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ソフトバンク松田、6年連続2桁本塁打 同点の4回に10号勝ち越しソロ full-count.jp/2018/05/27/post1 ソフトバンクの松田宣浩内野手が、6年連続2桁本塁打となる10号ソロを放った。27日、本拠地ヤフオクドームで行われた楽天戦。同点で迎えた4回1死の打席で左中間スタンドへと運び、2桁本塁打に乗せた。

中日・大野雄がまた失態 初回3連続含む4四球、ノーヒットで2失点 full-count.jp/2018/05/27/post1 中日の大野雄大投手がいきなり自滅した。27日、敵地マツダスタジアムで行われた広島戦。初回、いきなりの3連続四球で満塁のピンチを招くと、2つの内野ゴロの間に2点を失う波乱の立ち上がりとなった。

西武・森友哉が満塁弾 16試合ぶりアーチ ハム有原は初回にいきなり6失点 full-count.jp/2018/05/27/post1 西武の森友哉捕手が、グランドスラムを放った。27日、本拠地メットライフドームで行われた日本ハム戦。初回に、日本ハム先発の有原航平から第4号の満塁本塁打をかっ飛ばした。

27日の公示 ハム鍵谷が今季初昇格、上原抹消 中日が大野雄を登録 full-count.jp/2018/05/27/post1 27日のプロ野球公示で、日本ハムは鍵谷陽平投手を出場選手登録した。鍵谷は3月半ばに右尺側手根屈筋(前腕内側)の筋挫傷で離脱。ウエスタンリーグでは5試合に投げて0勝0敗、防御率7.20の成績を残し、今季初の1軍昇格となった。代わって、26日の西武戦で先発した上原健太投手が抹消となった。

柳田と山田は再びトリプル3達成なるか? 今季達成の可能性を探る full-count.jp/2018/05/27/post1 「トリプルスリー」は、2015年にソフトバンク柳田悠岐とヤクルト山田哲人の2人が達成した。2002年に西武の松井稼頭央が達成して以来13年ぶりの快挙で、流行語大賞にも選ばれるほどの話題になった。山田は2016年にもトリプルスリーを達成したが、今季はそれ以来のトリプルスリーが見られる可能性が大いにある。

「即戦力」は業界内の経験値だけにあらず スポーツビジネスに必要な人材とは full-count.jp/2018/05/27/post1 「スポーツビジネスの世界で自分が何をしたいのか、よりはっきりとした」5月25日にベルサール飯田橋ファーストで催されたスポーツ業界合同の中途採用イベントで、このような声が参加者から多く聞かれた。仕事としてスポーツに携わることへ関心を持ち、転職も視野に入れる人の道標となれたことは、業界初の試みとなった「パ・リーグ キャリアフォーラム」にとって最も意義深いことではないだろうか。

広島緒方監督、4回3失点のフランスア責めず「課題が見えたから、また下で」 full-count.jp/2018/05/27/post1 広島は26日、マツダスタジアムで行われた中日戦に6-7で敗れた。支配下登録後、初先発となったフランスアが4回3失点で降板し、リリーフ陣も失点を重ねた。打線は代打陣の活躍で1点差まで追い上げたが、あと一歩及ばなかった。マツダスタジアムでは5月に入り初黒星となったが、緒方監督は「粘り強く最後まで、もうひと押しのところまでいったのは評価するところ」と、最後まで諦めなかった野手陣を評価した。

ホークス柳田、決勝弾が柵越えしたのは「則本のボールがすごすぎたから」!? full-count.jp/2018/05/27/post1 26日、ソフトバンクの柳田悠岐が楽天戦で8回に12号決勝弾を放った。初回にも先制タイムリーを放つなど、4番の仕事をしっかりと果たした。

「北海道発 チア名鑑」ファイターズガールは10年前からの夢 看護師から転身した“元アスリート“ full-count.jp/2018/05/26/post1 地域から愛され、絶大な人気を誇る日本ハム球団公式チアリーダー「ファイターズガール」のメンバー紹介。第2回は、倍率19倍のオーディションを突破して、看護師から転身した濱野亜里紗さん(25)に迫る。

鷹バンデンハーク、納得の好投 白星スルリも「チームが勝つことが一番」 full-count.jp/2018/05/26/post1 26日、ソフトバンクのリック・バンデンハークが6回1/3を1失点の好投。モイネロの連続被弾で勝ち星は逃したが、指揮官も納得のピッチングに表情は晴れやかだった。

先発復帰即4安打の鷹・今宮 二塁から内野安打で生還し「当たり前を当たり前に…」 full-count.jp/2018/05/26/post1 ソフトバンクの今宮健太内野手が、スタメン復帰即猛打賞と躍動した。26日、本拠地ヤフオクドームでの楽天戦。右肘関節炎のために3試合連続でスタメンから外れていた今宮が4試合ぶりにスタメン復帰すると、いきなり4打数4安打の大当たり。チームの連敗ストップに大きく貢献した。

ロッテ、ドミンゲス来日初の2打席連発に手応え 「自信がついてきている」 full-count.jp/2018/05/26/post1 ロッテのドミンゲス内野手が26日、ほっと神戸で行われたオリックス戦で来日初の2打席連続ホームランを放つなど4打数2安打3打点の活躍を見せた。

オリックス、またも勝率5割復帰ならず 福良監督「明日なんとか取れるように」 full-count.jp/2018/05/26/post1 オリックスは26日、ほっと神戸で行われたロッテ戦を3-6で敗れ勝率5割はまたもお預けとなった。先制された直後の初回に宮崎の2号先頭打者本塁打などで2点を奪い逆転に成功したが、先発の山岡が2被弾を含む5回6安打6失点(自責5)と踏ん張ることができなかった。

鷹・柳田のパワー恐るべし 「詰まった」けど、則本からバックスクリーン弾 full-count.jp/2018/05/26/post1 ソフトバンクの柳田悠岐外野手が、勝負を決める決勝弾を放った。26日、本拠地ヤフオクドームでの楽天戦。同点で迎えた8回にセンターバックスクリーンへと飛び込む12号ソロ本塁打で接戦に終止符を打った。

ホークス工藤監督、決勝弾の4番柳田を絶賛「ほんとにすごい。さすがだな」 full-count.jp/2018/05/26/post1 26日、ソフトバンクは楽天との接戦を制して連敗を3で止め、借金生活突入を阻止した。工藤公康監督は、サロンに戻るなりコーヒーをひと口飲み「今日はおいしいな」と笑顔を見せてから会見に臨んだ。

楽天競り負け 4失点完投の則本に、梨田監督「勝たせてあげられなくて残念」 full-count.jp/2018/05/26/post1 楽天が接戦に競り負けた。26日、敵地ヤフオクドームでのソフトバンク戦。2点ビハインドの8回に今江、ペゲーロの2者連続本塁打で一度は試合を振り出しに戻したが、その直後に先発の則本が柳田に決勝弾を浴びて敗戦。試合後、梨田昌孝監督は「則本はいいピッチングをしていた。状態は良かったと思うけど、勝たせてあげられなかったのは残念」と振り返った。

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