京セラへ https://full-count.jp/2018/06/04/post135313/ オリックスは4日、「Bs Project」の第2弾として7月31日~8月19日のオリックス主催12試合で夏のスペシャルイベント「冷やしドーム、はじめました」を開催することを発表した。
DeNA、森本VS“ダルビッシュ”の夢対決が実現!? 投手・樽美酒がマウンドに https://full-count.jp/2018/06/04/post135301/ DeNAは6月8日からの日本ハム3連戦(横浜スタジアム)で開催される「レジェンドOB 1打席対決」の第3戦目ゲストにゴールデンボンバーの樽美酒研二氏が決定したことを4日、発表した。
巨人、第89代「4番」に座り一発の岡本 大打者の仲間入りなるか? https://full-count.jp/2018/06/04/post135298/ 6月2日のオリックス戦で、巨人、岡本和真がキャリアで初めて「4番一塁」でスタメン出場した。「栄光の巨人軍の4番」は、89人目となる。
松坂大輔と球宴と藤崎台 復興を願うマウンドで、復活した男の勇姿を― https://full-count.jp/2018/06/04/post135286/ プロ野球界は2018年の交流戦がスタートした。異なるリーグ、普段とは少し異なる雰囲気での戦いで、ファンも楽しんでいることだろう。セパの戦いといえば、「祭り」も近づいてきている。「マイナビ オールスターゲーム2018」。今季は7月13日に京セラドーム大阪で第1戦が、そして7月14日には2016年の熊本地震で被害を受けた藤崎台県営野球場で行われる予定となっている。
DeNA筒香が打率.529&3発! 広島松山も2発7打点…18年第10週投打5傑・セ編 https://full-count.jp/2018/06/04/post135277/ 交流戦1週目、2カード終了時点でのセ・リーグは、今シーズンもパ・リーグ勢の前に苦戦をしいられている。そんな中、ヤクルトがロッテとの初戦こそ落としたものの、その後連勝。楽天にも敵地で3タテで5連勝と快進撃を続けている。
山川、秋山、金子侑の西武勢が計28安打&28打点…18年第10週投打5傑・パ編 https://full-count.jp/2018/06/04/post135279/ 交流戦は3週続くが、その1週目、2カードが終了した。6球団中負け越しはわずか1球団と強さを見せつけたパ・リーグの投打成績を見ていこう。
ホークス柳田が挑む平成最後の3冠王 打率、本塁打、打点でカギになるのは? https://full-count.jp/2018/06/04/post135270/ 1人の選手が1シーズンに首位打者、最多本塁打、最多打点の3つの打撃タイトルを獲得することを“3冠王"という。そして、平成最後のシーズンで福岡ソフトバンクの柳田悠岐外野手の3冠王達成に期待がかかる。
リーグ5位で交流戦に突入したロッテ 浮上のカギは1番・荻野&新助っ人 https://full-count.jp/2018/06/04/post135211/ ロッテの5月の戦いぶりを振り返ると、本拠地・ZOZOマリンで1日から行われた福岡ソフトバンクとの3連戦に3連敗を喫するなど、5月最初の7試合は1勝6敗。その間のチーム打率は.189、18得点、チーム防御率は4.95と投打が噛み合わず、4月の勢いを完全に失った。この流れを変えたのがリードオフマン・荻野貴司選手、故障で出遅れた角中勝也選手、新助っ人のドミンゲス選手の3人だ。
ロッテ南が1回2/3、1失点で2年ぶりの白星 「昨年は結果が出なかったので…」 https://full-count.jp/2018/06/04/post135189/ ロッテの南昌輝投手が2年振りの白星を挙げた。3日の広島戦(ZOZOマリン)に7-5で勝利し、3カードぶりのカード勝ち越しになった。
ロッテ田村が攻守でチームを牽引 読み的中「大ピンチも最少失点で」 https://full-count.jp/2018/06/03/post135185/ ロッテの正捕手・田村龍弘が好守で存在感を発揮し、セ・リーグ首位の広島に7-5とカード勝ち越しを呼んだ。
ロッテ下位打線で広島をマクル! 鈴木「地に足がついて野球がやれている」 https://full-count.jp/2018/06/03/post135165/ ロッテの下位打線が広島の強力打線を打ちまかした。3日の広島戦(ZOZOマリン)に7-5で打ち勝った。2点を追う6回に4連続適時打で4点を奪い逆転に成功。大谷、松永、内のリレーで逃げ切り、3カードぶりのカード勝ち越しで、交流戦3勝3敗で5分に戻した。
ロッテ土肥4回途中3失点で初勝利ならず ピンチ招き「本当に申し訳ないです」 https://full-count.jp/2018/06/03/post135151/ プロ初勝利を狙って、3日の広島戦(ZOZOマリン)に今季3度目の先発をしたロッテ・土肥星也投手は粘りを見せはしたが、3回1/3、7安打3失点で降板した。
ソフトバンク、3戦3発8打点の上林 復調に感謝する2人の人物とは https://full-count.jp/2018/06/03/post135158/ 3日の横浜DeNA戦で3日連続となる6号本塁打を放った上林誠知。お立ち台にも3日連続で上がるなど、阪神戦での不振を一挙に振り払った。
ソフトバンク松田3番起用で2本塁打 「練習で狙っている感覚」の右方向も https://full-count.jp/2018/06/03/post135145/ 3日、工藤公康監督の提案で3番に起用された松田宣浩が、しっかりと期待に応えた。2本の本塁打を含む猛打賞。屈辱のスタメン落ちから一転、2試合連続の3安打2打点の活躍だ。
ソフトバンク松田3番起用提言が大当たり 工藤監督「攻撃的にいきたかった」 https://full-count.jp/2018/06/03/post135129/ 3日、ソフトバンクは横浜DeNAに3連勝して、交流戦は6戦負けなしの6連勝。チームの貯金も6に伸ばした。
ロッテ、セ首位の広島相手に勝ち越し 6回に5安打集中させ4点奪い逆転勝ち https://full-count.jp/2018/06/03/post135123/ ロッテは3日、本拠地での広島戦を7-5で勝利した。2度リードを許す展開も2点を追う6回に5安打を集中させ4点を奪い逆転に成功しセ・リーグ首位の広島に勝ち越しを決めた。
中日、プロ23年目の荒木が今季初安打 第4打席で左中間へ二塁打 https://full-count.jp/2018/06/03/post135108/ 中日の荒木雅博内野手が3日、札幌ドームで行われた日本ハム戦で今季初めて「9番・二塁」でスタメン出場を果たし9回の第4打席で今季初安打を記録した。