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NPBが仕事始め 斉藤コミッショナー「どの球団も利益を」 rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ <p> 日本野球機構(NPB)は5日、仕事始めを迎えた。昨年11月に就任した斉藤惇コミッショナー(78)は、職員に「思い切ってチャレンジすることが大事。失敗を恐れることはない。ターゲットを決めて一致団結してやりましょう」などと訓示した。
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巨人、戦略室と医療コンディショニング室を独立部署に rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ <p> 巨人は1日付で運営部内の戦略室と医療コンディショニング室を独立部署とし、編成本部に置いたと5日、発表した。戦略室はスコアラー室に名称変更し、鹿取義隆GM(60)がスコアラー室長を兼務し、前ヤクルトの志田宗大氏(38)がスコアラー室に配属された。また、編成本部にデータ分析室を新設した。
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ロッテ新助っ人、週明け発表の見通し 林球団本部長「野手、投手の2人」 full-count.jp/2018/01/05/post1 ロッテの林信平球団本部長は仕事始めの5日、追加の外国人選手の補強に関し、具体名は避けたが、「週明けには」と正式発表の見通しを明らかにした。

日韓で差がある投手の完投能力、韓国メディア分析「日本投手が活躍できる要因」 full-count.jp/2018/01/05/post1 現代野球は投手分業制が浸透しリリーフ投手の価値が高まっているが、試合の流れは先発投手がどれだけ試合をつくることができるかにかかっている。そんな中で韓国メディアが日韓の先発投手の完投数を比較する記事を掲載した。

西武・菊池の安定感は今年も続く?…2018年投手タイトル大予想【パ編】 full-count.jp/2018/01/05/post1 新シーズンに向けて各球団が着々と準備を進めているプロ野球。少し気が早いが、ここで2018年シーズンの個人タイトルを予想してみたい。今回はパ・リーグ投手編。

長打率6割超の大砲候補に俊足巧打の19歳、甲子園V腕…西武2018年期待の若手 full-count.jp/2018/01/05/post1 夏場に怒涛の13連勝をマークし、逆転でパ・リーグ2位に食い込んだ2017年の西武。クライマックスシリーズファーストステージでは楽天に苦杯を喫したものの、辻発彦監督の就任1年目は、収穫の多い1年となったことだろう。

強烈な存在感放った川崎宗則、米で今も人気「彼は我々の心で永遠に踊り続ける」 full-count.jp/2018/01/05/post1 米球界を離れて1シーズンが経過したソフトバンク・川崎宗則内野手は今も米国で人気を博しているようだ。同選手の米挑戦が決ってから6年が経過したことを記念し、MLB公式サイトの動画「Cut4」が特集記事を掲載。「ムネノリ・カワサキが来て6年、彼の大リーグでの最高の瞬間とともに祝おう」との見出しでその足跡を振り返った。

日ハムとレンジャーズが業務提携契約、人事交流も レ軍GM「嬉々たる思い」 full-count.jp/2018/01/05/post1 日本ハムは5日、大リーグのレンジャーズと同日、業務提携契約を締結したと発表した。

ロッテ井口監督が千葉海上保安部のポスターに起用「海は大好きなので光栄」 full-count.jp/2018/01/05/post1 ロッテは5日、井口資仁監督が千葉海上保安部の2018年ポスターに起用されることになったと発表した。

王さんとも見解一致 日ハムコーチ就任の緒方耕一氏が語る清宮育成法 full-count.jp/2018/01/05/post1 2016年の日本一から昨季リーグ5位に転落した日本ハムは今オフ、多くの新任コーチを迎え入れた。その中でも目玉の1人となるのが、新設された「野手総合コーチ」に就任した緒方耕一氏だろう。

ロッテがキューバ若手選手育成の長期戦略 山室球団社長「チャレンジしたい」 full-count.jp/2018/01/05/post1 ロッテの山室球団社長は仕事始めの5日、キューバから10代の若手選手をピックアップして育成する長期戦略を明らかにした。「政府の了解をとった上で、現地の野球専門学校の生徒を3年から5年のスパンで日本に呼び、育成枠に入れ、中長期的にチャレンジしていきたい」と語った。

ロッテ山室球団社長、50周年の飛躍宣言「野球でもチバニアン。千葉時代が来る」 full-count.jp/2018/01/05/post1 ロッテは5日、ZOZOマリンの球団事務所で仕事始めを迎え、山室晋也球団社長が年頭の挨拶で「50周年節目の年。全てがチャレンジ。井口マリーンズで大きくチームは変わろうとしている。新しい風を吹かせてくれると思う。チバニアンが話題だが、野球でもチバニアン。千葉時代が来ると思う」と改めてロッテ新時代を宣言した。

最速153キロの19歳、5年目の和製大砲…楽天の2018年期待の若手 full-count.jp/2018/01/05/post1 2017年は開幕から首位を快走しながら、終盤の大失速で3位に終わった楽天。クライマックスシリーズでは逆転を許した2位西武に雪辱を果たしてファーストステージを突破したが、ファイナルステージではソフトバンクに2連勝の後で3連敗を喫し、敗れ去った。

盗塁王の華麗な二盗、代走本多の決勝点…2017年パ・リーグ屈指の俊足は full-count.jp/2018/01/05/post1 2016年を最後に現役引退した元巨人の鈴木尚広氏は、その俊足に野球人生を懸けた“走りのスペシャリスト”だった。プロ野球において、スピードスターであることは何事にも代え難い長所。2017年のパ・リーグも守備で走塁で、自慢の足を生かしたプレーが続出した。

引退の金刃は打撃投手、中日が米51勝右腕獲得…各球団発表、1月4日の動き full-count.jp/2018/01/04/post1 4日のプロ野球では楽天、オリックス、中日で動きがあった。

ハム杉谷が華麗な併殺プレー披露 ABL公式ツイッター「何度でも見たくなる」 full-count.jp/2018/01/04/post1 オーストラリアで開催中のオーストラリアン・・ベースボール・リーグ(ABL)に参加している日本ハム杉谷拳士内野手が4日、年明け初戦となるシドニー戦で3度の併殺プレーを完成させた。

ハム中島ダイブ、鷹・今宮の超美技 2017年パ・リーグを沸かせた好守は… full-count.jp/2018/01/04/post1 不可能と思われる打球も難なくキャッチしてしまう守備の名手たちは、観る者の心を奪う。2017年のパ・リーグでも、長く語り継がれるであろうファインプレーが数々誕生した。パ・リーグTVでは「各球団が誇る巧みなグラブさばきを魅せる選手たち!!」と題した動画を公開し、昨季を彩った選りすぐりの美技を紹介している。

大器の片鱗19歳右腕、身体能力抜群の遊撃手 オリックス2018年期待の若手 full-count.jp/2018/01/04/post1 2017年シーズンはパ・リーグ4位に終わったオリックス。新年を迎えた2018年は、2015年途中から指揮官に就任した福良淳一監督の下で、4年目のシーズンを戦うことになる。

ヤクルト山田復活か、大砲・筒香に期待…2018年打撃タイトル大予想【セ編】 full-count.jp/2018/01/04/post1 新年を迎えて三が日を終え、プロ野球界では2月1日のキャンプインに向けて、選手が各地で自主トレを開始した。少し期は早いが、セ・リーグの2018年打撃タイトルについて予想してみよう。

西武・山川の覚醒なるか、首位打者は?…2018年打撃タイトル大予想【パ編】 full-count.jp/2018/01/04/post1 正月も4日、世間は今日から始動する。プロ野球界では2月1日のキャンプインを前に、選手が各地で自主トレを開始した。開幕まで約3か月。少し気は早いが、2018年の打撃タイトルについて予想してみよう。まずは、パ・リーグから。

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