西鉄ライオンズの“キャップ“ 1番打者のイメージを変えた故・高倉照幸氏 https://full-count.jp/2018/02/18/post108084/ “キャップ”の愛称で親しまれた西鉄ライオンズ全盛期の外野手、高倉照幸氏が2月12日、死去した。83歳だった。高倉照幸は1934年、熊本生まれ。野村克也、長嶋茂雄らの1学年上。西鉄打線でともに活躍した故豊田泰光と同級生。熊本商業時代に選抜に出場。1953年、西鉄ライオンズに入団。入団時は投手だったが、打力を活かすために外野手に転向した。
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