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左肩違和感のホークス和田、本格的な投球練習再開「肩、肘は何ともない」 full-count.jp/2018/02/24/post1 ソフトバンクの和田毅投手が、宮崎キャンプ第6クール初日の24日、キャッチャーを座らせた本格的な投球練習を再開させた。

紅白戦欠場のホークス今宮は「右肘関節滑膜炎」 今後は状況見ながら判断へ full-count.jp/2018/02/24/post1 ソフトバンクは、今宮健太内野手が23日に右肘の違和感を訴えたため、24日に福岡市内の病院でCTなど検査を受けた結果、右肘関節滑膜炎と診断されたと発表した。今後については、患部の状態を見ながら判断するという。

名古屋で星野仙一氏お別れの会 2000人が参列 rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  プロ野球中日の投手として活躍し、引退後は中日、阪神、楽天で監督を務めて1月に70歳で死去した星野仙一氏の後援会によるお別れ会が24日、名古屋市内のホテルで開かれ、中部の経済界などから約2千人が参列した。祭壇には愛知県から授与された県民栄誉賞の賞状が飾られた。
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鷹の19歳左腕・古谷が今度は153キロ! 紅白戦で自己最速に1キロに迫る full-count.jp/2018/02/24/post1 ソフトバンクの2016年ドラフト2位の古谷優人投手が、自己最速に1キロと迫る153キロをマークした。

鷹新助っ人グラシアルが“来日1号”! 期待の育成左腕・長谷川宙から逆方向へ full-count.jp/2018/02/24/post1 ソフトバンクの新助っ人ジュリスベル・グラシアル内野手が宮崎キャンプ第6クール初日の24日、来日初安打初本塁打を放った。この日行われた4度目の紅白戦。今宮健太内野手が右肘違和感で一時離脱したため、キューバ人助っ人は「5番・遊撃」で出場。3回の第2打席で待望の一打が飛び出した。

日本ハム・清宮、代打で空振り三振 オープン戦開幕 rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  プロ野球のオープン戦は24日、沖縄県内で4試合が行われて開幕した。日本ハムはドラフト1位新人の清宮(東京・早実高)が中日戦の九回に代打で出場して空振り三振に倒れた。試合は6-4で勝った。
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中日高橋が右中間へ豪快2ラン OP戦初戦で2安打のアピール full-count.jp/2018/02/24/post1 中日の高橋周平内野手が24日、オープン戦初戦の日本ハム戦(北谷)で豪快な2ランを放った。

日ハム清宮、OP戦初戦で“デビュー” 代打で空振り三振も球場は大きな拍手 full-count.jp/2018/02/24/post1 日本ハムの清宮幸太郎内野手が24日、オープン戦初戦の中日戦(北谷)で“プロデビュー”し、空振り三振に倒れた。

中日にFA移籍の大野、古巣相手に“初戦”でソロ弾 ハム栗山監督も思わず笑み full-count.jp/2018/02/24/post1 中日の大野奨太捕手が24日、OP戦初戦で古巣・日本ハムからソロ本塁打を放った。

燕バレンティン、OP戦初戦から“全開” 左へ、右へ、いきなり2打席連続弾 full-count.jp/2018/02/24/post1 ヤクルトのウラディミール・バレンティン外野手が24日、オープン戦初戦の阪神戦で2打席連続本塁打をマークした。

中日岩瀬、OP戦初戦でまさかの3連続被弾 ハム横尾&森山&清水に一発許す full-count.jp/2018/02/24/post1 今季からコーチ兼任となった中日の岩瀬仁紀投手が24日、オープン戦初戦の日本ハム戦(北谷)に登板し、3者連続ホームランを浴びた。

ホークス今宮、右肘違和感で一時離脱 紅白戦は欠場、検査のため福岡へ full-count.jp/2018/02/24/post1 ソフトバンクの今宮健太内野手が右肘の違和感のため、チームを一時離脱した。宮崎キャンプ第6クール初日の24日、背番号2の姿は無し。キャンプ地を離れ、病院で検査を受けるため、一時帰福した。

注目若手3投手が続々 ホークス4度目紅白戦に田中、古谷、長谷川宙が登板へ full-count.jp/2018/02/24/post1 宮崎で春季キャンプ中のソフトバンクは第6クール初日の24日、このキャンプで4度目の紅白戦を実施する。この試合では若手の注目すべき3投手が登板。2016年のドラフト1位・田中正義投手、同2位・古谷優人投手、育成6位の長谷川宙輝投手の2年目の3人が続々とマウンドに上がる予定となっている。

2018年のプロ野球体重ランキング 最重量選手、最軽量選手は… full-count.jp/2018/02/24/post1 新たに発表された2018年度版の選手ロースターから、体重のランキングを見ていこう。

2018年のプロ野球身長ランキング 最長身選手、最低身長選手は… full-count.jp/2018/02/24/post1 2018年度版の選手のロースターが出そろった。各社から選手名鑑も発売される。新しい名簿をもとに、選手の様々なデータを見てみよう。まずは身長だ。昨年との比較でみていこう。

驚異の盗塁成功率.879 ロッテの韋駄天がいよいよ本領発揮か full-count.jp/2018/02/24/post1 千葉ロッテの荻野貴司外野手は昨年、初めて大きなケガをすることなくシーズンを終えた。次なる目標は当然、ルーキーイヤーから期待され続けている自身初の栄冠となるだろう。

「負けスタート」が吉兆も? 「オープン戦初戦」とシーズン順位の関係 full-count.jp/2018/02/24/post1 いよいよ幕を開けるオープン戦。ここからの約1か月で、各チーム・選手は実戦感覚を取り戻す。もちろん、昨年首位を独走した千葉ロッテがシーズンでは最下位に終わったように、オープン戦の結果は必ずしもペナントレースの結果に反映されるわけではない。

広島は19歳左腕、巨人はドラ1野手…12球団“次なる新星”は誰? full-count.jp/2018/02/24/post1 2月1日に始まったキャンプもいよいよ終盤。間もなくオープン戦もスタートし、12球団の選手たちは2018年シーズン開幕に向けて、調整の段階を上げていくことになる。2017年は、セ・リーグが中日の京田陽太内野手、パ・リーグは西武の源田壮亮内野手が新人王に輝き、DeNAの浜口遥大投手や阪神の大山悠輔内野手、ソフトバンクの上林誠知外野手、オリックスの黒木優太投手や山岡泰輔投手など、多くの若い選手が台頭した。今季は、一体どのような新星が現れるのだろうか。

ドラ1鈴木も驚いた「凄いボール」 中日の最速151キロ18歳右腕は期待大 full-count.jp/2018/02/23/post1 松坂大輔投手の加入により、大きな注目を浴びている中日ドラゴンズの沖縄・北谷キャンプ。連日、多くの報道陣がキャンプ地に集まり、見学に来るファンの数も例年より遥かに多くなったといわれている。“松坂効果”は、キャンプ地にも大きなメリットを生み出したと言えるだろう。その北谷キャンプ。第3クール2日目の15日に初々しさを感じさせながら、先輩投手陣と練習に励む、まだあどけなさの残る3人の投手の姿があった。ドラフト2位の石川翔(青藍泰斗高)、同4位の清水達也投手(花咲徳栄高)、同6位の山本拓実投手(市立西宮高)である。

鷹16年ドラ1田中正義が24日に紅白戦登板 「置きにいく」は解消できるか full-count.jp/2018/02/23/post1 主力組を相手に出来るA組の紅白戦。若手投手にとっては首脳陣に向けて格好のアピールの場となるチャンスが、5球団競合の右腕にも巡ってきた。2016年のドラフト1位、ソフトバンクの田中正義投手のことだ。

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