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阪神ドラフト5位・谷川昌希を社会人時代に大変身させた元プロの3人 sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

屈辱13連敗、阿部2000本、山口俊騒動、村田戦力外…巨人2017年10大ニュース full-count.jp/2017/12/31/post1 11年ぶりBクラスとなる4位に沈んだ巨人。森福允彦投手、陽岱鋼外野手、山口俊投手を獲得する“FAトリプル補強”を敢行して臨んだシーズンだったが、V奪還どころか、5月下旬から球団ワースト13連敗を喫するなど、屈辱のシーズンとなった。オフに入ると村田修一内野手の退団、野上亮磨投手のFA加入、マイルズ・マイコラス投手のメジャー復帰と、大きな人の動きもあった。そんな巨人の2017年を10個のニュースとともに振り返ってみよう。

【3割打者を考える(2)】なぜ、3割打者は時代を超えて「優秀」なのか? full-count.jp/2017/12/31/post1 初代ミスター・タイガース藤村冨美男をはじめ、多くの打者がこだわりを見せてきた「打率3割」という数字。そもそも、この「打率」というものは、いつ、どのようにして生み出されたのだろうか。

ロッテの2018年スローガンは「マクレ」! 井口監督「イッキに追い抜く」 full-count.jp/2017/12/31/post1 ロッテは31日、2018年シーズンのチームスローガンが「マクレ」に決定したと発表した。

名人芸で歴代10位のセーブ数 “小さな守護神”が見せた投球術 full-count.jp/2017/12/31/post1 武田久は徳島県の生光学園高校から駒澤大学、日本通運を経て、2002年のドラフト4巡目で日本ハムに入団した。入団当初から即戦力の中継ぎ投手として起用される。1年目は故障もあって1軍では13試合の登板にとどまったが、2軍では15試合1勝0敗、防御率1.02と格の違いを見せていた。

豪WL参加のハム杉谷、二塁で好守 現地で称賛「信じられない」「なんてプレー」 full-count.jp/2017/12/30/post1 オーストラリアで行われているウインターリーグ(WL)に参戦中の日本ハム・杉谷拳士内野手が30日の一戦で好守を見せ、現地で称賛を浴びている。

“未完の大砲”も飛躍のきっかけに トレードが秘める可能性 full-count.jp/2017/12/30/post1 所属する球団で活躍できなかった選手でも、新天地に移ることできっかけをつかむ場合もある。2017年のシーズンでも複数の選手がそれを証明している。

井口引退&監督就任、歴史的大敗、謎の魚…ロッテ、2017年の10大ニュース full-count.jp/2017/12/30/post1 開幕から低迷し、最下位に終わったロッテ。歴史的な貧打に喘ぎ、なかなか浮上のキッカケを掴めなかった。ロッテファンにとっては早く忘れたいかもしれない2017年を10個のニュースで振り返ってみよう。

史上初3連発サヨナラ、泥試合、19年ぶり日本S…DeNAの2017年10大ニュース full-count.jp/2017/12/30/post1 3位からの下克上で19年ぶりに日本シリーズに進出したDeNA。2年目となったアレックス・ラミレス監督の下で、更なる成長を感じさせる1年を送った。日本一は逃したものの、ソフトバンクとも激戦を展開したDeNAの2017年を、10個のニュースとともに振り返ってみよう。

【3割打者を考える(上)】初代ミスター・タイガースもこだわった生涯打率3割 full-count.jp/2017/12/30/post1 1958年、初代ミスター・タイガース、藤村富美男は現役に復帰した。2年前までプレイングマネージャーだったが、引退して1957年は監督に専念していた。しかし、1958年に監督交代を告げられたため、藤村は一選手として現役に復帰した。

独立Lで花咲くか…打者転向&投手再転向を経験、「未完の大器」片山の軌跡 full-count.jp/2017/12/30/post1 片山博視は兵庫県出身。強豪・報徳学園に入ってから硬式野球に転向したが、2年生時には春・夏の甲子園に連続出場した。191センチの長身左腕として一躍注目を浴び、2005年の高校生ドラフトで広島と楽天が1巡指名し、くじ引きで楽天が指名権を獲得した。

ノムさん、亡き愛妻をしのぶ「男の弱さは痛感していますよ」 rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  サンケイスポーツ専属評論家の野村克也氏(82)が29日、TBS系「ニュースキャスター 超豪華!芸能ニュースランキング2017決定版」(後9・0)にVTR出演。今月8日に虚血性心不全のため85歳で亡くなった愛妻、野村沙知代さんをしのんだ。
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広島助っ人右腕が3年目シーズンへ…各球団発表、12月29日の契約は? full-count.jp/2017/12/29/post1 広島は29日、ジェイ・ジャクソン投手との契約が決まったと発表した。来季が来日3年目のシーズンとなる。

「楽しくて仕方ない」―阪神・藤川球児が見つけた新たな野球との向き合い方 full-count.jp/2017/12/29/post1 藤川球児が阪神に復帰して、2シーズン目が終わった。2017年、チームは救援陣の活躍もあり、リーグ2位に躍進。クライマックスシリーズ(CS)ではファーストステージでDeNAに敗れ、悔しさの残る幕切れを味わった。だが同時に、37歳ベテラン右腕は、これまでとは違う野球との向き合い方に充実感も感じている。

広島、ジャクソンと契約 推定年俸は約1億1300万円 full-count.jp/curation/100319/ 広島は29日、ジャクソンとの契約が決まったと発表した。契約金50万ドル(約5650万円)で、年俸は100万ドル(約1億1300万円)プラス出来高払い。 主に中継ぎとして今季60試合に登板したジャクソン...

345%、463%、500%! 年俸アップ率で見る今季飛躍遂げた3選手 full-count.jp/2017/12/29/post1 今年も残り3日となった2017年。ソフトバンクの日本一で幕を閉じたプロ野球は各球団とも来季に向けてチーム編成を進めている。その裏では大半の選手たちが契約を更改。2年ぶりに日本シリーズを制したソフトバンクはもちろん、3位から日本シリーズにたどり着いたDeNAなどで暖冬更改が目についた。

遅咲きのスラッガー・森野将彦 控えから背番号を7度変えて掴んだ成功 full-count.jp/2017/12/29/post1 森野将彦は、東海大相模高校時代から強打の内野手として知られていた。2年生時に春の甲子園に出場、この年優勝した観音寺中央高校に2回戦で敗退したものの、その打撃センスはプロからも注目され、1996年ドラフト2位で中日に入団した。

大谷翔平は2018年に新人王を獲得!? 米メディアが1年目成績を大胆予想 full-count.jp/2017/12/29/post1 誰もが気になるのが大谷の1年目の成績だろう。米スポーツ局「CBSスポーツ」公式サイトでは「MLB2018年、50の予測」と題した特集を展開。この中で大谷の1年目の成績を予測し、新人王獲得を預言している。

【小早川毅彦のベースボールカルテ】村田を必要とする球団はあるはず rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  今年の日本球界は、早実高から日本ハムにドラフト1位で入団した清宮幸太郎の話題で盛り上がった。一緒にしてはいけないが、6月に上野動物園で誕生したジャイアントパンダの赤ちゃん、シャンシャンのフィーバーぶりと重なった。
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