ホークスにも“死角あり” 平成唯一の3冠王・松中氏が語る2018年パの展望 https://full-count.jp/2018/02/18/post108204/ プロ野球の12球団がキャンプインしてから、早いもので2週間以上が経過した。米アリゾナ州で1次キャンプを行ってきた日本ハムは帰国し、2次キャンプ地の沖縄・名護市へ。巨人や広島の1軍もそれぞれ沖縄・那覇市、沖縄・沖縄市へとキャンプ地を移し、2次キャンプをスタートさせた。ここから各球団は徐々に実戦モードへと移行。紅白戦や練習試合を中心に2月下旬から始まるオープン戦に向けて調整の段階を上げていくことになる。
鷹の新助っ人グラシアルが合流即フリー打撃 工藤監督「打球はさすが」 https://full-count.jp/2018/02/18/post108193/ ソフトバンクに新たに加わった4人目のキューバ人、ジュリスベル・グラシアル内野手が宮崎キャンプ第4クール最終日の18日、入団会見を行い、その後チームに合流した。キャンプ地のアイビースタジアム内で会見したグラシアルは「日本に戻ってこられたのを嬉しく思います。精一杯頑張って、チームの勝利に貢献できるようにしたい」と語った。
広島“開幕投手”2年目左腕・高橋昂が3回無失点 「状態は上がっていく」 https://full-count.jp/2018/02/18/post108191/ リーグ3連覇を狙う広島。18日、今年初の対外試合となった中日戦(コザしんきんスタジアム)の先発マウンドに上がったのは高卒2年の高橋昂也。チーム初戦の“開幕投手”に指名された左腕は3回1安打無失点の好投を見せた。
1軍移動後は穴場? 一線級選手に豪華コーチ陣…久米島での楽天2軍キャンプ https://full-count.jp/2018/02/18/post108186/ 東北楽天ゴールデンイーグルスは、チーム創設の2005年から、沖縄県の久米島で春季キャンプを張っている。
広島・鈴木誠也が実戦復帰で“神ってる”一発「初球から振っていけた」 https://full-count.jp/2018/02/18/post108179/ 広島の鈴木誠也外野手が18日、実戦復帰初打席をホームランで飾った。練習試合の対中日戦(コザしんきんスタジアム)の4回1死走者なしの場面で代打で登場すると、中日・鈴木翔太の初球138キロ直球を左翼席へ叩きこんだ。
ホークス上林、2年連続チーム実戦第1号 父親に贈るバースデー弾に https://full-count.jp/2018/02/18/post108172/ より一層、逞しくなってシーズンを迎えそうだ。ソフトバンクの上林誠知外野手がさらに進化した証を早速見せてくれた。
ロッテ「ブラックブラックデー」開催日決定 井口監督「とても盛り上がる」 https://full-count.jp/2018/02/18/post108132/ ロッテは18日、6月3日の広島戦(14時~、ZOZOマリンスタジアム)と7月21日のオリックス戦(17時~、ZOZOマリンスタジアム)を「ブラックブラックデー」として開催すると発表した。
ホークス育成ドラ6左腕、紅白戦初登板で好投 飯田の“強制降板”で緊急登板 https://full-count.jp/2018/02/18/post108152/ ソフトバンクの育成ドラフト6位ルーキー渡邉雄大投手が宮崎キャンプ第4クール最終日の18日、A組の紅白戦で実戦初登板を果たした。
日ハム鎌スタオープン戦の前売り券一般販売開始 注目度大にDJチャス。「嬉しい」 https://full-count.jp/2018/02/18/post108138/ 日本ハムは18日、3月10日と11日に2軍本拠地の鎌ケ谷スタジアムで行うオープン戦(DeNA戦)の前売り券一般販売を同スタジアムの券売窓口と球団ホームページで開始した。
ホークス千賀、初実戦の紅白戦でいきなり153キロ! 2回1失点も3三振奪う https://full-count.jp/2018/02/18/post108135/ ソフトバンクの千賀滉大投手が宮崎キャンプ第4クール最終日の18日に行われた紅白戦に先発し、いきなり最速153キロをマークした。
鷹ドラ1吉住が初ブルペンに手応え ストレートのみ32球「腕振れている」 https://full-count.jp/2018/02/18/post108125/ ソフトバンクのドラフト1位の吉住晴斗投手が宮崎キャンプ第4クール最終日の18日、このキャンプで初めてブルペン入りし、投球練習を行った。
なぜ松坂大輔はファンサービスを厭わないのか 根底にある思いとは https://full-count.jp/2018/02/18/post108114/ 沖縄キャンプ、松坂のファンサービスの姿勢に驚く声をよく耳にする。自ら進んでサイン会を実施し、長蛇の列が出来ているとなれば、時間を延長して出来るだけ多くの人にサインを書こうとする。陸上競技場でのランニングが終わると、ファンの呼びかけに応えて近づいていき、サインすることも珍しくはない。
鷹紅白戦に新人2投手抜擢 ドラ2サブマリン&育成6位の26歳オールドルーキー https://full-count.jp/2018/02/18/post108103/ ソフトバンクは宮崎キャンプ第4クール最終日の18日、17日に続き、キャンプ2度目の紅白戦を実施する。6イニング制で行われるこの日の紅白戦。白組の先発マウンドには、開幕投手候補にも名が挙がる千賀滉大投手が上がり、紅組は先発ローテ入りを狙う石川柊太投手が先発する。また、B組の2人のルーキー投手が抜擢され、実戦初登板する予定となっている。
鷹に加入した4人目のキューバ選手、グラシアルが会見「レギュラー獲りたい」 https://full-count.jp/2018/02/18/post108091/ ソフトバンクに新たに加入したキューバ人助っ人のジュリスベル・グラシアル内野手が宮崎キャンプ第4クール最終日の18日、キャンプ地である宮崎・生目の杜運動公園のアイビースタジアム内で入団会見を行った。
西鉄ライオンズの“キャップ“ 1番打者のイメージを変えた故・高倉照幸氏 https://full-count.jp/2018/02/18/post108084/ “キャップ”の愛称で親しまれた西鉄ライオンズ全盛期の外野手、高倉照幸氏が2月12日、死去した。83歳だった。高倉照幸は1934年、熊本生まれ。野村克也、長嶋茂雄らの1学年上。西鉄打線でともに活躍した故豊田泰光と同級生。熊本商業時代に選抜に出場。1953年、西鉄ライオンズに入団。入団時は投手だったが、打力を活かすために外野手に転向した。
打者心理でみる「松坂大輔がよみがえる唯一の方法」を名コーチが説く https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2018/02/18/___split_16/
オリ西野が“サバイバル”制し1軍へ 福良監督「きっちり振れている」 https://full-count.jp/2018/02/18/post108048/ オリックスの福良淳一監督が17日、“サバイバル紅白戦”で結果を残した西野真弘内野手の1軍昇格を決めた。長打を含む2打数2安打と結果を残した西野に「1軍に上げることを考えています」と試合後に明かした。
強打と機動力、童顔に似合わぬ豪快スイング…日ハム谷口は復活なるか https://full-count.jp/2018/02/18/post108059/ 182センチ80キロ超の大きな身体から繰り出される鋭いスイングと、母校の大先輩になぞらえて「イチロー2世」と呼ばれた俊足。スケールの大きい北の「走れるスラッガー」候補にとって、2017年は苦難の年となった。
侍・稲葉監督、巨人・吉川尚と田中俊を称賛「これから楽しみな選手」 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/c60061d9a2eee37bad10a38e45079678?ul=kXUtkVdBofbEdR5.eBF8hDarrQug11t6VuEzwaWXCrrtcmRFhiSjoHIr.jLsKpdRQjxQ6gch1EHm6wPxlJ1MVOzAiBINPwxaLdRQ99IQAUhUtb0.B <p> (練習試合、巨人3-5中日、17日、沖縄・那覇)巨人は17日、沖縄・那覇キャンプで中日と練習試合を行い、3-5で敗れた。チームの今季初となる対外試合で、「1番・二塁」でフル出場した2年目の吉川尚輝内野手(23)が4打数3安打1盗塁&好守と猛アピール。
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名将が秘話披露 “横浜最強助っ人”ローズを「日本から呼び戻すつもりだった」 https://full-count.jp/2018/02/17/post108041/ 1993年から8シーズンに渡って横浜でプレーし、偉大な実績を残した元内野手のロバート・ローズ氏が、今季からオリオールズ傘下1Aの打撃コーチに就任することが発表された。“球団史上助っ人”の1人として名を刻む存在だが、メジャーでは通算73試合出場で打率.245、5本塁打、23打点と目立った実績はない。