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中日がメジャー通算51勝右腕ジー獲得を正式発表 背番号は「60」に決定 full-count.jp/2018/01/04/post1 中日は4日、新外国人選手ディロン・ジー投手と契約したと発表した。

ダルビッシュ、合同自主トレ阪神藤浪に「カーショウから色々盗んでほしい」 full-count.jp/2018/01/04/post1 ドジャースからフリーエージェント(FA)となっているダルビッシュ有投手が、自身のツイッターに寄せられたファンの質問に答える形で、阪神の藤浪晋太郎投手との合同自主トレ開催を認めた。

元巨人・楽天の金刃憲人が楽天打撃投手で再出発 昨季限りで現役引退 full-count.jp/2018/01/04/post1 楽天は4日、巨人と楽天でプレーした元左腕・金刃憲人が今季から打撃投手に採用されたと発表した。また、寮長には元楽天2軍バッテリーコーチの芹澤裕二氏が就任する。

阪神藤川が来季に危機感を抱くワケ 伝えたい「フィニッシュ・ストロング」 full-count.jp/2018/01/04/post1 2017年、前年の4位から2位に躍進した阪神タイガースの原動力となったのは、間違いなく鉄壁のブルペン陣だった。2005年から4年にわたり阪神ブルペンを支えたJFK(ジェフ・ウィリアムス、藤川球児、久保田智之)時代のように、2018年以降の活躍に大きな期待が寄せられるが、そこに敢えて「甘くない」と警鐘を鳴らしている人物がいる。37歳ベテラン右腕・藤川球児だ。

前阪神メンデスがナショナルズとマイナー契約 昨季は8試合で1ホールド full-count.jp/2018/01/04/post1 昨季阪神でプレーしたロマン・メンデス投手が、米ナショナルズとマイナー契約を結んだ。米スポーツ専門サイト「SBネーション」のクリス・コティージョ記者が自身のツイッターで伝えている。

【3割打者を考える(5)】昔も今も変わらぬ「3割」の価値と「伝統を愛する心」 full-count.jp/2018/01/04/post1 100年以上にわたって「3割」が、打者の勲章であり続けたのは、端的に言えば「投打のバランス」をそのまま維持したいと考える、リーグ、機構の意志によるものだった。

イースタン本塁打王、大砲“おにぎり君”も 日本ハム2018年期待の若手は? full-count.jp/2018/01/04/post1 大逆転の末にパ・リーグを制した2016年から一転、2017年は下位に沈んだ日本ハム。60勝83敗の借金23に終わり、5位でシーズンを終えることになった。苦難のシーズンにあって“日本ハムらしい”選手の移り変わりがあった。

日本ハム杉谷の“英会話教室”が話題に「I am money hungry monster」 full-count.jp/2018/01/03/post1 オーストラリアで行われているウインターリーグ、オーストラリアン・ベースボールリーグ(ABL)に参戦中の日本ハム杉谷拳士内野手。異国で奮闘する様子を自身のインスタグラムでまめに報告している杉谷だが、各投稿に添えられている“ワンポイント英会話”が話題になっている。

“天才”片鱗の3年目内野手、2年目高卒バッテリー…広島の2018年期待の若手 full-count.jp/2018/01/03/post1 25年ぶりにリーグ制覇を飾った2016年に続いて、2017年も安定した戦いで連覇を達成した広島。クライマックス(CS)ファイナルステージでDeNAに敗れたとはいえ、戦力の充実度は群を抜いていたと言えるだろう。

阪神“仙台育英コンビ”ドラ1馬場&ドラ3熊谷 再共闘の合言葉は「切磋琢磨」 full-count.jp/2018/01/03/post1 阪神のドラフト1位・馬場皐輔投手(仙台大)と同3位の熊谷敬宥内野手(立教大)が3日、仙台市内で約2時間の自主トレを公開した。ともに宮城県で育ち、仙台育英高でチームメイト。大学を経て、再び、同じユニホームに袖を通すことになる。雪の上を踏みしめながら、2018年のスタートを切った。

200勝以上=殿堂入りはもう古い!? 時代と共に揺れ動く投手の評価基準 full-count.jp/2018/01/03/post1 今年も野球殿堂入り候補者を選出する時期がやってきた。「野球殿堂」は、日本の野球界で多大な貢献をした野球人の功績を称え、顕彰する場だ。殿堂入りした野球人は、東京ドームに併設されている野球殿堂博物館内に、肖像のレリーフが飾られ、その功績が後世に語り継がれる。いわば野球人にとって最高の栄誉だ。

母校・青学大の箱根4連覇にロッテ井口監督刺激「こういうチームを作りたい」 full-count.jp/2018/01/03/post1 ロッテ井口資仁監督が、母校の活躍に刺激を受けた。2日から行われた箱根駅伝で、母校の青山学院大学が総合4連覇を達成。

上林の完璧送球、ハム松本ど真ん中 2017年パ・リーグを魅せた強肩は… full-count.jp/2018/01/03/post1 2017年、プロ野球を盛り上げたのは「投げる」「打つ」だけではない。守備も勝負の行方を決める大きな要素となった。中でも、本塁で走者を刺す外野からの好返球に目が釘付けになった場面も多いだろう。

「日本で控えってウソだろ?」乙坂智がメキシコで大絶賛された打撃術 sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

3年目左腕、ドラ1遊撃手、育成出身選手も…ロッテ2018年期待の若手 full-count.jp/2018/01/03/post1  昨季限りで現役を引退した井口資仁を新監督に据える2018年のロッテ。4年間で3度日本一になったソフトバンクのイロハを知る鳥越裕介コーチ、清水将海コーチを招聘。井口監督の恩師でもある金森栄治氏を打撃コーチに据え、新指揮官を支える体制を作った。

大谷、ペゲーロ、柳田も 2017年、パで最も豪快な本塁打を放ったのは… full-count.jp/2018/01/02/post1 2017年、プロ野球ではメジャーリーグに負けず劣らずの豪快な本塁打が飛び出した。各球団で最もパワーのある打者は誰なのか。パ・リーグTVが「パワーでねじ伏せる!! 各球団が誇る力自慢の選手たち!!」と題した動画を公開し、球団で1人ずつ特大弾を放った選手を紹介している。

ホークス千賀に米メディアも熱視線 メジャー挑戦のタイミングに注目!? full-count.jp/2018/01/02/post1 ソフトバンクの千賀滉大投手に対して、米国内でも注目度が高まってきている。

Bジェイズ、今も変わらぬ“ムネリン愛” 大谷争奪戦の切り札にする気だった!? full-count.jp/2018/01/02/post1 エンゼルスへの移籍が決まった大谷翔平投手の争奪戦に参戦していたブルージェイズが、“第2段階“の面談に進んでいた場合、ソフトバンクの川崎宗則内野手に協力を要請する可能性があったと地元メディアが報じている。

ハム新垣の動画が「面白すぎる」!? 100万回超再生も誕生、ファンに大反響 full-count.jp/2018/01/02/post1 日本ハムのムードメーカー、新垣勇人投手がツイッターで投稿した動画がまたしても大反響となり、投稿から1週間たたないうちに再生17万回を超えた。

【球界ここだけの話(1138)】清原氏Jr.出場のジュニアトーナメントはレベルが高い プロ野球に下部組織のススメ!? rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  昨年末、札幌ドームで「NPB12球団ジュニアトーナメント」が行われた。巨人などで活躍した元プロ野球選手、清原和博氏(50)の次男・清原勝児投手兼内野手(12)が巨人ジュニアの一員として参加したことは、報道などでご存じの方も多いだろう。
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