【セ・リーグ公示】7月23日 広島・岡田とヘーゲンズが登録 http://rss.rssad.jp/rss/artclk/q8j7EQvBNJna/21ae27eb595233a8812402d0c4963560?ul=ClfO4w9ie.HO9Oz9mcQpXA32q3zr5xx75BP6JNkR2GZNoFsLf2z038zfazGAubw1N192HRVAl9qLElX.1qhXQ6wdO4mvXc8CH9EedKGpFr9XdI.92 【出場選手登録】 ▽広島 岡田明丈投手、ヘーゲンズ投手 ▽巨人 大竹寛投手 ▽DeNA 久保康友投手、後藤武敏内野手 ▽ヤクルト 小川泰弘投手 【同抹消】 ▽広島 ジョンソン投手、磯村嘉孝捕手 ▽巨人 篠原慎平投手 ▽DeNA エスコバー投手、飛雄馬内野手 ▽ヤクルト 由規投手 ▽中日 柳裕也投手
<img border="0" width="1" height="1" src="http://rss.rssad.jp/rss/artimg/q8j7EQvBNJna/21ae27eb595233a8812402d0c4963560"/>
ソフトB打線振るわず連勝ストップ、工藤監督「負ける時もあります」 https://full-count.jp/2017/07/23/post77070/ 23日、打線がロッテ投手陣に1点に抑えられたソフトバンクは1-3で敗れ、球宴明けからの連勝が5でストップした。工藤公康監督は「負ける時もあります。あと1本です」と淡々と試合を振り返った。
登録抹消の広島ジョンソンは「左ハムストリング筋損傷」で「加療3週間」 https://full-count.jp/2017/07/23/post77071/ 広島のクリス・ジョンソン投手が23日に出場選手登録を抹消された。球団は、22日のランニング練習中に左腕が左ハムストリングの痛みを訴えたと発表。同日に広島市内の病院で検査を受け、「左ハムストリング筋損傷、加療3週間」と診断されたとしている。
23日の公示 巨人が大竹、DeNAが久保と後藤、広島がヘーゲンズを登録 https://full-count.jp/2017/07/23/post77068/ 23日のプロ野球公示で、巨人はこの日先発する大竹寛投手を出場登録し、篠原慎平投手を登録抹消した。DeNAもこの日先発の久保康友投手、G.後藤武敏内野手を出場登録し、E.エスコバー投手と飛雄馬内野手を抹消した。
600勝達成ロッテ伊東監督、記念球を石川にプレゼント「こだわりないから」 https://full-count.jp/2017/07/23/post77065/ ロッテの伊東勤監督が、史上23人目の監督通算600勝を達成した。
楽天アマダーがサヨナラ弾、2試合4発と大当たり「いってくれと思った」 https://full-count.jp/2017/07/23/post77063/ 楽天は23日、本拠地でのオリックス戦で劇的なサヨナラ勝利を収めた。前日3打席連続ホームランを放ったアマダーが、この日は試合を決めるサヨナラ弾。それまで打ちあぐねていたオリックス西を捉えた。
ロッテ伊東監督が監督通算600勝、石川好投&サントス来日1号で白星掴む https://full-count.jp/2017/07/23/post77057/ ソフトバンクの連勝が5でストップした。23日のロッテ戦(ヤフオクD)。今季12勝2敗と大得意としていたロッテを相手に、先発の中田が5回途中3失点でKO。打線もロッテ投手陣の前に1得点に終わり、後半戦初黒星を喫した。
ソフトB中田、5回途中7安打4四死球3失点でKO 約1か月ぶり先発も… https://full-count.jp/2017/07/23/post77055/ ソフトバンクの中田賢一投手が、5回途中でノックアウトされた。23日のロッテ戦(ヤフオクD)。6月15日の巨人戦(東京D)以来の先発となった右腕だが、ロッテ打線相手に3点を失い、降板となった。
ロッテ新外国人サントスが来日初本塁打、“鬼門”福岡で貴重な勝ち越し弾 https://full-count.jp/2017/07/23/post77050/ ロッテのロエル・サントス外野手が来日初本塁打を放った。23日のソフトバンク戦(ヤフオクD)。同点で迎えた3回に、待望の1号本塁打を放った。
23日の公示 西武が愛斗を抹消、ウルフを登録 ソフトBは塚田を抹消 https://full-count.jp/2017/07/23/post77043/ 23日のプロ野球公示で、西武が愛斗外野手の出場選手登録を抹消。同日の日本ハム戦に先発するブライアン・ウルフ投手を登録した。また、ソフトバンクは塚田正義外野手を抹消した。
援護率不足に泣いてきた巨人菅野、今季は両リーグ10勝一番乗り https://full-count.jp/2017/07/23/post77026/ 7月21日、巨人の菅野智之が両リーグに先駆けて10勝目を挙げた。菅野は今年のWBCでも活躍するなどNPBを代表する先発投手だが、デビュー以来、毎年勝ち星を減らしてきた。これに初めて歯止めがかかった。
12球団の三遊間ベストコンビは? アウト率から各チームの守備の特徴を探る https://full-count.jp/2017/07/23/post77016/ 鋭い打球が多く襲うホットコーナーを担う三塁手――。幅広い守備範囲と強肩なくしてはアウトを稼げない遊撃手――。花形といっていい2つのポジションの守備がうまくいっているかどうかは、失点抑止への影響はもちろんのこと、そのチームに堅守の印象をもたらすものでもあるだろう。
4連投→4連投→5連投の継投…一戦必勝の中、登板数かさむソフトB救援陣 https://full-count.jp/2017/07/23/post77014/ 点差は1点。自慢の勝利の方程式を投入するしかなかったか。22日のロッテ戦(ヤフオクD)。ソフトバンクの工藤公康監督は、1-0で迎えた7回、先発の武田から、セットアッパーの森への交代を告げた。
22日の予告先発 ヤクルト小川vs阪神メッセ、ソフトB中田vsロッテ石川 https://full-count.jp/2017/07/23/post76998/ プロ野球は22日、6試合が行われる。連敗を「14」で止めたヤクルトは、小川泰弘投手が先発。一時、抑えに回っていた右腕にとっては5月27日の中日戦以来、約2か月ぶりの先発となる。対戦相手の阪神はランディ・メッセンジャー投手が先発する。
108日ぶり勝利のソフトB武田、復調の要因 「やる気ない感じになるけど…」 https://full-count.jp/2017/07/23/post76991/ ようやく“らしい”投球が戻ってきた。ソフトバンクの武田翔太投手。22日のロッテ戦(ヤフオクD)で先発すると、6回1安打無失点の好投で2-0の勝利に貢献した。右肩炎症でチームを離れ、復帰後も本調子と言えない投球が続いていた右腕に復調の兆しが見えた。
広島薮田8連勝、先発転向後は6戦6勝 緒方監督が称賛した「真っ直ぐの威力」 https://full-count.jp/2017/07/22/post77004/ 広島は22日、マツダスタジアムで行われた中日戦に6-3で勝利した。先発の薮田が6回2失点の好投で9勝目を挙げ、打っては3番の丸が3打点で勝利に貢献した。「先発がしっかり試合を作ってくれた」と、自身8連勝で先発転向後は6戦6勝となった薮田を称賛した。
ヤクルト22日ぶり白星、超大型連敗「14」でストップ 7月16戦目で初勝利 https://full-count.jp/2017/07/22/post76977/ ヤクルトは22日、本拠地での阪神戦に6-2で勝利し、泥沼の連敗を「14」で止めた。先発・由規が5回1安打2失点の力投で3勝目(2敗)。打線は山田の先制2ランなどで6点を奪った。実に22日ぶりの白星。連敗のセ・リーグ記録(70年ヤクルトの16連敗)まで「2」、プロ野球記録(98年ロッテの18連敗)まで「4」となっていたが、ようやくトンネルを抜けた。
西武源田、三遊間深い位置で捕球→素早く送球の好守 2打点でも勝利に貢献 https://full-count.jp/2017/07/22/post76975/ 西武の源田壮亮内野手が22日の日本ハム戦で好守を見せた。
伊東監督も頭抱える事態…ロッテ打線、深刻“鷹恐怖症” https://full-count.jp/2017/07/22/post76972/ ロッテの“鷹恐怖症”が深刻だ。22日のソフトバンク戦(ヤフオクD)では、今季ワーストとなるわずか1安打しか放てずに、0-2と零封負け。このカード2連敗となり、対ソフトバンクここまでの全5カード負け越しが決まった。
巨人菅野、8回3安打無失点10Kの快投で10勝一番乗り 2年ぶりの2桁勝利 https://full-count.jp/2017/07/22/post76970/ 巨人の菅野智之投手が22日、敵地でのDeNA戦で8回3安打無失点10奪三振1四球と快投し、両リーグ一番乗りの10勝目を挙げた。巨人は3-1で勝利した。