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DeNAはなぜ左腕を集めるのか? 高田GM、ラミレス監督が明かす意図 full-count.jp/2018/02/23/post1 「周囲も言っていたけど、左投手は打ちにくいよね」 横浜のキャンプ地、宜野湾から車でわずか15分の北谷。強豪中日の礎を築きあげ、キャンプで臨時コーチをつとめる“フォークの神様”の杉下茂さんが話してくれた。

スポーツビジネスの貴重な事例に? 楽天、球団4度目の黒字達成の舞台裏 full-count.jp/2018/02/23/post1 楽天イーグルスが2005年、13年、14年に続く4度目となる球団経営の黒字化に成功した。17年は過去最多の177万人の観客動員を記録。もたらされた総売上はやはり過去最高の139億円に達し、総支出の138億円を上回った。売上の139億円はチームが創設された05年の74億円の倍に迫る額だった(※13年は120億円、14年は135億円)。

「主力脅かす存在いない」平成唯一の3冠王・松中氏の見るホークスの課題 full-count.jp/2018/02/23/post1 現在は解説者などを務める松中氏はホークスのキャンプを視察し、「若い選手が育ってない。目につくような選手もいなかった。主力を脅かす存在は誰もいない。そこだけが気がかり」と指摘。愛着ある古巣の現状に、危機感を覚えていた。

3投手加入、野手はバレンティンのみ…2018年ヤクルトの外国人チェック full-count.jp/2018/02/23/post1 ヤクルトスワローズは昨年、ブキャナン、ルーキ、オーレンドルフ、ギルメットと4人の外国人投手と、バレンティン、リベロ、グリーンと3人の野手を起用したが、ブキャナンとバレンティンを除いた5選手を放出。新たに3投手を獲得した。

プロ野球オープン戦が24日スタート 各チームの調整本格化 rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ <p> プロ野球のオープン戦は24日、沖縄県内での4試合でスタートする。3月30日のセ、パ両リーグの開幕に向け、各チームの調整が本格化する。
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日ハム石川がインフルエンザ発症 full-count.jp/2018/02/23/post1 日本ハムは23日、石川直也投手が前日22日に体調不良を訴えたため名護市内の病院で診察を受けた結果、インフルエンザと診断されたと発表した。

【乾坤一筆】大学生活を全うしてから決断を rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  昨夏の野球高校日本代表で大学に進んだ選手たちの入寮が進み、オープン戦出場も間近だ。「甲子園で優勝争い=ドラフト有力候補」とみられる向きもあるが、それほど単純ではない。プロ志望届を出さずに大学や社会人野球に進む道がある。
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外国人選手の枠を越えて親しまれた右腕 西武に帰ってきた“台湾の星” full-count.jp/2018/02/23/post1 彼は12年間にわたってひとつのチームで投げ続け、いつしか「外国人選手」の枠を超えた存在となった。許銘傑氏が2018年から2軍投手コーチとして古巣・埼玉西武に復帰する。埼玉西武で263試合に登板した功労者は、再びチームに貢献するべく意気込んでいる。

育成出身初の開幕投手 ホークス工藤監督の指名に見せた“千賀らしさ” full-count.jp/2018/02/23/post1 ピッチャーにとって、1つの栄誉となるのが「開幕投手」。シーズンのスタートを切る独特の緊張感が漂う開幕戦での先発投手は、だいたいが各チームのエースピッチャーが務めるものである。143分の1だが、ただの143分の1ではない、重要な意味を持つ一戦である。

故・星野仙一氏が見つけた楽天2次キャンプ地・金武町 full-count.jp/2018/02/23/post1 東北楽天ゴールデンイーグルスは、創設以来、沖縄県久米島でキャンプを行ってきたが、2012年から沖縄本島の金武町(きんちょう)でも練習を行ってきた。これまでは、金武町での練習はキャンプと呼んでいなかったが、今年から2次キャンプとなった。

日ハム、台湾ラミゴと国際交流試合 多田野氏の引退セレモニーも開催 full-count.jp/2018/02/23/post1 日本ハムは23日、2月28日、3月1日に「北海道日本ハムファイターズ誕生15thプロジェクト」の一環として、札幌ドームに台湾プロ野球のラミゴモンキーズを招待し、国際交流試合「アジアフレンドシップシリーズ in 北海道」を開催すると発表した。多田野数人元投手のNPB引退セレモニーも開催する。

日南に負けない! 沖縄市でも36年の歴史、広島2次キャンプも熱い full-count.jp/2018/02/23/post1 広島東洋カープの1軍は、日南での1次キャンプを2月14日で打ち上げて、16日から沖縄県沖縄市のコザしんきんスタジアムで2次キャンプを行っている。1982年以来、すでに36年の歴史がある。

【小早川毅彦のベースボールカルテ】今回は12球団キャンプで見つけた投打の“金の卵たち”をご紹介 rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  12球団のキャンプを回って、今年飛躍しそうだと感じた選手がいる。オープン戦は、24日にスタート。結果を残せるように頑張ってほしい。
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ヤクルト小川監督が「村田修一の獲得を見送ったわけ」を論理的に話す sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

選手の意外な一面も見られる? SNSを使いこなすパ・リーグマスコットたち full-count.jp/2018/02/23/post1 チームとファンをつなぐかわいい球団マスコット。「インスタ映え」が流行語になるなど、SNSが盛んな昨今、球団マスコットもそれぞれの持ち味を発揮しながら、情報を発信してくれている。今回は、パ・リーグマスコットたちの主なSNSを紹介したい。

江夏豊氏が松坂大輔の復活熱望「俺は大の松坂ファン」「2桁勝ってほしい」 full-count.jp/2018/02/22/post1 野球評論家の江夏豊氏が22日、中日・沖縄キャンプを訪れ、復活をかける松坂大輔投手にエールを送った。横浜高校時代から松坂の投球を見続けていたという江夏氏は「俺は大の松坂ファンだから。個人としては2桁勝ってほしい」と期待を込めた。

日ハム清宮、「急性胃腸炎」でダウン 点滴受けて休養、回復見ながら復帰へ full-count.jp/2018/02/22/post1 日本ハムは22日、清宮幸太郎内野手が同日の国頭キャンプ参加中に体調不良を訴えて練習を早めに切り上げ、名護市内の病院で診察を受けた結果、「急性胃腸炎」と診断されたと発表した。この日は点滴などの治療を受けて静養。23日以降の練習、試合参加は回復状態を見ながら決定するという。

150キロ超連発の衝撃初実戦、鷹19歳左腕を工藤監督も高評価 24日紅白戦登板へ full-count.jp/2018/02/22/post1 3月30日のプロ野球開幕に向け、キャンプを続けているセ・パ12球団。すでに紅白戦や練習試合が行われ、実戦が始まっている。24日には一部のチームでオープン戦がスタートし、いよいよシーズンに向けた調整も段階が上がっていくことになる。主力選手の状態はどうかというところに加え、新戦力として1軍に加わってくる選手は誰か、というところもファンは注目していくことになるだろう。

鷹の新助っ人グラシアルが実戦デビュー 紅白戦無安打「日本のレベル高い」 full-count.jp/2018/02/22/post1 ソフトバンクの新外国人ジュリスベル・グラシアル内野手が宮崎キャンプ第5クール最終日の22日、実戦デビューを果たした。この日行われた3度目の紅白戦。17日に来日して宮崎入り、18日に入団会見を行い、チームに合流したばかりのキューバ人助っ人は紅組の「5番・DH」で出場した。

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