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50人のうち13人は殿堂入りならず 2000安打=「当確」ではない!? full-count.jp/2018/01/02/post1 今年も野球殿堂入り候補者を選出する時期がやってきた。「野球殿堂」は、日本の野球界で多大な貢献をした野球人の功績をたたえ、顕彰する制度だ。

豪州WLで美技&初HRマークのハム杉谷、初カンガルー肉は「肉肉しかった」 full-count.jp/2018/01/02/post1 現在、オーストラリアで行われているウインターリーグ(WL)に参戦している日本ハムの杉谷拳士内野手。デビューから3試合連続ヒット、12月30日には初本塁打と活躍していたが、同31日は4打数無安打と“小休止”。それでも、武者修行は充実している様子で、インスタグラムでは初めてカンガルー肉を食べたことを報告している。

ロッテ井口新監督が高らかに宣言!「常に優勝できるチームをつくる」 sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

【3割打者を考える(4)】平均打率に大きな変化なしも「4割打者」はなぜ絶滅? full-count.jp/2018/01/02/post1 3割打者は「打率」が考案された野球の創成期から、打者の目標となる数字だった。そして野球機構の運営者は、投打のバランスを「望ましい状態」で維持するため、用具、マウンドの高さ、ストライクゾーンなどを微調整し、100年以上もそのバランスを維持してきた。

岸のカーブ、千賀のフォーク…2017年のパ・リーグ最高の“決め球“は? full-count.jp/2018/01/02/post1 現在、日本球界で最高の決め球は、どの投手のどの球種なのか。パ・リーグTVは、2017年の変化球での三振をまとめた動画を公開。「相手を惑わす決め球!! 各球団の投手たち!!」と題し、各球団1人ずつピックアップしている。

大谷? 菊池? それとも… 2017年、パ・リーグ最高の直球を投げたのは full-count.jp/2018/01/01/post1 2017年、パ・リーグで最もすごい直球を投げたのは、どの投手だったのか。パ・リーグTVが「唸るストレート!! 各球団が誇る投手たち!!」と題した動画を公開し、各球団1人ずつピックアップしている。

ホークス内川、攝津、楽天茂木も…2018年、パ・リーグの年男たち full-count.jp/2018/01/01/post1 2018年、年男を迎える現役のプロ野球選手は、ドラフトでの新入団選手も含め、88人いる。球団ごとに、今年の年男を見ていこう。

広島赤松、鈴木、阪神藤浪、巨人内海も…2018年、セ・リーグの年男たち full-count.jp/2018/01/01/post1 2018年、年男を迎える現役のプロ野球選手は、ドラフトでの新入団選手も含め、88人いる。セ・リーグも球団ごとに、今年の年男を見ていこう。

FA移籍の裏で突然の通告 飛躍の可能性も秘める人的補償 full-count.jp/2018/01/01/post1 今オフも現時点で2選手がFA移籍の人的補償として他球団へと移った。阪神からFA宣言してDeNAに移籍した大和内野手。その人的補償として阪神に移籍したのはルーキーの尾仲祐哉投手だった。

ロッテ新監督・井口資仁、新春に誓う「チーム立て直しは今しかない」 sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

元阪神マートン、変わらぬ“日本愛”で新年メッセージ投稿 元気な姿も披露 full-count.jp/2018/01/01/post1 元阪神のマット・マートン外野手が、自身のツイッターで日本語で新年のあいさつを投稿。動画では、家族でメッセージを送っており、元気な姿を見せている。

最速154キロの19歳、甲斐に続く4年目捕手 連覇狙うホークス期待の若手は? full-count.jp/2018/01/01/post1 2017年は2年ぶり8度目の日本一に輝いたソフトバンク。充実の戦力を誇り、投手、野手ともに選手層は厚い。昨季、主力にけが人が続出したにも関わらず、特に投手には次々と新戦力が台頭。その影響をほとんど感じさせずにシーズンを戦い抜き、王座を奪還した。

日本ハムが新年あいさつ動画公開 新選手会長・中島が「日本一奪還」誓う full-count.jp/2018/01/01/post1 日本ハムは年が明けた1日、公式インスタグラムで選手会長に就任した中島卓也内野手の新年あいさつを動画で公開した。プロ10年目を迎える遊撃手は、日本一奪還を誓っている。

【3割打者を考える(3)】「3割打者は優秀」は人為的に維持されてきた? full-count.jp/2018/01/01/post1 「本塁打を除くグラウンド内に飛んだ打球が安打になった割合」であるBABIPは、なぜ3割前後で変わらないのか。それに関連する数字である「打率」も、なぜ.250前後で変化しないのだろうか。

清宮入団、大谷の移籍、泥沼10連敗…日本ハムの2017年10大ニュース full-count.jp/2017/12/31/post1 10年ぶり日本一に輝いた昨季から一転、5位に沈んだ日本ハム。大谷翔平投手が左太もも裏肉離れで離脱、有原航平投手や中田翔内野手といった主力も不振に喘ぎ、開幕からチーム成績は低迷した。4月には10連敗を喫するなど厳しい戦いを強いられ、60勝83敗と大きく負け越し、首位ソフトバンクに34ゲームという大差をつけられた。オフには大谷がポスティングシステム(入札制度)を利用してエンゼルスへ移籍した。そんな日本ハムの2017年を10個のニュースで振り返ってみよう。

則本が新記録、DeNA戦力外右腕は驚異の好投…楽天の2017年10大ニュース full-count.jp/2017/12/31/post1 梨田昌孝監督が就任2年目を迎えた2017年の楽天。スタートダッシュに成功し、序盤から首位を快走したが、夏場に急失速して首位から転落した。最終的には西武にもかわされて3位となったが、日本一になった2013年以来4年ぶりとなるAクラス入り。リーグ優勝への期待を抱かせながらも最後は悔しさが残った。ここでは楽天の2017年シーズンを10個のニュースで振り返ってみよう。

球団ワースト96敗、ヤ戦病院、10点差逆転…ヤクルトの2017年10大ニュース full-count.jp/2017/12/31/post1 ヤクルトにとっては、屈辱的な数字が並ぶ1年になった。球団ワースト記録となる96敗を喫し、借金51の最下位。故障者が相次いだだけでなく、主砲の山田哲人が不振に苦しむなど、歯車が噛み合わないままに過ぎ去ったシーズンだった。真中満監督は辞任し、来季からは2014年まで指揮を執った小川淳司シニアディレクターが新監督に就任することになった。ここでは、そんなヤクルトの2017年を10個のニュースとともに振り返ってみよう。

岩瀬が大記録、集客苦戦、本塁打王ゲレーロ退団…中日2017年10大ニュース full-count.jp/2017/12/31/post1 59勝79敗5分の借金20に終わった中日。ドラフト2位ルーキーの京田陽太内野手が新人王に輝いたものの、全体的な戦力層が薄く下位に沈むことになった。2013年から5年連続でBクラスとなり、現在、12球団で最もAクラスから遠ざかっている球団となった。オフには本塁打王に輝いたアレックス・ゲレーロ内野手との残留交渉が決裂。ゲレーロは巨人へ移籍することになった。そんな中日の2017年を10個のニュースとともに振り返ってみよう。

37年ぶり連覇、3年目右腕大ブレイク、通訳人気上昇…広島2017年10大ニュース full-count.jp/2017/12/31/post1 今季、37年ぶりのリーグ連覇を達成した広島。人気実力ともに2017年のプロ野球界の主役だったのは間違いない。その広島の今季の戦いぶりを、10個のニュースとともに振り返ってみたい

2017年に逝去した主な日米選手、球界関係者 コーチ、名投手の早すぎる死も full-count.jp/2017/12/31/post1 2017年も残り1年となった。今年も野球界で多くのドラマが起こり、新たなスターが出現する中で、多くの野球選手、関係者が世を去った。球史に名を刻んだ故人に哀悼の意を表し、ここで改めて振り返ってみたい。

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