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日本ハム・谷口雄也の「きゅん」となるリハビリ報告。今は視界良好です sportiva.shueisha.co.jp/clm/ba

雄星“2段”騒動、59年ぶり13連勝、鳥襲撃…西武の2017年10大ニュース full-count.jp/2017/12/29/post1 辻発彦監督が新監督に就任した2017年の西武。夏場に怒涛の13連勝を記録するなど、79勝61敗3分と貯金18を生む成績を残し、4年ぶりにAクラス入りを果たした。若手選手の台頭が目立ち、来季以降に期待を抱かせる1年になった。そんな西武の2017年を10個のニュースと共に振り返ってみたい。

偉業相次ぐ鳥谷、10年目右腕覚醒、衝撃移籍…金本阪神、2017年10大ニュース full-count.jp/2017/12/29/post1 3年ぶりに貯金を作り、2位に食い込んだ阪神。投手陣はリーグトップの防御率を記録し、特に救援陣の奮闘が際立った。クライマックスシリーズ(CS)ファーストステージで3位・DeNAに敗れて涙を飲んだが、2018年に向けて期待を抱かせるシーズンとなった。そんな阪神の2017年を10個のニュースと共に振り返ってみたい。

日本野球機構、東京・港区の事務所で仕事納め rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQ  日本野球機構は28日、東京・港区の事務所で仕事納めを行い、年内の業務を終了した。
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オリックス、田上健一スコアラーら退任 古屋英夫氏が球団本部編成部副部長就任 full-count.jp/2017/12/28/post1 オリックスは28日に人事を発表した。12月31日付で齋藤俊雄スコアラー、田上健一スコアラーらが退職。齋藤氏はすでに育成コーチに就任している。また、来年1月1日付で今季まで阪神で2軍野手チーフ兼育成コーチを務めた古屋英夫氏が球団本部編成部副部長として加わる。

日本一奪還、サファテ大記録、松坂退団…ホークスの2017年10大ニュース full-count.jp/2017/12/28/post1 2年ぶり8度目の日本一に輝き、最高の形で2017年シーズンを終えたソフトバンク。2位の西武に13.5ゲームの大差をつけるぶっちぎり優勝を飾ると、クライマックスシリーズ(CS)、日本シリーズと、その強さを十二分に見せつけて日本一を奪還した。そんなソフトバンクの2017年を10個のニュースと共に振り返ってみたい。

現代野球に欠かせない救援投手 日本球界で今オフ“1億円プレーヤー”続々誕生 full-count.jp/2017/12/28/post1 球界ですっかりおなじみのワードとなった「勝利の方程式」。アメリカだけでなく、日本球界でも盤石の中継ぎ陣を擁するチームが頂点に立つことで、救援投手の価値は一層高まった。そして近年その評価は年俸にも確実に跳ね返っている。

先発-救援-先発-救援…配置転換のたびに結果 39歳まで阪神で生き抜いた右腕 full-count.jp/2017/12/28/post1 今季限りで現役を退いた安藤優也は大分県出身。甲子園実績のない大分県立大分雄城台高校を経て法政大に進学した。大学時代は7勝4敗。トヨタ自動車を経て2001年、自由獲得枠で阪神に入団した。

来季清宮もライバルに 剛柔併せ持つ北の19歳スラッガーが秘める可能性 full-count.jp/2017/12/28/post1 今シーズンは負傷者が続出し、苦しい戦いが続いた北海道日本ハム。しかし数多くの若手が1軍の舞台を経験し、チームに新しい風を吹かせたシーズンでもあった。ドラフト9位の高卒ルーキー・今井順之助内野手も、今季得難い経験を積んだ若手の1人である。

JFKに次ぐ中継ぎとしても活躍 「松坂世代」左腕が現役時代に描いた軌跡 full-count.jp/2017/12/28/post1 江草仁貴は1980年9月3日生まれ、松坂世代の左腕投手だ。広島県出身、盈進高校時代は甲子園に出場できず、専修大学に進む。2002年、ドラフト自由獲得枠で阪神に入団。スター選手が多かった同世代では地味な存在だった。

西武にとって34歳ベテランの存在とは 2008年V戦士・栗山が見せる貢献度 full-count.jp/2017/12/28/post1 2012年から埼玉西武のキャプテンを務めていた栗山巧外野手は昨オフ、その胸のCマークを浅村栄斗内野手に譲った。まだ若く、キャプテンタイプではないと言われ続けた浅村も、人生初の肩書きに四苦八苦しつつ、昨季までとはひと味違う姿を見せてくれた。だが、栗山が埼玉西武に欠かせない存在であることは変わらない。

井口監督で再出発、ロッテの新体制が話題 常勝イズムを知る名コーチがズラリ full-count.jp/2017/12/28/post1 2017年シーズンは最下位と悔しい結果に終わった千葉ロッテ。2013年から5年間指揮を執った伊東勤監督が退任し、来季は現役を引退したばかりの井口資仁氏が新監督に就任する。すでに今オフ、巻き返しに向けて多くの改革を進めている井口新監督だが、中でもコーチ陣の一新は大きな話題を呼んだ。

NYメディア、また“大谷斬り”!? デビュー前なのに…「過大評価されている」 full-count.jp/2017/12/28/post1 あらゆる米メディアが、FA選手や話題の人物を“評価“する特集を行うが、辛辣なニューヨークメディアが一風変わった記事を掲載。日本ハムからエンゼルスに移籍する大谷翔平投手は「過大評価」と、またも厳しく斬っている。

1位梶谷、上位10選手に広島4人 「打って走れる」選手ランキング、セ・リーグ編 full-count.jp/2017/12/28/post1 打者のセイバーメトリクスの指標の一つにP-S(Power-Speed-number)というものがある。長打力と俊足を兼ね備えた選手を評価する指標だ。

中日大型左腕と契約、引退から鷹ブルペン捕手に…12月27日の主な契約、退団 full-count.jp/2017/12/27/post1 27日のプロ野球では複数球団で動きがあった。中日は新助っ人オネルキ・ガルシア投手との契約を発表。キューバ出身の28歳で、身長190センチの大型左腕だ。

<西武>外崎選手が出身地の青森・弘前で野球教室 プロの打撃披露 full-count.jp/curation/100121/ 青森県弘前市出身でプロ野球西武の外崎修汰選手による野球教室が、同市の克雪トレーニングセンターの屋内練習場で開かれた。

ヤクルト「つば九郎」渋々サイン 現状維持の年俸2万2千円? full-count.jp/curation/100118/ ヤクルトのマスコット「つば九郎」が27日、毎年恒例の公開での契約更改交渉に臨み、現状維持の年俸2万2千円で渋々サインした。

サファテ、日本記録54セーブで540万円を寄付「東北地方は特別な場所」 full-count.jp/2017/12/27/post1 ソフトバンクは27日、デニス・サファテ投手が今季の自身の成績と連動し、公益財団法人東日本大震災復興支援援財団へ寄付を行うと発表した。1セーブにつき10万円としていたサファテは今季日本記録の54セーブをマーク。計540万円を寄付する。

ロッテ戦力外の猪本が現役引退、ブルペン捕手でソフトバンクに復帰 full-count.jp/2017/12/27/post1 ソフトバンクは27日、来季の入団スタッフと今季限りで退団となるスタッフを発表した。

中日、190センチの28歳左腕ガルシア獲得を発表 今季3Aで防御率5.04 full-count.jp/2017/12/27/post1 中日は27日、新外国人のオネルキ・ガルシア投手と契約したと発表した。キューバ出身の28歳。身長190センチの大型左腕で、背番号は「70」に決まった。

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