プロ野球、新加入選手たちに“5月病”は関係ない!? 5月に入り成績が上昇 https://full-count.jp/2018/05/28/post133239/ 4月に進学した学生や入社した社会人、人事異動した社会人など5月頃に見られる“5月病”。プロ野球界は、ルーキー、新外国人をはじめ、FA、トレードで移籍してきた選手たちが、5月も変わらず活躍している選手が多い印象だ。
広島、リーグ3連覇に欠かせない「4番・鈴木」の存在 交流戦で完全復活なるか https://full-count.jp/2018/05/28/post133187/ 広島の鈴木誠也が27日の中日戦で本塁打を含む3安打3打点を記録した。昨年8月の右足首骨折の影響で開幕早々に離脱し、復帰後も印象深い活躍はするものの、試合前まで打率.262と不本意な成績が続いていた。
ヤクルト・小川が今季初勝利「長かった。ここがスタート」 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/d3869314e2939d062e0ff0785c310f34?ul=d.WEHfxFAwYI_iJJT11nO6MwWN3HYSm61EzFnLQ3k2bt3csUVWwibeZ__0q3TeZY3xFpqpf1PUBdI0JMVlgT_9UAFFAkdRN3ZCxvrN8IBEHY2DQJX <img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/q8j7EQvBNJna/d3869314e2939d062e0ff0785c310f34"/>
ソフトバンクの“誤算”と“ミス” 千賀の復帰延期で苦しくなった台 https://full-count.jp/2018/05/27/post133213/ 一難去って、また一難…ではない。一難去る前に、また一難がやってきてしまった。怪我人続出で苦境に立たされている王者ソフトバンクが、また緊急事態に見舞われた。
ヤクルト、バレンティン目の前で敬遠に意地見せた 5回に逆転タイムリー https://full-count.jp/2018/05/27/post133203/ ヤクルトは27日、神宮球場で行われたDeNA戦を5-3で勝利しカード勝ち越しを決めた。1点を追う5回にバレンティンの2点タイムリーが飛び出し逆転に成功。7回には山田に13号ソロが飛び出しリードを広げた。
ヤクルト-DeNAはシーソーゲーム…ヤクルトがバレンティンの2点打で五回に逆転 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/7d01257a493ac0539ef406eba9b5ba43?ul=V7d5X5JJXShrhYkV5gqV_HuzCwDOEyMnBoBUqDH69Gn867UuY3jabcjh5gvGigc8ZCcqSo6Lu0AyrG_z_xVhZ1ALseGISKA4gsbhheocrd95rmnVJ <img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/q8j7EQvBNJna/7d01257a493ac0539ef406eba9b5ba43"/>
広島、まさかの逆転負けに緒方監督 「負ければ自分の継投ミス」 https://full-count.jp/2018/05/27/post133184/ 広島は27日、マツダスタジアムで行われた中日戦に7-8で敗れた。打線が序盤から順調に得点を重ねたが、投手陣が中日打線に19安打を浴び、リリーフ陣がリードを守れず逆転負けを喫した。緒方監督は「負ければ自分の継投ミス」と自らの非を認めた。
ソフトバンク椎野が1軍デビューで2回2失点 被弾にも「大事な1日になった」 https://full-count.jp/2018/05/27/post133179/ 27日、ソフトバンクのドラ4右腕・椎野新投手が楽天戦でプロ初登板を果たした。3点ビハインドの8回からマウンドに上がり、2回2失点。それでも工藤公康監督や倉野信次投手統括コーチは一定の評価を与えた。
広島、西武が首位 29日に交流戦スタート http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/90f9149a938a88ceca338330f6697421?ul=aYrq5oZ9bSWNOBnn3f73MjqrSpMjVXuaiM.x3Rt_41l.tI8ywzBZjNxD0DRbsLLwKDSKiAgWyV0SHB6k53.qc.3eZc3z56GR9uIEYq9hz_dQerqnQ <p><img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/q8j7EQvBNJna/90f9149a938a88ceca338330f6697421"/></p>
楽天逆転勝ち 代打・今江が決勝打、梨田監督「モイネロの調子も良くない」 https://full-count.jp/2018/05/27/post133166/ 楽天が逆転勝利を飾った。27日、敵地ヤフオクドームでのソフトバンク戦。1点ビハインドで迎えた6回に同点に追いつくと、7回に相手2番手のモイネロから今江が勝ち越しの2点適時三塁打を放ち、これが決勝打。8-4で勝利してカード勝ち越しを決めた梨田昌孝監督は「交流戦を前にいい勝ち方が出来た」と納得の表情だった。
逆転負けホークスにWショック! 29日先発予定だった千賀の復帰が先送りに https://full-count.jp/2018/05/27/post133164/ ソフトバンクの千賀滉大投手が、復帰登板として予定されていた29日阪神戦の登板を回避することになった。
ソフトバンク終盤引き離され完敗 工藤監督「ここから立て直して」 https://full-count.jp/2018/05/27/post133159/ 27日、ソフトバンクは楽天に4-8で敗れ、このカード負け越し。1週間前のロッテ戦から3カード連続の負け越しとなり、勝率は再び5割となった。
中日が大逆転勝利 今季最多19安打で終盤に一気7得点 広島、救援崩れ痛恨 https://full-count.jp/2018/05/27/post133151/ 中日が大逆転勝ちを収めた。27日、敵地マツダスタジアムでの広島戦。序盤に先発・大野雄大投手が乱れて4点を奪われる展開となりながら、中盤以降に打線が爆発。今季最多の19安打を放ち、7、8回の2イニングで7得点を奪って試合をひっくり返した。
オリックス、吉田正が全得点叩き出す3打点の活躍 8回に決勝タイムリー https://full-count.jp/2018/05/27/post133144/ オリックスは27日、わかさスタジアム京都で行われたロッテ戦を3-2で勝利した。2-2の同点で迎えた8回。吉田正が決勝の中前タイムリーを放ち試合を決めた。吉田正はチーム全得点の3打点を挙げる活躍だった。
阪神、高卒2年目才木がプロ初勝利 巨人相手に6回2安打無失点 https://full-count.jp/2018/05/27/post133140/ 阪神の高卒2年目右腕・才木浩人投手が27日、甲子園で行われた巨人戦で6回2安打無失点の快投を見せプロ初勝利を挙げた。チームは9-1で勝利し巨人相手に3連勝を飾った。
日本ハム、首位西武を3タテ、ゲーム差1に! 6点差ひっくり返し延長戦制す https://full-count.jp/2018/05/27/post133141/ 日本ハムは27日、乱打戦を制し10-8で勝利し首位・西武相手に3連勝。初回にいきなり6点を失う苦しい展開だったが、8回にレアードの2ランで同点に追いつくと、延長10回に近藤の勝ち越し2点タイムリーが飛び出し6点差をひっくり返す大逆転勝利となった。
鷹また継投失敗で痛恨逆転負け モイネロ4戦連続失点 貯金ゼロで交流戦へ https://full-count.jp/2018/05/27/post133132/ ソフトバンクが痛恨の逆転負けを喫し、5割に逆戻りとなった。27日、本拠地ヤフオクドームで行われた楽天戦。4回に逆転に成功したものの、7回に継投策が失敗して3点を失い、4‐8で逆転負け。23勝23敗となり、借金生活突入の危機に立ったまま、29日からの交流戦に向かうことになった。
ロッテ、ドミンゲス2試合連発6号2ラン 全9安打中、本塁打は脅威の6本 https://full-count.jp/2018/05/27/post133112/ ロッテの新助っ人ドミンゲス内野手が27日、わかさスタジアム京都で行われたオリックス戦で2戦連発となる6号2ランを放った。
【速報中】阪神、中谷が二回に1号2ランで先制 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/685b82d400e41878946c4e5cb71501ce?ul=7b5l9BzAlR3Z16LNTX.Qhpg9BlQcYGUeFvwog4KeaFPe5ZIKO8gwLDxbz3Rd2h3o0leWGouIhUYbi5GkgKm0LCDVfHfpQmsxXia8xPv8YcoTq0WNz <img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/q8j7EQvBNJna/685b82d400e41878946c4e5cb71501ce"/>
中日・大野雄が3回4失点で2戦連続KO 初回4四球で無安打で2点失う https://full-count.jp/2018/05/27/post133104/ 中日の大野雄大投手が、今季2度目の先発も3回4失点でノックアウトされた。27日、敵地マツダスタジアムで行われた広島戦。初回に、いきなりの3連続四球で満塁のピンチを招くと、2つの内野ゴロの間に2点を失う波乱の立ち上がり。3回には鈴木に2ランを浴びてマウンドを降りた。